機動戦士ガンダムSEED 1 [DVD] がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
2000円以上国内配送料無料(一部例外あり)でお届けします。 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 【アマゾン直送】 送料無料 保存状態よく、ケース、ディスク、リーフレット傷なく綺麗です。全体的にとても良い状態です。チラシ付き。 保存、梱包、発送はアマゾンが致します。コンビニ決算、代引き、カード決算、各種対応致します。
こちらからもご購入いただけます
カートに入れる
¥ 1,495
対象商品 ¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
発売元: ☆:からめる:☆⇒代引き対応"International shipping available"
カートに入れる
¥ 2,391
通常配送無料 詳細
発売元: レアルマチョショップ
カートに入れる
¥ 3,980
通常配送無料 詳細
発売元: 毘沙門店
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

機動戦士ガンダムSEED 1 [DVD]

5つ星のうち 3.5 154件のカスタマーレビュー

参考価格: ¥ 6,480
価格: ¥ 1,495 対象商品¥ 2,000以上の注文で通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 4,985 (77%)
残り1点 ご注文はお早めに 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【バンダイビジュアルショップ】 ガンダム・ラブライブ!・ガールズ&パンツァーほか最新シリーズ、お買い得情報など 今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。


よく一緒に購入されている商品

  • 機動戦士ガンダムSEED 1 [DVD]
  • +
  • 機動戦士ガンダムSEED 2 [DVD]
  • +
  • 機動戦士ガンダムSEED 3 [DVD]
総額: ¥7,571
選択された商品をまとめて購入

この商品を見た後に買っているのは?


登録情報

  • 出演: 保志総一朗, 石田彰, 三石琴乃, 子安武人, 桑島法子
  • 監督: 福田己津央
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2003/03/28
  • 時間: 96 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 154件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00007KL8P
  • JAN: 4934569615718
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 46,494位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

新たな世代に受け継がれる、モビルスーツ伝説!!
話題騒然の新ガンダムテレビシリーズが登場!
戦火の大地によみがえれガンダム
孤独な宇宙(そら)・・・
銃口の先にあるものは敵!?

◎仕様 ◎
【毎回封入特典】ライナーノート(8P)

◎内容◎
【4話収録】
PHASE-01「偽りの平和」/PHASE-02「その名はガンダム」
PHASE-03「崩壊の大地」/PHASE-04「サイレントラン」
 C.E.70経済的な軋轢から始まった地球(ナチュラル)とプラント(コーディネイター)の対立は『血のバレンタイン』の悲劇に
よって、一気に武力衝突へと発展した。開戦から11ヶ月、中立国家オーブのプラント『ヘリオポリス』を突如襲ったザフトの
MS部隊。それは、太平洋連合が極秘裏に開発していた連合初のMS・ガンダムを奪取するためであった。
次々に奪われるガンダムだったが、最後の一機ストライクガンダムには、戦闘に偶然巻き込まれたヘリオポリスの学生
キラ・ヤマトが乗り込み、見事ザフト軍を撃退する。しかし、ガンダムを奪ったザフト軍の中にはキラの親友アスラン・ザラ
の姿が! 血塗られた悲しい再会にキラとアスランは…!

◎キャスト ◎
キラ・ヤマト:保志総一朗/アスラン・ザラ:石田彰/マリュー・ラミアス:三石琴乃/ムウ・ラ・フラガ:子安武人
フレイ・アルスター&ナタル・バジルール:桑島法子/ミリアリア・ハウ:豊口めぐみ/イザーク・ジュール:関 智一
ディアッカ・エルスマン:笹沼晃/ニコル・アマルフィ:摩味/ラウ・ル・クルーゼ:関俊彦/カガリ・ユラ・アスハ:進藤尚美
ミゲル・アイマン:西川貴教(T.M.Revolution) 他

Amazonレビュー

   1979年に放送開始され、そのハードなストーリーでロボットアニメの歴史を塗り替えた「機動戦士ガンダム」。以後断続的に製作されているシリーズの、2002年放送のTVアニメ。これまで「宇宙世紀」を舞台にしたものには「機動戦士」、異なる世界観のものには別の名称を用いていたが、本作は「宇宙世紀」以外を舞台としつつも「機動戦士」と名付けられた初めての作品。
   時代はコズミック・イラ70、コーディネイターと呼ばれる新人類の存在が社会的に認められて数十年後。宇宙空間を主な活動拠点とする彼らと、地球側の人々との間に戦争が勃発、その1年後から物語は始まる。コーディネイターでありながら彼らと親友を敵に回してしまった少年キラの葛藤を軸に展開するプロローグ。第4話までを収録。(田中 元)

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 momonga トップ1000レビュアー 投稿日 2016/2/17
Amazonで購入
キャラクターデザインが嫌だなーと思い倦厭していましたが、全体を通して最低最悪と言う程駄目ではなく
グッと胸が高鳴る演出もあり其なりに楽しんで最後まで観ました。

本作品を駄目にしているのはなんと言っても主役カップル。
種が割れて何かを悟り始めた頃から何やら自己陶酔の域に…。
特にピンクの髪の歌姫ラクスの言動の矛盾には驚かされる事ばかりです。

ナチュラルとコーディネーター、この間に生まれた能力的な差による嫉妬や軋轢、差別、
敵対する親友同士の葛藤等は見応えがあり、その点は良かったです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 カスタマー 投稿日 2005/8/7
んー…なんでこんなに批判レビューが多いんだろう??
そんなに「最低最悪」っていうほどつまらなくないと思う。
というか、普通に面白い。「最高!」という程でもないが。
ストーリーはよくできてるし、キャラの心情もよく伝わってくる。
キャラがちょっと少女漫画チックな外見だけど、まあ気にする程の事でもないし。今までのガンダムの絵の方が好きになれない。あくまでも個人的な意見だが。
1話から、結構盛り上がる展開なんじゃないだろうか。
なんでこんなに評価が悪いのかと思って、ここのレビューを一通り読んでみたが、どうやら「以前からのガンダムファン」はSEEDが気に食わないらしい。激しく批判してるレビューは、大体が「○○ガンダムの方が好きだった」とか「こんなのガンダムじゃない!」といった意見が多かったように思えた。
他のガンダムと比べたい人は比べればいいと思うが、「今までのガンダムとの違い」が理由で「大嫌い」だというのはどうかと思う。第一、嫌いなら見なければいいのに、何故わざわざ嫌いな物を見ているのか疑問。
あるいは「最初と最後で言ってる事が矛盾してる」とか。
そりゃあメインキャラ達は殆ど子供なんだから、色々な経験をしていく中で、考えが変わったりもするだろう。別に不思議なことではない。漫画だって、最初と比べてキャラ
...続きを読む ›
コメント 90人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
かーなーりームラがあるが、確かに映像は美しい。しかし昔に比べて技術が進歩しているのだから、そこは取り立てて評価するべき所ではないだろう。平井氏のデザインしたキャラクターは大変可愛らしく、女性や子供にも受け入れられ易くなっている。声優陣の迫真の演技も素晴らしい。また歌や音楽も良く使い方も上手いので、嫌でも盛り上がるシーンもある。
しかし時間軸を無視したストーリー展開、安定しない作画クオリティ、達成されなかった作品のテーマ、露骨な主人公の特別扱い、なにより突然豹変するキャラの性格、言動の不一致や矛盾、止まらない電波会話が見ていて痛々しい。
今までのガンダムシリーズは何度も見返すたびに今まで気付かずにいた新しい事を発見して「なるほど!」と思わせられ、何年たっても繰り返し見たいと思う作品であった。
しかしガンダムSEEDは見れば見るほど「あれ?言ってる事とやってる事違わないか?」「こいつこんな性格だったっけ?」「あの事はもう忘れちゃったの?」「結局あなたは何をしたいの?」と、疑問に思う点ばかりが増えていく。
また回想や戦闘シーンでの使い回しが多く、続けて見ていると「このシーンもう五回くらい見たな…」とだんだん飽きてくる。
結果的に、ストーリーが良ければ「作品のクオリティをよりいっそう高めた魅力的なキャラクター」と評価されたであろう美しい登場
...続きを読む ›
コメント 84人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
恥ずかしながら、SEEDと言うアニメに出会う前には、
私は生粋のオールドタイプでファーストガンダムそして、Z、ZZ、逆襲のシャア、ポケット、08小隊と1年戦争の名作ばかりにハマッてましたけど、
観点をかえてC.Eの時代と割り切って観ると、
SEEDを、邪道作品とケチをつけてた自分が恥ずかしくなりました。
友を思う気持ちや、日常の平和の大切さを考えさせられました。
初めて観賞する方は、最初は詰まらないと思いますけど、
どんどんSEEDと言う世界に染まると思う。(アニメ嫌いの嫁が夢中になりました。)
1巻はファーストのアムロ的な世界ですね。
最強のコーディネイターキラの秘められた取説なしにキーボードをバンバン叩きOSをその場に応じて的確にインプットするなど才能が見えますけどまだ戦争が嫌いな少年です。

説明はもう必要ない!観賞した事がない方は観るべき最終巻までみるべし!
そして、ディスティニーと言う世界も見て下さい。
超お勧めです。
コメント 14人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す