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機動戦士ガンダムSEED DESTINY DVD-BOX【初回限定生産】

5つ星のうち 2.6 87件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 鈴村健一, 保志総一朗, 石田 彰, 池田秀一
  • 監督: 福田己津央
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 10
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2010/04/09
  • 時間: 1246 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 87件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B002YQXU64
  • JAN: 4934569638052
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商品の説明

内容紹介

社会現象となった『機動戦士ガンダムSEED』の続編が、
スペシャルプライスで、全50話収録での初DVD-BOX化!!
映像特典 テレビスペシャル『FINAL PLUS ~選ばれた未来~』

他、仕様 描き下ろしBOX仕様
【全50話収録】
PHASE-01「怒れる瞳」/PHASE-02「戦いを呼ぶもの」/PHASE-03「予兆の砲火」
PHASE-04「星屑の戦場」/PHASE-05「癒えぬ傷跡」/PHASE-06「世界の終わる時」
PHASE-07「混迷の大地」/PHASE-08「ジャンクション」/PHASE-09「驕れる牙」
PHASE-10「父の呪縛」/PHASE-11「選びし道」/PHASE-12「血に染まる海」
PHASE-13「よみがえる翼」/PHASE-14「明日への出航」/PHASE-15「戦場への帰還」
PHASE-16「インド洋の死闘」/PHASE-17「戦士の条件」/PHASE-18「ローエングリンを討て!」
PHASE-19「見えない真実」/PHASE-20「PAST」/PHASE-21「さまよう眸」
PHASE-22「蒼天の剣」/PHASE-23「戦火の陰」/PHASE-24「すれ違う視線」
PHASE-25「罪の在処」/PHASE-26「約束」/PHASE-27「届かぬ思い」
PHASE-28「残る命散る命」/PHASE-29「FATES」/PHASE-30「刹那の夢」
PHASE-31「明けない夜」/PHASE-32「ステラ」/PHASE-33「示される世界」
PHASE-34「悪夢」/PHASE-35「混沌の先に」/PHASE-36「アスラン脱走」
PHASE-37「雷鳴の闇」/PHASE-38「新しき旗」/PHASE-39「天空のキラ」
PHASE-40「黄金の意志」/PHASE-41「リフレイン」/PHASE-42「自由と正義と」
PHASE-43「反撃の声」/PHASE-44「二人のラクス」/PHASE-45「変革の序曲」
PHASE-46「真実の歌」/PHASE-47「ミーア」/PHASE-48「新世界へ」
PHASE-49「レイ」/FINAL PHASE(最終話)「最後の力」

ヤキン・ドゥーエ宙域戦をもって一年半に渡る地球、プラント間の武力衝突は一旦終結をみた。やがて双方は、平和を誓い世界は再び安定を取り戻しつつあった。
戦後、オーブの代表首長となったカガリは、アスランと共にプラント最高評議会議長デュランダルとの極秘会談のためアーモリーワンを訪れる。そこで、ザフトが新たに開発した新型ガンダム3機が地球連合の特殊部隊に強奪されてしまう。
C.E.73、世界は再び混迷の時代を迎えようとしていた。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『機動戦士ガンダムSEED』の続編のBOX。『~SEED』の最終決戦“第二次ヤキン・ドゥーエ攻防戦”から2年後。平和を取り戻した世界を舞台に、ガンダム強奪事件に端を発するザフト軍と地球連連邦軍の新たな抗争を描く。全50話収録。10枚組。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 吉村 眞一 投稿日 2016/10/14
形式: DVD Amazonで購入
ディスクを納めるとこが割れていた。
値段の割りにこれはないなと思った。
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形式: DVD
私も他の方も本当に期待していたのは主人公シン・アスカの成長なのだ。それを最初からレベル100を超えるあまりにも強すぎる最強の前作主人公キラを名実ともに途中から主人公に替えるなんて何を考えているのだろうか??シン側はまるで悪役の嫌われ役になり、キラ側はまるで正義のヒーローになる。キラもアスランもそしてシンも本当はいい奴なのだと思う。でも、だからこそ、それを片方は悪役でもう片方は正義のヒーロー描写にするのは心底から苛立ったのだ。こんな事は今までのガンダムシリーズにはなかった。双方が自分の主義や主張を賭けてお互いの機体を被弾させ合いながら龍と虎の対決をしていた。そして、その主義や主張は双方共に正しくそして間違っているように思えた。だがこの作品は??シンはただデュランダル議長やレイに従ってただただ敵を討つ存在になり、キラは自分の主義や主張に従って戦う。そしてやはり片方が正しく片方が間違っているという描写のためキラ側が正しく思えるのだ。戦闘も二人がかりでようやく対等なキラであり、龍と虎の対決とは程遠く迫力に欠ける。そしてやはり傷一つ負うことなく勝ってしまうのだ。強者が弱者に勝って何が面白いのだろうか??そして何より許せないのは今までのガンダムシリーズと言うのは『作り手の主張』とでも言うのだろうか??何かを伝えようと言う意志を感じた。そしてそれは前作のSEEDでは感じられたのだ。だがこの作品は...続きを読む ›
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形式: DVD
最初の1話だけは良かった。
それ以外はラクシズマンセーの宗教を無理矢理押し付けてる有り様。
最終決戦ではラクシズが絶対正義のスーパーヒーローごっこ、主人公は只の悪役やられ役。
極め付けにラクシズは傷一つ無い完全勝利、ザフトはシンルナ除いて全滅……国家に圧勝するテロ集団ってアリですか?
福田のインタビューも毎回の様にテキトーでいい加減な戯れ言ばかり、「シンの活躍に是非とも期待してくれ」なんて言った事すら無い。
そりゃそうだろ、西川さんがシンの為に作った曲まで悪用してラクシズ大虐殺シーンだけに使ってるんだし。
シンを成長させて最終決戦も勝利すれば全ての「ガンダムファン」にゴミ扱いされずには済んだ筈。
もっともこんな大駄作を最高傑作とかぬかす馬鹿の真骨頂は本物の「ラクシズファン=テロによる大虐殺の賛同者」なだけ、「ガンダムファン」ではありませんから。
あれだけの素材で豪華とか迫力あるってのは「当たり前」ですよ、でもストーリーが主軸なのでラクシズ贔屓をやってる時点で脚本は生きる価値も無いクズ。
資金を溝に全部捨ててますね、その癖「体調悪いから映画脚本出来ない」とかお門違いだろうが。
仕事人が体調管理するのは常識だけどアンタ体調悪くなる程の多忙な仕事した事あるのか?
福田もリマスター
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形式: DVD
「機動戦士ガンダムSEEDDESTINYオフィシャルメカ04」という 雑誌で福田監督が本作品について色々語ってました。 要約すると「デステニーは戦争をテーマにしているのではなく、現代社会で問題となるテーマを」「究極のNEET対策」だそうです。例えば環境に対しての進化や適応。誰もが平等に幸せになれる訳ないのにセーフティネットが確立され心地よい環境ばかり作られている事に対する危惧。競争社会の推奨などなど。 これらの文章を拝見して即、ある人を思い出しました。その人とは小泉純一郎元総理のことです。福田監督はもしかして小泉さんを尊敬してるのでは?(前作にウズミというなんとなく似た人出てたし、キラ達も思想に影響受けてる) この当時くらいから「悪平等はだめ」「ゆとり教育によって競争社会が否定されてはいけない」また、社会問題となるNEETや格差などが問題になりました。小泉さんや福田監督も口揃えて言ってます。しかし「悪平等がいかん」と言えるのはとうの昔の話しであって放送時や現在だと筋違いの話しでしかないです。小泉さん中流を破壊して格差が広げちゃってるのに2人揃って競争原理に走るのはいかがなもんかと。今もゆとり教育には賛成できませんが何でも競争社会にすれば良い訳ではありません。しかもそれらの現代のテーマを(ニートや格差)あの世界で風刺をきかそうというのはもうインチキ。もとはコーディネーターとナチュラル...続きを読む ›
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