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機動戦士クロスボーン・ガンダム 鋼鉄の7人 (3) (角川コミックス・エース 2-16) コミックス – 2007/12/1

5つ星のうち 4.8 14件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • コミック: 200ページ
  • 出版社: 角川書店 (2007/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047150053
  • ISBN-13: 978-4047150058
  • 発売日: 2007/12/1
  • 梱包サイズ: 18 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 14件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
 収録内容
・クロスボーン・ガンダム鋼鉄の7人 キャラクター紹介 ・プロローグ
・第11話 鋼鉄の7人 ・第12話 歪みの手 ・第13話 雷
・第14話 砕けゆく宇宙 ・第15話 歩いてゆく彼方
・鋼鉄の7人 メカニック解説

 第11話が木星へ出発する地球での最後の話、「作戦名は”鋼鉄の7人”だ」の見開きページの7人揃ったシーンはまるで映画の1シーンみたいで最高ですね。
 そして第12話からは2ページで静かな1週間が過ぎ、コロニーレーザー発射20分前に目的のコロニーレーザー宙域へそして最終話までは鋼鉄の7人と木星軍の連続した戦いが繰り広げられます、倒れ行く仲間、そして・・・
 読み終わった後に、前記したシーンもそうですが、よく出来た映画を観たような感じを受けましたね。
 それにしても有言実行!ローズマリーって第12話の戦いの中で言ったことを実現したんですね(笑)
 機動戦士クロスボーンガンダム全6巻、機動戦士クロスボーンガンダムスカルハート、そして機動戦士ガンダムクロスボーンガンダム鋼鉄の7人全3巻と10巻に渡るストーリーがついに完結!長谷川ガンダムの集大成の一冊となっています。
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形式: コミック
彼らの壮絶な戦いもこれにて幕となりました。
もう、これ以上彼らが(無理な続編で)戦場に狩り出されることはないのでしょう。
そう思うと、多くの悲しみの上に成り立った結末に、安心と寂しさが心地よく染みてきました。

技や武器でなく、生き様、戦う理由のぶつかり合う、この巻での戦闘は終始とても重いです。
息が詰まる中、強く、儚く、輝いては散っていくいくつもの思い、命。
その先にあったものは・・・

戦う動機がはっきりしない、ハッタリやブラフを尊重しすぎて一貫性の無いシナリオやキャラといった、今時のドラマ作りでは味わえない、心地よい重みが本作にはありました。
映画のパロディ・オマージュを取り合わせながら、クロスボーンならではの話になったと思います。

最後に
鋼鉄の七人で、あの二人を戦いに巻き込まないでくれたことを、この場を借りて長谷川氏にお礼を言いたいです。
ありがとうございました。お疲れさまでした。
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形式: コミック
イカロスと鋼鉄の7人もそろい、いよいよ決戦です。
第12話冒頭での和やかな雰囲気はまさに嵐の前の静けさ。
7人が木星圏に入ってからはもう休む暇無しの戦い。そして次々と散っていく仲間達。
光のカリストとの対決。一度は退けたさせたものの、トビアの涙が…
仲間の死が避けられないとわかっていても、流さずにはいられないのがまた…
それでも、まだ終わっていない。コロニーレーザー内部の破壊やカリストとの決着。

そして生き残ったのはたったふたり…

でも、最後はハッピーエンドでした。

何かもう、最大最強に良かったガンダムマンガでした。もちろん他にも良いガンダムマンガはあるのですが、この『〜鋼鉄の7人』はもっとも良かったです。

『〜鋼鉄の7人』と『〜スカルハート』は富野監督が関わって無いから好きじゃないという話を聞きますが、そもそも無印クロボンも、確か富野監督はシナリオの深くまで関わっていなかったはずです。
まぁそもそも僕自身、監督や脚本が誰だのは大してこだわらないのですが。
ちなみに、ナレーション部分はトゥインクの声で脳内再生するべきかと!?
思います。
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形式: コミック
「機動戦士クロスボーンガンダム 鋼鉄の七人」3巻にして、クロスボーンシリーズ完結編です。
ついに影のカリストを倒しイカロスと七人のパイロットを手にしたトビア一行。
そんな中、ベルナデットは自らの成すべきことを見出し、トビアに別れを告げます。
彼女の決意に揺れるトビアが出した結論は……。

クライマックスだけあって、息もつかせぬ怒涛の展開ですね。
木星戦役を生き抜いた仲間達が散ってゆくのは、シリーズ初期からの読者としては心苦しいものがありますが……。
懐かしいMSの登場もあり、最終決戦を盛り上げてくれます。
総統のMS「ディキトゥス」はラスボスとしてはちょっと……という感じですが、何とも個性的ですね。
特にMA形態は「勇者ライディーン」に登場した大魔竜ガンテを連想させます。

終幕は、切なさを残しながらも綺麗にまとめた、いいエンディングだと思います。
個人的には最初の「クロスボーンガンダム」のラストがかなり気に入っていたので、
トビアとベルナデットにはあのまま宇宙海賊として仲間達と奔放な生活を続けて欲しかった、という気持ちもあるのですが……。
決して大団円のハッピーエンドではないけれど、「これはこれで良かったんじゃないか」と思わせてくれるエンディ
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