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機動旅団八福神 10巻 (BEAM COMIX) コミック – 2009/12/16

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登録情報

  • コミック: 261ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2009/12/16)
  • ISBN-10: 404726203X
  • ISBN-13: 978-4047262034
  • 発売日: 2009/12/16
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
ラスト一話+後日談の構成です。

それまでの盛り上がりからすると少し尻すぼみな気もしますが、なるべくしてなったまとまりの良い終わり方です。まとまりが良過ぎて消化不良感が残ったせいか、何話かを費やしてその後の福神隊が描かれます。カバーに描かれる成長した彼らの姿は、それぞれに完成しているような、悟りを得ているような、どこか遠くに行ってしまった感じ。なので追っていくと、誰これ?という人が一人描かれてますが、これが後日談の中で「読者」として福神隊への接近を試みる主人公です。
舞い上がるようなハッピーエンドでもなく、読者と劇中人物を傷つける陰惨なバッドエンドでもなく、ただ時間が経過しただけでこれからも八福神の面々はそれぞれに人生があるということを予感させる、最終巻でした。
終わりで泣くタイプの漫画ではありませんが、もし自分に子どもが出来たら藤田和日朗を読ませた後で読ませたくなるような、実直なジュブナイルでした。

向田、もげろ。
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形式: コミック
「敵をみつけて、それに闘いを挑むことはとても自然で、
ヒトとして健全な行為なんだ。」
という名取君のたどり着いた境地に、全く共感する!
それを知った上でどう生きるかは違うけど。

これまでがリアルだっただけに、私としては結末にちょっとシラけた。
結局、マスクマンらとノーマンにすべてを背負わせて終わりにする。
アメリカが「ビン・ラディン」や「フセイン」や「ミロシェビッチ」を使って、
敵を分かりやすくし、世論をだましたのと同じで、だまされた感が残った。
そのあたりは、もう少し深く描いて欲しかったような・・・。

でもこの物語のすごいところは、それで終わらないところ。
5年後の八福神隊の姿を、デザインヒューマンである半井さんを通して、
それぞれの立場で描こうとしたところ。
戦争を否定しないところ。

第二次世界大戦や、ベトナム戦争で戦った兵士たちが、
命をかけて戦って、帰ってみれば非難の対象。
それが、戦争ってものだけど、
結局、自分の過去を否定しては前には進めないわけだから、
八福神隊の彼らがちゃんと自分たちの経験した戦争を肯定できて、
生きていけてることに希望があるって、思った!
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形式: コミック
 最終巻。
 ノーマンは、マスクマンたちを始末している。名取は乗り込み、ノーマンを殺す。戦争は終結。
 数年後(?)、半井は軍を脱走。半井の姿を見てファンになってしまった別所友はなにかと世話を焼く。半井はかつての仲間たちを探す。
 名取は、NGO「プロトコール」の一員として疑似戦争(国連の許可アリ)をしている。
 軍は半井を確保。王や布施は軍人。王や半井、紅ら白髪の少女たちはデザイン・ヒューマンらしいが、それがなんなのかは説明なし。半井は記憶手術(?)を条件に軍を抜ける。そんな話なのだが、こんな顛末でいいのか。
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