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機動戦士ガンダムSEED 1 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 保志総一朗, 石田彰, 三石琴乃, 子安武人, 桑島法子
  • 監督: 福田己津央
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2003/03/28
  • 時間: 96 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 154件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00007KL8P
  • EAN: 4934569615718
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 8,492位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

新たな世代に受け継がれる、モビルスーツ伝説!!
話題騒然の新ガンダムテレビシリーズが登場!
戦火の大地によみがえれガンダム
孤独な宇宙(そら)・・・
銃口の先にあるものは敵!?

◎仕様 ◎
【毎回封入特典】ライナーノート(8P)

◎内容◎
【4話収録】
PHASE-01「偽りの平和」/PHASE-02「その名はガンダム」
PHASE-03「崩壊の大地」/PHASE-04「サイレントラン」
 C.E.70経済的な軋轢から始まった地球(ナチュラル)とプラント(コーディネイター)の対立は『血のバレンタイン』の悲劇に
よって、一気に武力衝突へと発展した。開戦から11ヶ月、中立国家オーブのプラント『ヘリオポリス』を突如襲ったザフトの
MS部隊。それは、太平洋連合が極秘裏に開発していた連合初のMS・ガンダムを奪取するためであった。
次々に奪われるガンダムだったが、最後の一機ストライクガンダムには、戦闘に偶然巻き込まれたヘリオポリスの学生
キラ・ヤマトが乗り込み、見事ザフト軍を撃退する。しかし、ガンダムを奪ったザフト軍の中にはキラの親友アスラン・ザラ
の姿が! 血塗られた悲しい再会にキラとアスランは…!

◎キャスト ◎
キラ・ヤマト:保志総一朗/アスラン・ザラ:石田彰/マリュー・ラミアス:三石琴乃/ムウ・ラ・フラガ:子安武人
フレイ・アルスター&ナタル・バジルール:桑島法子/ミリアリア・ハウ:豊口めぐみ/イザーク・ジュール:関 智一
ディアッカ・エルスマン:笹沼晃/ニコル・アマルフィ:摩味/ラウ・ル・クルーゼ:関俊彦/カガリ・ユラ・アスハ:進藤尚美
ミゲル・アイマン:西川貴教(T.M.Revolution) 他

Amazonレビュー

   1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
   時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に展開するプロローグ。第4話までを収録。(田中 元)

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2005/8/7
んー…なんでこんなに批判レビューが多いんだろう??
そんなに「最低最悪」っていうほどつまらなくないと思う。
というか、普通に面白い。「最高!」という程でもないが。
ストーリーはよくできてるし、キャラの心情もよく伝わってくる。
キャラがちょっと少女漫画チックな外見だけど、まあ気にする程の事でもないし。今までのガンダムの絵の方が好きになれない。あくまでも個人的な意見だが。
1話から、結構盛り上がる展開なんじゃないだろうか。
なんでこんなに評価が悪いのかと思って、ここのレビューを一通り読んでみたが、どうやら「以前からのガンダムファン」はSEEDが気に食わないらしい。激しく批判してるレビューは、大体が「○○ガンダムの方が好きだった」とか「こんなのガンダムじゃない!」といった意見が多かったように思えた。
他のガンダムと比べたい人は比べればいいと思うが、「今までのガンダムとの違い」が理由で「大嫌い」だというのはどうかと思う。第一、嫌いなら見なければいいのに、何故わざわざ嫌いな物を見ているのか疑問。
あるいは「最初と最後で言ってる事が矛盾してる」とか。
そりゃあメインキャラ達は殆ど子供なんだから、色々な経験をしていく中で、考えが変わったりもするだろう。別に不思議なことではない。漫画だって、最初と比べてキャラ
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投稿者 ichiyoshi トップ1000レビュアー 投稿日 2016/2/17
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キャラクターデザインが嫌だなーと思い倦厭していましたが、全体を通して最低最悪と言う程駄目ではなく
グッと胸が高鳴る演出もあり其なりに楽しんで最後まで観ました。

本作品を駄目にしているのはなんと言っても主役カップル。
種が割れて何かを悟り始めた頃から何やら自己陶酔の域に…。
特にピンクの髪の歌姫ラクスの言動の矛盾には驚かされる事ばかりです。

ナチュラルとコーディネーター、この間に生まれた能力的な差による嫉妬や軋轢、差別、
敵対する親友同士の葛藤等は見応えがあり、その点は良かったです。
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かーなーりームラがあるが、確かに映像は美しい。しかし昔に比べて技術が進歩しているのだから、そこは取り立てて評価するべき所ではないだろう。平井氏のデザインしたキャラクターは大変可愛らしく、女性や子供にも受け入れられ易くなっている。声優陣の迫真の演技も素晴らしい。また歌や音楽も良く使い方も上手いので、嫌でも盛り上がるシーンもある。
しかし時間軸を無視したストーリー展開、安定しない作画クオリティ、達成されなかった作品のテーマ、露骨な主人公の特別扱い、なにより突然豹変するキャラの性格、言動の不一致や矛盾、止まらない電波会話が見ていて痛々しい。
今までのガンダムシリーズは何度も見返すたびに今まで気付かずにいた新しい事を発見して「なるほど!」と思わせられ、何年たっても繰り返し見たいと思う作品であった。
しかしガンダムSEEDは見れば見るほど「あれ?言ってる事とやってる事違わないか?」「こいつこんな性格だったっけ?」「あの事はもう忘れちゃったの?」「結局あなたは何をしたいの?」と、疑問に思う点ばかりが増えていく。
また回想や戦闘シーンでの使い回しが多く、続けて見ていると「このシーンもう五回くらい見たな…」とだんだん飽きてくる。
結果的に、ストーリーが良ければ「作品のクオリティをよりいっそう高めた魅力的なキャラクター」と評価されたであろう美しい登場
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普通の人間と遺伝子操作されて産まれた人間の対立という興味を惹かれる世界。可愛らしい登場人物に、格好いいメカ。豪華有名声優陣。歌には人気アーティスト。
なのに何故こんなに評価が低いのかと言うと、ストーリーが良くないと思うからだ。
確かにSEEDは単発で見れば感動するシーンや、盛り上がる場面がある。
しかし、後の展開で今までの言動や過去の感動シーンを無視したり、全否定するような行動を取ったりするから堪らない。
また、話によってキャラクターの性格が豹変するのにも驚いた。ひょっとしたら、脚本家の人数だけ同じ顔の別人がいるのだろうか。
それらの矛盾は初見では気付かない事が多いが、何度も繰り返し作品を見ているうちに「?」と首を傾げるようになってくる。
さらに、作中で説明しなければならない事柄なのに同時進行の他のメディア(漫画、小説等)を見なければ(あるいは見ても)理解できない事が多すぎる。商品戦略としてはいいのかもしれないが、ひとつの作品としてみればこれは致命的な欠陥でしかない。
結局キラとサイたちの間に友情は成立せず最後は身内だけで固まってしまい、キラが何と戦っているのかも不明、『SEEDのテーマは話し合い。ニュータイプなんてウソ』というテーマは達成できず、暴力で解決を図ろうとして失敗し、「SEEDを持つ者」「くじら石」の
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