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機動戦士ガンダムZZ メモリアルボックス Part.II<最終巻> [Blu-ray]

5つ星のうち 4.4 20件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 矢尾一樹, 鈴置洋孝, 拡森信吾
  • 監督: 富野由悠季
  • 形式: Color
  • リージョンコード: リージョンA (詳細についてはこちらをご覧ください DVD/Blu-rayの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2009/11/25
  • 時間: 560 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 20件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002B4LNTK
  • JAN: 4934569351951
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 16,043位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

「機動戦士Zガンダム」を引き継ぐ物語、『機動戦士ガンダムZZ』がニュープリント&HDマスターでBD-BOX化!

【毎回封入特典】 解説書(48P)
【毎回映像特典】 BDオリジナル新作映像「GUNDAM FRAG.」<後編>
※CGで描く宇宙世紀の断片的な記録映像集、それが「GUNDAM FRAG.」!
宇宙世紀の戦場の日常と非日常が垣間見えるショートフィルム。
果たしてその正体は!?
後期ノンテロップOP、後期ノンテロップED、第1話予告(番宣)

【23話収録】
■DISC6
第25話「ロンメルの顔」/第26話「マサイの心」/第27話「リィナの血(前)」
第28話「リィナの血(後)」/第29話「ルーの逃亡」
■DISC7
第30話「青の部隊(前)」/第31話「青の部隊(後)」/第32話「塩の湖を越えて」
第33話「ダブリンの午後」/第34話「カミーユの声」
■DISC8
第35話「落ちてきた空」/第36話「重力下のプルツー」/第37話「ネェル・アーガマ」
第38話「鉄壁、ジャムル・フィン」/第39話「サラサ再臨」
■DISC9
第40話「タイガーバウムの夢」/第41話「ラサラの命」/第42話「コア3の少女(前)」
第43話「コア3の少女(後)」/第44話「エマリー散華」
■DISC10
第45話「アクシズの戦闘」/第46話「バイブレーション」/第47話(最終話)「戦士,再び……」

ハマーン軍とグレミー軍の闘争心で満ち溢れているサイド3空域。グレミー軍のプルツーとラカンVSハマーン軍のキャラとマシュマーという形で戦いの火蓋は切られた。戦況を見つめていたネェル・アーガマも当面の敵をグレミーに絞り、ガンダムチームを出動させた。果して三つ巴の戦いの行方は?そしてジュドーたちを待ち受ける結末とは?


<スタッフ>
原案:矢立 肇/原作:富野由悠季/キャラクターデザイン:北爪宏幸/メカニカルデザイン:伸童社・明貴美加/メカニカルベースデザイン:小林 誠・出渕 裕/デザイン協力:安彦良和・大河原邦男・藤田一己/メカニカル作画監督:内田順久/撮影監督:斉藤秋男/音響監督:藤野貞義/音楽:三枝成章/総監督:富野由悠季/製作:名古屋テレビ・創通エージェンシー(現:創通)・サンライズ 他

<キャスト>
ジュドー・アーシタ:矢尾一樹/ブライト・ノア:鈴置洋孝/ビーチャ・オレーグ:広森信吾(現:拡森信吾)/イーノ・アッバーブ:菊池正美/モンド・アガケ:塩屋浩三/エル・ビアンノ:原 えりこ/ルー・ルカ:松井菜桜子/カミーユ・ビダン:飛田展男/ファ・ユイリィ:松岡ミユキ/グレミー・トト:柏倉つとむ/エルピー・プル、プルツー:本多知恵子/ハマーン・カーン:榊原良子 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『機動戦士Zガンダム』の続編として制作された人気SFアニメシリーズのBOX最終巻。グレミー軍のプルツーとラカンVSハマーン軍のキャラとマシュマーの戦いが開始。物語は一気に結末へと加速する。第25話「ロンメルの顔」から最終第47話までを収録。

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カスタマーレビュー

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ダブルゼータという作品は宇宙世紀シリーズでも、評価が芳しくない作品のようですが、自分はこの作品もファースト、ゼータ、逆襲のシャアに肩を並べるくらいの宇宙世紀シリーズには欠かせない作品だと確信しています。
この作品もファースト、ゼータと同じかそれ以上に「ニュータイプ」を描いていて、富野テイストが満開であり、ニュータイプの可能性をジュドーという主人公を通して違った視点から在り方、可能性を示し描いていると思います。
そういう意味で前作ゼータが人の可能性、ニュータイプの可能性を否定した本当に救えない悲劇的な結末だったものから、希望を見出だすことのできる、真に明るいガンダムという作品のテーマをなし得たと確信できます。
放映当初は「明るいガンダムを描く」という方向性をジュドーやマシュマー達キャラクターがコミカルに描かれ、違う明るさを描き、たしかに引きました。
しかし、富野監督の反省もあったのか、中盤戦以降は、真に宇宙世紀シリーズと言えるゼータガンダムという作品を引き継ぐテイストが全開になり、プル、プルツーをはじめとした強化人間と主人公の邂逅、ハマーンとジュドーのニュータイプ共振、当初は玩具っぽかったダブルゼータの演出もファースト、ゼータに匹敵する主役機体としてのモビルスーツ戦の描写、演出(変形、合体など多用されなくなった等)、そして、ジュドーら少年達の目
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逆襲のシャアへの伏線が垣間見えるのが、大変興味深いです。
セイラさんがシャアの生存をブライトに仄めかしていますし(第45話)、実はハマーン様もシャアが生きているような事を何気につぶやいています(第32話)。
物語の終盤では、連邦のみならずエウーゴの上層部までも腐敗しきっている描写がされており、これが4年後の逆襲のシャアに至る理由付けにもなっています。
逆襲のシャアが好きな人は、ZZも絶対観るべきだと思います。

そういえば、ジュドーと一度だけ戦ったイリアやジャムルフィン部隊が、46話以降どうなったのか定かではありません。第45話では、リゲルググに搭乗したイリアとジャムルフィンのMS(機体のみ)の確認が取れているのですが、その後ジュドーと再戦し、戦死したような描写もないので、正に消化不良です。Zよりも3話短い事が影響しているのでしょうか?
よって、☆−1の評価で。
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最後のところでセイラさんが出ていたのが何故かとても嬉しかったのを覚えています。セイラさんは、その後どうしているのだろうかと今も時々考えるのは、私だけではないでしょう…。
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登場キャラクターが非常に魅力的でした。
主人公は明るくて前向きな性格でガンダム作品の主人公では珍しいタイプの主人公でした。
内容にコミカルな展開がある為に、苦手な人もいるかもしれませんが個人的には最高でした。
後半はシリアスな展開で話が進み非常に盛り上がる展開になるのでぜひ見てほしいです。
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新約Zガンダムのおかげで、なかったことにされてしまった感のある、機動戦士ガンダムZZ。ガンダムシリーズの中で私の一番のお気に入りなのに。思えばZZの主人公、ジュドー・アーシタはいい奴だった。戦いは非情だと知りながら、それに徹しきれず、モビルスーツのハッチを開け、戦争に翻弄される幼いパイロットや古参のパイロットであっても、助けようとする。ジュドーは情に流されることが多かった。かといって、自分は何でも出来ると思い上がったタイプではなかった。戦いを終わらせるという使命感にも燃えていたが、反面、攫われた妹を助けるためにも戦っていた。(ハマーンには、私事だとも言われていた。)ジュドーにとって最愛の妹、リィナを諦めることが何よりも無理だった。無論、Zよりも劣る作品であることはわかっている。事実Zは、何度もゲーム化され、漫画化され、果ては映画としてリメイクされた。テレビシリーズ放映当初はあまり、人気がなかったようだが、それはファーストでも同じ事で、作品のクオリティが再確認される事でどんどん人気が高くなっていった。Zは観ているがZZは観ていないという人はかなり多いと思う。ストーリー展開、キャラクターの人物描写、などははっきりいって雲泥の差である。しかし、主人公ジュドー・アーシタに関しては、アムロ、カミーユにも劣っていないと思う。アムロとカミーユはナーバスな現代っ子として描かれ、その対比として、貧乏...続きを読む ›
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