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機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) [Mobile Suit Gundam UC] 1 [Blu-ray]

5つ星のうち 4.5 312件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 内山昂輝, 藤村 歩, 下野 紘, 戸松 遥
  • 監督: 古橋一浩
  • 形式: Color, Dolby, Dubbed, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 日本語, 英語
  • 字幕: フランス語, スペイン語, 北京語, 広東語, 日本語, 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2010/03/12
  • 時間: 58 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 312件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002TZRF5M
  • EAN: 4934569352231
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 16,965位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

上映、配信、パッケージ販売が全世界同時期展開するクロスオーバーコンテンツ!!
「逆襲のシャア」から3年後の世界を描いた『宇宙世紀』ガンダム待望の最新作!!

U.C.0096――可能性の獣が今、 主を得て揺れる宇宙(そら)を駆ける


◎仕様◎
【毎回封入特典】
特製ブックレット
【他、仕様】
・ジャケットは新規描き下ろし
・BD-LIVE対応


◎内容◎
【1話収録】
■episode 1「ユニコーンの日」
第二次ネオ・ジオン戦争の終結から3年が経過した、U.C. 0096。
地球連邦、アナハイム・エレクトロニクス社を影で操ると言われるビスト財団は、新世界の構築を目指し、ネオ・ジオンの残党『袖付き』にある機密を渡そうとする。
それは、宇宙世紀の成り立ちに大きく関わるという最重要機密『ラプラスの箱』の開放を意味していた。
ビスト財団と『袖付き』の取引場所となる工業コロニー〈インダストリアル7〉。ここで暮らしていた学生のバナージ・リンクスは、コロニー内の無重力空間を落下していた少女を発見、救出する。
「戦争を止めたい」と語るその少女=オードリー・バーンに突き動かされたバナージは、『ラプラスの箱』を巡る争乱へと足を踏み入れていく――まるで自らの血脈に導かれるかのように。

作家・福井晴敏をストーリーに迎え、重厚かつダイナミックに展開される宇宙世紀を舞台としたガンダムの最新作。
そのはじまりが刻まれた衝撃の第1巻。

◎スタッフ◎
episode 1 脚本:むとうやすゆき/コンテ・演出:古橋一浩・佐藤照雄/総作画監督:高橋久美子・玄馬宣彦

原作:矢立 肇・富野由悠季「機動戦士ガンダム」より/監督:古橋一浩/ストーリー:福井晴敏/オリジナルキャラクターデザイン:安彦良和/アニメーションキャラクターデザイン:高橋久美子
モビルスーツ原案:大河原邦男/メカニカルデザイン:カトキハジメ・石垣純哉・佐山善則・玄馬宣彦/美術監督:池田繁美/撮影監督:葛山剛士・田中 唯
設定考証:小倉信也/音楽:澤野弘之/音響監督:木村絵理子/企画・製作:サンライズ

◎キャスト◎
バナージ・リンクス:内山昂輝/オードリー・バーン:藤村 歩/マリーダ・クルス:甲斐田裕子
スベロア・ジンネマン:手塚秀彰/フラスト・スコール:小山力也/ガエル・チャン:青山 穣/ミコット・バーチ:戸松 遥/タクヤ・イレイ:下野 紘/リカルド・マーセナス:有本欽隆
カーディアス・ビスト:菅生隆之/サイアム・ビスト:永井一郎

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

作家・福井晴敏の小説をアニメ化した第1巻。『~逆襲のシャア』から3年後の宇宙世紀0096年。少年、バナージ・リンクスの成長と純白のモビルスーツ・ユニコーンガンダムとの出会いをはじめ、禁忌の箱“ラプラス”をめぐる宇宙規模の抗争を描く。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
原作ファンとしては、映像化は絶対に失敗しないでほしいと願っていたが、このクオリティなら安心。それどころか想像以上な点も多々あり、新しい宇宙世紀を語るにふさわしい作品ではないかと思う。すでに意見が多くあるように、戦闘シーンの描写は圧巻。冒頭のクシャトリアvsスタークジェガンの時点でしびれた。終盤はさらに目が釘付け。各キャラクターの造型も素晴らしく、しっかり演技をしている。声優さんもいい。特にバナージ・オードリー・マリーダは小説を読んでいるときに想像していた声と似ていて、しっくりきた。
最近のSEEDやOOは美形キャラなどの萌え要素が多く、そういう時代なのでそれを否定する気は全くないが、ガンダム世代としては寂しかった。しかしUCを見て「これを待ってた。これこそガンダムだ!」と思わず涙が出そうになった。
アニメ史に間違いなくその名を残すガンダムシリーズの正当な続編にして、初代ガンダムファンにも受け入れられつつあるガンダムUC。硬派なガンダムファンだけでなく、全く知らない人にもぜひ見てほしい。なぜこのシリーズがこれだけ人気があるのか、その一端が分かるはず。これがガンダムだ!
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投稿者 KIX 投稿日 2010/3/3
形式: Blu-ray
原作は読んでおらず、U.Cもさほど詳しいわけでもなく、ほとんど興味本位で観たが
終始胸が熱くなる作品だった。
かなり駆け足の展開ではあるが、映像、音声、演出どれも素晴らしい出来である。
とりわけ、「音」が予想外によい仕事をしていると感じた。
ジェガンとクシャトリアの鍔迫り合いのシーンは単に画が美しいだけでなく
SEのおかげで圧巻の出来となっている。
憂いを秘めつつも凜とした澤野氏の音楽も、暗闇を駆けるMSの画に非常にマッチしている。
期間が空くのは不安ではあるが、これだけのアニメを次回も見られるなら正座してでも待ちたい一品である。
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形式: Blu-ray Amazonで購入
シャアの反乱の後の世界の話。連邦とジオンのパワーバランスを変えると噂される「ラプラスの箱」にまつわる鍵となる「ユニコーンガンダム」と、そのガンダムに乗る羽目になった少年「バナージ・リンクス」の物語。その第1巻です。

オーディオ、ビジュアル面だけを見ても、「初代ガンダム」ファンには一見の価値があるとオススメしたいです。

まず、音です。「初代ガンダム」を彷彿とする効果音が満載です。ですので、「初代ガンダム」ファンなら音を聴いただけで既視感や懐かしさを感じられるはず。

次に絵ですが、ガンダム・ジ・オリジンほどの安彦良和っぽさは感じられなかったのですが、オリジナルキャラデザインは安彦良和とのこと。キャラの表情も全般的に豊かで好感が持てます。最近のアニメらしく絵はハイクオリティです。かつ、モビルスーツ戦は、ガンダムSEEDシリーズに見られるような「動く代わりにポーズを決める」のではなく、グリグリとモビルスーツが動き回ります。

特に、この第1巻では、冒頭から激しい戦闘シーンが展開されます。ネオジオンのニュータイプ専用モビルスーツのクシャトリヤと、連邦のジェガンの戦いが、かなりハイクオリティです。自分的には、肝心のガンダムの戦闘より、クシャトリヤのこの戦闘のほうが気に入っており見応えがありました。コックピット
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投稿者 GAPPON トップ1000レビュアー 投稿日 2012/5/23
形式: Blu-ray Amazonで購入
どれだけ素晴らしい作品であっても、それに「原作」が存在する場合、比較されるのは仕方の無いことです。特に、この作品は30年以上前のアニメと、それをもとにした長編小説を「原作」としておりますので「小説の、あの場面は省略してほしくなかった」というご意見もあろうとは思います。しかし、説明がないだけで「まったく描いてない」わけではないのです。そのあたりを綴っていこうと思います。

・冒頭、主人公そっくりの少年テロリストは今回の「黒幕」サイアム・ビストです。宇宙時代になって石油産油国が役割を終えた事に対し、地元の有力者達は反発しますが政府は彼らを投獄したりして「対処」しています。サイアムがテロリストになったのは義憤ではなく、単純に「貧乏」だったためです。得た金は家族に送るはずでした…。しかしこのあたり、アニメでは改暦セレモニーに対し「不満顔」になっている描写しかありませんね。今後の「対立構造」がごちゃごちゃにならないように、という配慮でしょうか。年老いたサイアムは若い頃とは別人のような容姿ですが、テロ直後のシーンと年老いてからベッドに横たわり悪夢から覚めるシーンとを繋ぐことで「同一人物」であるという演出がされています。

・オードリーと名乗る少女(貨物船に偽装した戦闘艦ガランシェールに密航していた娘のこと)がコロニー内部の「潜入ルート」に使用したのは、コ
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