機動戦士Zガンダム 7 [DVD] がカートに入りました

こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 4,500
通常配送無料 詳細
発売元: Amazon.co.jp
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

機動戦士Zガンダム 7 [DVD]

5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 6,480
価格: ¥ 4,500 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 1,980 (31%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、グッドバリュー  "International shipping available"が販売し、Amazon.co.jp が発送します。 この出品商品には代金引換とコンビニ・ATM・ネットバンキング・電子マネー払いが利用できます。 ギフトラッピングを利用できます。
新品の出品:8¥ 2,060より 中古品の出品:10¥ 569より

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【バンダイビジュアルショップ】 ガンダム・ラブライブ!・ガールズ&パンツァーほか最新シリーズ、お買い得情報など 今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 機動戦士Zガンダム 7 [DVD]
  • +
  • 機動戦士Zガンダム 8 [DVD]
  • +
  • 機動戦士Zガンダム 10 [DVD]
総額: ¥12,912
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 飛田展男, 池田秀一, 松岡美幸, 島津冴子, 岡本麻弥
  • 監督: 富野由悠季
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2001/08/25
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 9件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005MI6Y
  • JAN: 4934569609038
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 48,170位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

名作ロボットアニメ“ガンダム”のTVシリーズ第2作となった「機動戦士Zガンダム」が待望のDVD化! 第23~26話収録。

レビュー

総監督・原作: 富野由悠季 原案: 矢立肇 演出: 今川泰宏/小林利允 脚本: 大野木寛/鈴木裕美子/斧谷稔 キャラクターデザイン: 安彦良和 メカニカルデザイン: 大河原邦男/藤田一己 音楽: 三枝成章 声の出演: 飛田展男/池田秀一/松岡ミユキ/岡本麻弥/鈴置洋孝/井上和彦
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

 さてこの巻の見所です。
なんといってもまずは新オープニングです。新しい画はやたら目がリアル。怖い・・・。あれフォウの顔ではないですよ。と私的にはややいまいちでした。
 そしてヤンキー軍人、ヤザン・ゲーブル登場!!! 普通の人間なのに強化人間用MSギャプランを操る豪傑。彼に敵味方は関係無。邪魔者は消し去るのみ。あっさり足利将軍・・じゃなかったジャマイカン少佐(マイナーネタ、すみません・・)を消し去りました。そして彼の活躍は「ZZ」へと続きます。
 さらに懐かしのグワジン、ゲルググ(といってもスクラップですが)が登場。懐かしいなあ。
 にしてもエウーゴも規律の無い組織ですなあ。皆好き勝手。カツとヘンケン艦長は女性ばかり見ているし(カミーユの最初の姿にだぶりますね)、なんとMSで出撃するのは早いもの勝ち(ファVSレコア!?!?)。追っかけっこしてるし・・・。その何処か抜けているところも面白いからいいんですけどね。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
Amazonで購入
この巻ではブレックス准将が暗殺され後のエウーゴの指導をシャアに託したり(ブレックスの最期は安らかな顔でせめてもの救い)、カツがサラに裏切られたりします。
「ジオンの亡霊」ではヤザンのギャプランとカミーユのZが旧ジオン軍の戦艦の中で派手なチャンバラあり、ジャマイカン少佐が恨みを抱く味方のヤザンに謀殺されたり、30分の話にしてはストーリー的にてんこ盛りです。更に最高の作画レベルです。
ところで、第7巻のパッケージですが、VHS版はエウーゴのメインキャラが揃い踏みでよかったのですが、DVD版はちょっと・・・ですね。まあこの巻に限った事ではないのですが。(でもDVDのメインメニューにはVHSの絵が採用されています)
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
 「やはり見るならテレビ版に限る!」劇場版は駄目ですね。
 この第7巻は名戦闘シーンが目白押し。
 ティターンズが月面都市グラナダを落とすシーンや、旧ジオン軍の廃艦の中でのヤザンとの戦い。ヤザンが「腕は二本有るんだぁ!!」と超・接近戦!!壊れかけの量産型ゲルググが出て来たのにはチョット感動もので、しかし「どうせならモウチョット活躍させて欲しかったなぁ・・・」と思う。バズーカを使えたまでは良かったが、ヤザンがゲルググのビームサーベルを拾って「使える!」と思ったら、カミーユに「そんなものぉ!!」と「ベキン!!」とヘシ折られてしまう…「あーあ・・・(仕方ないか)」
 あと、無能なティターンズの上官(ジャマイカン)が、ヤザンに抹殺されてしまう(敵に攻撃させて)。するとヤザンは「ここは戦場だからな(フフフ)・・・」とホクソ笑むところなんてニクイですね。ヤザンは一見悪い奴に見えますが、単に「軍人」として見たら決してそうとも言えない。なぜなら部下の面倒は結構見てる(部下を見殺しにはしていない)し、女・子供と言えども容赦しないのは(レコアやカツを撃墜したのも)、そこは戦場だから当然と言えば当然である。しかも上下関係に気兼ねすることなく、無能な上官には平気で楯突く。なかなか一言で「悪い奴」とは言い切れないところが、この作品の面白いところなんでしょう(かと言ってヤザンが「いい奴か?」と言われると辛いが・・・)。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
第7巻の最大の見所は、ヤザンとカミーユの戦いである。ヤザンは『Zガンダム』の直接的な続編である『ZZガンダム』にも登場するキャラクターである。トップクラスのニュータイプと戦っても互角以上の戦闘を繰り広げることができるので、おそらく、ガンダムシリーズの中でも最強のオールドタイプであると言えるだろう。戦いに勝っても負けても死なないことが彼の強さを証明している。ヤザン、シロッコ、そしてジェリド。第7巻では、全く異なる魅力を宿したティターンズのキャラクター達を楽しめる。
第23話にて、「時代は変わったんだ!オールドタイプは失せろッ!!」と叫ぶジェリドに、「お前もオールドタイプだろうが!!」とツッコミをいれた人も多いことだろう。ジェリドはいい男になれる素質はあるし、ニュータイプの素養もある。でも、彼はいい男でもニュータイプでもなく、ただ単に日本アニメ史上空前絶後のヤラレキャラである。それこそが彼の魅力だ。
一方、真のニュータイプであるシロッコは、エゥーゴとの月面都市フォン・ブラウンの制空権を巡る攻防を制する。さすが木星帰りの天才である。ニュータイプ能力が開花していないジェリドですらも感じるほどのプレッシャーを放ち、敵・見方を問わず、その場にいた者たちに不快感を与える彼の能力はズバ抜けているといっていいだろう。カッコ良過ぎである。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


関連商品を探す