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機動戦士Zガンダム 4 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 飛田展男, 池田秀一, 松岡美幸, 島津冴子, 岡本麻弥
  • 監督: 富野由悠季
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2001/07/25
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 10件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005LCGN
  • JAN: 4934569609007
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商品の説明

内容(「Oricon」データベースより)

人気ロボットアニメ“ガンダム”のTVシリーズ第2作となった「機動戦士Zガンダム」が待望のDVD化! 第11~14話収録。

レビュー

総監督・原作: 富野由悠季 原案: 矢立肇 演出: 今川泰宏/小林利允 脚本: 大野木寛/鈴木裕美子/斧谷稔 キャラクターデザイン: 安彦良和 メカニカルデザイン: 大河原邦男/藤田一己 音楽: 三枝成章 声の出演: 飛田展男/池田秀一/松岡ミユキ/岡本麻弥/鈴置洋孝/井上和彦/郷里大輔
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

全てが最高の一言で片付く作品です。
この巻の見所ですが、大気圏突入とジャブロー戦です。
大気圏突入でカクリコンを失い、ジャブローでカミーユに負けた事による苦痛
を受け、マウアーに助けられて彼は生き延びた。
そんな彼、ジェリドはカミーユに出会ってから、自分の人生のフローチャートは
バッドエンドに傾いたといっても過言ではありません(笑)。
あとはジャブロー戦の脱出劇と、「そんな大人、修正してやる!!」
「私はクワトロ・バジーナだ、それ以上でもそれ以下でもない」
と、名ゼリフのオンパレードです。
ギャプランの戦闘シーンも最高ですね。
空飛ぶハンバーガーのアッシマーも見所です(笑)。
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当時は新人で青年座映画放送に所属していた水谷優子さんの声優デビュー作、それがテレビ版「機動戦士Ζガンダム」です。
優子さんは14話のスチュワーデス役で初出演した後、「Ζ」時代のチェーミンを経てサラ・ザビアロフで初の準レギュラーに出演します。
優子さんの話だと「中高生の時にアニメ雑誌で見た事のあるシャア役の池田秀一さんとか、ブライト役の鈴置洋孝さんとか、その回はアムロ役の古谷徹さんもいらしてたんですよ。『ああ、どうしよう』ってドキドキしちゃつて…」
当時、それまで声の仕事の訓練をした事がなかった為、マイクを使うのも大騒ぎし、ついマイクに近づき過ぎてNGを出してしまいそうになった時、「池田さんがすっと肩を引いてくれたんです。その事はもうありがたいやら嬉しいやら、一生忘れられないですね」
「Ζ」の終了した86年から8年後の94年に放送された「七つの海のティコ」で、その池田さんの恋人(になりそうな)役を演じていた為世の中というのは不思議なものです。
レギュラーキャラ記念すべき第1号は(テレビ版の)サラ・ザビアロフです。
「パプテマスという上官に全てを委ねる子だったんですけど、よく『パプテマス様の為なら死んでもいい』っていう台詞が出てくるんですけど、それを言いたくなかったんですよねぇ。だって、折角のレギュラーを頂いたのに、死んでもい
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 劇場版よりテレビ版が断然良いですね。大人が観ても楽しめるから。
 子供の頃見ていたのですが、当時でも学校中の話題だった(千人を越す超マンマス校)。今見ても存分に楽しめる。この第四巻はZの中に有ってターニングポイント的な巻。ロザミアの駆るギャプランとの戦闘シーンもとても見応えがありました(劇場版はかなり印象違ってしまい、ガッカリ・・・)。
 また敵のブラン・ブルターク少佐も隠れた名キャラですね。敵といえでも悪役ではない。それがこのZの面白いところでも有るんですけどね。
 ゼータとダブルゼータは視聴率が芳しくなかったそうで、その理由はゼータのサウンドトラック版の解説書にあるとおり「ウルトラマンを期待していた人達に武田信玄を見せたようなものだったからだ。」とあり、それを見て私は「あ、なるほど・・・」と納得しました。しかし私は放映当時中学生で、周りも皆何の疑問も持たず楽しんで見てましたよ。ま、中学でウルトラマンはないですからね。大人になった今でも楽しんで観る事が出来ます。
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 さてこのディスクの見所は。
思い出の地、ジャブロー吹っ飛ぶ。
どうみてもUFO、アッシマー登場。
さよならロベルトさん(彼には想い人がいなかったらしい、涙)。
おかしな強化人間、ロザミア・バダム登場(ギャプランカッコよすぎる!!)。
ついにアムロ・レイ始動! シャアと対峙す!
懐かしい面々も続々登場。とくにハヤト・コバヤシ。彼が一番しっかりした大人になっているなあ。面目躍如!!
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投稿者 devidead トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/4/2
ファーストキャラが出過ぎない程度にストーリーに絡んでいくあたりが

ファンにとっては非常に嬉しい序盤の展開であります。

特にハヤト・カイ・クワトロ・カミーユの絡みは劇場版では新規映像

で上手くまとめているもののストーリー的には、やはりTV版が良い。

「新訳」でカイは先の大戦の遺恨からシャアと組む事自体に懐疑的だが

こちらではシャアの人となりを認めているからこそ目先の戦いに逃げる

彼に対して批判的でハヤト経由で回ってきたこの非難を、のらりくらり

かわそうとするクワトロにカミーユの怒りが飛ぶ展開。

エキセントリックで現代の切れやすい若者の先駆けのように捉えられがちな

カミーユだが、この場面は何に怒っているか良く分る(程度の問題はあるが)。

父ジオンの理想実現という目的を持ちながら本来の自分から目を背けている

大人のずるさに対する若者のストレートな激情は種ガンで多々見られる

くだらない逆ギレなどとは全く性質の異なるものである。

この時と2クール後のフォウとの死別を経たカミーユの言動がシャアに
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