この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する

機動戦士ガンダムAGE 08 [MOBILE SUIT GUNDAM AGE] 豪華版 (初回限定生産) [Blu-ray]

5つ星のうち 1.4 30件のカスタマーレビュー

出品者からお求めいただけます。 在庫状況について

Amazonビデオ

Amazonビデオは新作映画や話題のTV番組、アニメなどをいつでも気軽に楽しめるデジタルビデオ配信サービスです。 パソコンやFireのほかiPhoneやiPadでも観ることができます。詳細はこちら

2017年 冬アニメ予約開始
2017年冬から放送のアニメDVD・ブルーレイを 今すぐチェック

キャンペーンおよび追加情報

  • 予約商品を通常商品と同時にご注文の場合、通常商品も予約商品の発売日にまとめて発送される場合がございます。通常商品の配送をお急ぎの方は別々にご注文されることをおすすめします。 予約注文・限定版/初回版・特典に関する注意はこちらをご覧ください。

  • Amazon.co.jpが販売する一部の商品はお一人様のご注文数量を限定させていただいております。限定数量を超えるご注文の際にはキャンセルさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

  • 【バンダイビジュアルショップ】 ガンダム・ラブライブ!・ガールズ&パンツァーほか最新シリーズ、お買い得情報など 今すぐチェック

  • 【買取サービス】 Amazonアカウントを使用して簡単お申し込み。売りたいと思った時に、宅配買取もしくは出張買取を選択してご利用いただけます。 今すぐチェック。



登録情報

  • 出演: 江口拓也, 神谷浩史, 花澤香菜
  • 監督: 山口晋
  • 形式: Color, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 英語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2012/09/21
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.4 30件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B008CJAWOU
  • JAN: 4934569354730
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 39,532位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

商品の説明

内容紹介

新たな歴史が受け継がれる……
ガンダム史上初、三世代に亘る壮大なドラマを描く最新作がBDで登場! !


三つの運命が 歴史になる――


◎仕様◎
【毎回封入特典】
特製解説書「AGE-FILE」(8P)
【他、仕様】
ジャケットイラストはキャラクターデザイン千葉道徳、チーフメカアニメーター大塚 健新規描き下ろし

◎内容◎
【4話収録】
■第27話「赤い夕陽を見た」
ノートラムを守る連邦軍とヴェイガンの移動要塞ダウネスの激しい戦闘は続く。アセムとゼハートはおたがいの使命を背負い、
最後の一騎打ちを繰り広げる。戦闘は最終局面を迎え、連邦軍の秘策によって、大破した戦艦がダウネスに衝突させられる。
その衝撃によって大気圏への落下を始めるダウネス。巻き込まれたディーヴァも危機に。そのとき、アセムとゼハートは、ダウ
ネスに突入する。
■第28話「地球圏の動乱」
『勇気の日』と呼ばれる慰霊祭の日、地球首都ブルーシアでは、地球連邦首相フロイ・オルフェノアが演説を行っていた。
地球に侵入したヴェイガンの指揮官メデル・ザントは、ある使命をおびて演説会場への攻撃を画策する。一方、それを迎え撃つ
べく出撃準備する地球連邦軍MS隊の中には、アセムの姿があった。
■第29話「じいちゃんのガンダム」
アセムの息子・キオは13歳になり心優しい少年に育っていた。キオが暮らすオリバーノーツに、ヴェイガンが襲い来る。敵要塞
によって破壊されるビッグリング。そして、ヴェイガンの首領イゼルカントは、地球侵略の全面的な開始を宣言する。ヴェイガンの
攻撃は地球全域に及び、連邦は大混乱に陥ってしまう。この危機的状況の中、キオとフリットは、新たなるガンダム、AGE‐3を
動かそうとする。
■第30話「戦場になる街」
戦場となり混乱する町。既に軍から退役していたフリットは、この緊急事態にオリバーノーツの基地に駐留していた老朽艦ディー
ヴァの発進を命ずる。ところが、フリットを疎ましく思う基地司令ドレイムスによって、ディーヴァには、寄せ集めのクルー達が乗り
込むことになる。モビルスーツ同士の激しい戦闘。ぶつかり合うキオとゼハート。熾烈な戦いが続く中、様々な思惑を乗せて、再び
ディーヴァが動きだすが、その前にヴェイガンの地上戦艦が立ちはだかる。

◎キャスト◎
アセム・アスノ:江口拓也/ゼハート・ガレット:神谷浩史/ロマリー・ストーン:花澤香菜/フリット・アスノ:井上和彦
ウルフ・エニアクル:小野大輔/ミレース・アロイ:嶋村 侑/アリーサ・ガンヘイル:小清水亜美/フェザール・イゼルカント:大友龍三郎
メデル・ザント:稲葉 実/ナレーション:井上和彦 他
キオ・アスノ:山本和臣/ウェンディ・ハーツ:伊瀬茉莉也/ウットビット・ガンヘイル:大畑伸太郎/セリック・アビス:竹本英史 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ガンダム史上初、3世代にわたる壮大なドラマを描いたSFアニメ第8巻。大気圏へ落下を始めたダウネス。その時、アセムとゼハートはダウネスへと突入し…。第27話から第30話を収録。アセム編を振り返る「AGE-CHRONICLE」などを封入。

商品の説明をすべて表示する

カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 管竹 投稿日 2012/7/30
何がすばらしいって、そのまんまの題名をつけられることですよ。
「赤い夕日を見た」。私は最初、ヴェイガンの要塞が連邦軍の激しい猛攻によって損傷を受け地球へと引かれていく。要塞は大気圏に突入し、燃えながら落下していく。その様子が地球にいる人々からは沈んでいく赤い夕日のように見えた・・・って話かと思いました。
が、実際は「ゆうひがきれいでした。とてもあかかったです」(アセム)

なめてるんですか。というかダブルバレットで大気圏突入とかアホですか。脚部にはミサイルが積んであるというのに。
この回の突っ込みどころはそれだけじゃないです。フリットはAGE-1フラットの両腕が損傷したためディーヴァに帰還してます。が、なぜか再出撃してません。破損したならばタイタスやスパローに換装すればいい話です。ウルフさんという優秀なパイロットを失って戦力が乏しいのに、Xラウンダーである自分まで撤退するなんてアホですか。優秀な指揮官は考えることが違いますね!(フリットが出撃していればフォトンブラスターの修復の際、レミの護衛も出来たはず。知り合いじゃなければ見捨てるんですね)

そしてアセム編最終回。「ヴェイガンは皆殺しだ」(フリット)
すごいです。13話も使ってこれです。アセムの意思そっちのけです。この最終回のせいでアセム編がフリット
...続きを読む ›
2 コメント 27人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
どこを見渡しても批判ばかり。いや、近頃はもう批判を通り越して呆れられているガンダムAGE。
「ガンダム」という超ビッグネーム付きにも関わらずこの惨状。驚愕に値します。
私も一人のガンダムファン、いや一人のアニメファンとして憤らずにはいられません。
しかし本編も既に中盤の終盤辺り(先日36話まで終わりました)かな?評価はみなさんが散々なされたことでしょう。
ですから私は・・・ほんの少しだけ、違う視点から見つめてみたいと思います。

もう目も当てられないような酷い脚本ですが、何も悪いところばかりでもないと私は思っています。
4話、10話、12話、17話、21話、25話、31話、35話。
これまでの話の中でも、私がそこそこ楽しめた話です。そして寄せられる評判も、他の話ほど悪くはなかったように思います。
なぜでしょうか?それは恐らく、スタッフロールにこうクレジットされているからでしょう。
「脚本:木村暢」
私はこの人をある程度知っています。
木村氏は脚本家であると同時に、小説家でもある人なんです。
ガンダムにも無縁というわけではなく、小説版ガンダム00の著者を務めてくれました。
アニメには関わっていませんが・・・00のシリーズ構成を務め、脚本も書いてい
...続きを読む ›
6 コメント 31人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
やっと佳境に入ってくれたガンダムAGE。 3部に入っても相変わらず声優陣が無駄(←重要)に豪華です。
いろんな作品で主役を演じてきた方々を起用しまくったにも関わらず、台詞はといえば

「うわあああ」
「きゃあああ」
「○○←(主人公)!!」

の繰り返し。

コダマでしょうか?

これだけキャストが豪華だとGジェネとかに参戦した際、音声に掛かるコストもさぞ嵩むでしょうね。
いったいどの作品が割を食うハメになるのか・・・

なんにせよガノタにとっては害悪以外の何者でもありません。

では最後に作品レビューを

私個人は「タダでもいらない」。購入を検討している方はガンダムUC等、他の作品郡と見比べた上で
この金額を出すに値するかどうかをもう一度冷静に判断すべきかと。
2 コメント 65人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
最近、日野晃博がどういう作家なのかということが分かったような気がします。
この人の物語の作り方はまず台詞があって、物語があるということです。
どういう作り方をしても、物語が面白ければいいのですが、日野氏の場合、台詞を優先する傾向が強く、結果として、物語に矛盾を生んでしまいます。
『必須台詞』というのは、その傾向が強い証拠でしょう。

それに気づいたのは、第37話のイゼルカントの台詞です。

・地球人に命の大切さを理解させるために舐めプを行う。
・ヴェイガンは病気のせいで人としての感情を失っていく。そのため、地球へと帰還する。

この二つの理由は明らかに矛盾しています。
数多くの方が指摘している通り、ヴェイガンを地球へと帰還させたいのであれば、すぐにでも地球を征服するべきでしょう。
地球人に命の大切さを教えたいのであれば、征服後でも間に合います。
無意味な戦争状態を続け、ヴェイガンの命や地球人の命を犠牲にしてまで行うことではありません。

以上のことから、この一連の台詞は日野氏がイゼルカントにただ言わせたかっただけの台詞という結論に達します。
名台詞(日野氏の中では)を言っても、視聴者には響かなかったり、共感をもつことができな
...続きを読む ›
1 コメント 44人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー



関連商品を探す