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機動戦士ガンダムAGE 13 (最終巻) [DVD]

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登録情報

  • 出演: 山本和臣, 神谷浩史, 伊瀬茉莉也
  • 監督: 山口晋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2013/02/22
  • 時間: 85 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.6 56件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00AANFYJO
  • JAN: 4934569643056
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 138,053位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

新たな歴史が受け継がれる…
ガンダム史上初、三世代に亘る壮大なドラマを描く最新作がDVDで登場! !


三つの運命が 歴史になる――


◎仕様◎
【毎回封入特典】
特製解説書「AGE-FILE」(8P)
【毎回映像特典】
ノンテロップOP & ED
【他、仕様】
ジャケットイラストはキャラクターデザイン千葉道徳、チーフメカアニメーター大塚 健新規描き下ろし

◎内容◎
【3話収録】
■第47話「青い星 散りゆく命」
宇宙要塞ラ・グラミスで激しい戦闘が続く中、キオが戦場で出会ったのは、ヴェイガンでありながらかつて心を通じ合わせた
ディーンだった。殺さない戦いを続けるキオにとって、Xラウンダーの力を使い襲ってくるディーンは誰よりも手強い相手となる。
そして戦況が緊迫する中、セリックの危機に艦長ナトーラは決断を迫られる。
■第48話「絶望の煌めき」
ゼハートは、イゼルカントに託された大いなる計画、プロジェクト・エデンを達成するため仲間の犠牲を覚悟の上でディグマゼノン
砲を再発射する。その一撃によって、多くの命が失われディーヴァも撃沈される。しかし、フリット達はその攻撃を予測し、ディー
ヴァクルーとガンダムを脱出させることに成功する。攻撃の失敗によって追い込まれていくゼハート。そのときアセムは…。
■第49話(最終話)「長き旅の終わり」
宇宙要塞ラ・グラミスでの戦いは最終局面となる。連邦とヴェイガンは、共に大きな被害を受けるものの退かず、戦況はさらに
激しさを増していく。イゼルカントのDNAを受け継ぐ、謎のパイロット『ゼラ』。恐るべき機動力を持つ怪物モビルスーツ『シド』の
登場。長い戦いの果てに、フリット、アセム、キオ、そして、イゼルカントはどのような結末を迎えるのか?

◎キャスト◎
キオ・アスノ:山本和臣/ゼハート・ガレット:神谷浩史/ウェンディ・ハーツ:伊瀬茉莉也/フリット・アスノ:井上和彦
キャプテン・アッシュ:鳥海浩輔/ナトーラ・エイナス:佐藤利奈/セリック・アビス:竹本英史/ウットビット・ガンヘイル:大畑伸太郎
フェザール・イゼルカント:大友龍三郎/ザナルド・ベイハート:江川央生/フラム・ナラ:寿美菜子/ナレーション:井上和彦 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ガンダム史上初、3世代にわたる壮大なドラマを描いたSFアニメ第13巻。戦況は激しさを増し、互いに退こうとしない連邦とヴェイガン。そこに謎のパイロット・ゼラと、恐るべき機動力を持つモビルスーツ・シドが現れる。第47話から最終第49話を収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Blu-ray
最終回までリアルタイムで全話視聴した、昔からのガンダムファンです。
作品としてどれだけ破綻しているかは他の皆さんが書いているので、
製作者側の「嘘と矛盾」について述べさせていただきます。

■日野晃博氏の嘘
100万本売れるガンダムゲームを作って欲しいとオファーされただけなのに、
調子に乗って「100万本売りたいならアニメも含めて新しいガンダム企画をやらせて下さい」
としゃしゃり出てきた日野氏。
レベルファイブの社長で、商売はうまいけれど創作の才能が壊滅的にゼロと酷評されている人物です。

放送前は「僕は無類のガンダムファン。あらゆるガンダムを研究し尽くした」
と豪語していた日野氏。しかし放送開始後、あまりに不勉強なところが露呈して失笑を買い、
Twitterで視聴者から「本当に過去のガンダムを見たんですか?」と質問を受けました。
そこで日野氏は逆ギレ気味な口調で「見てないガンダム作品もあります」と
あっさり過去インタビューでの嘘を認めました(なお本人に矛盾発言の自覚はなかった模様)。

それだけではありません。テレビ放送が終盤になり、本命のゲームも発売直前の頃、
某ゲーム雑誌のインタビューで彼は絶対に言ってはいけ
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形式: Blu-ray
遅くなりましたが、レビューします。

最後、捨て身の和平を訴えたキオを見て改心したフリット(安直だよ・・・)の一喝で
連邦とヴェイガンが共同戦線を張ってという展開でしたが
どうしてもヴェイガン側に連邦と架け橋になる人物が介在するはずなのに、それもなし。
その意味でもせめてルゥちゃんのお兄さんのディーンだけでも最終回まで生かしておくべきだった。
この子ならその役割を簡単に出来るはずだったんですよ。
そういう意味でたった数話の伏線も引けない
シリーズ構成者の無能(あえて言おう、カスです!)は最後まで目を覆うばかりでした。

総括して好きなキャラクターはウルフ君とフラムちゃんだったかな。
この二人は一本気で大好きでした。
逆に言えばメインキャラクター(フリットやゼハート)の描写がなっていなかった。
何が大切でどこに行動の基盤があるのかをしっかり描かずに、自己完結に終始してしまいました。
他者との関係も築けなかったし、その結果成長できなかったのですね。
それを大人物のように描こうとしても駄目なんですよ。
ガンダムは英雄のお話ではありません、一兵卒の物語なんです。
ましてや英雄として描いたつもりでも、ここまで人間性のおかしい
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形式: Blu-ray
一年間視聴しての感想です。
つまらない。この一言ですね。それは何故なのか、自分なりに考えたダメな所を書こうと思います。出来るだけ愚痴っぽくならないようがんばります。

・脚本、シリーズ構成が糞。まあ、これが一番の問題ですね。具体的に言います。三世代というのにどの世代も同じ事の繰り返しでつまらない。何故世代ごとにもっと差をつけなかったのか。年の経過もまるで生かされてない。百年の話ですが一年で済む話でした。
次にこの手の作品は玩具を売ってなんぼなのにまるで売る気がない。一度の戦闘だけであとはいらない子だったタイタス。初陣でフルボッコで敵に捕獲されその後も活躍する事がなかったフォートレス(だったかな?)。かっこいい、買いたい!と子供がなるわけがありません。ある人が言ってました。「ロボットを魅力的にみせるのはデザインではなく演出」
あとなんか終盤でいきなり出てきたキャラに2話使ったあげく最終回直前に15話ぐらいから出てた重要な敵キャラが時間が足らず一分ぐらいの戦闘であっさり死にました。絶句しました。
脚本はめちゃくちゃな上に人物描写も薄っぺらい。正直、日野さんには脚本を書く力はないと思います。っていうか、そんな事は彼のそれまで作品を見れば明らかなのに、彼を選んだ偉い人は責任をとるべき。作品としてもこけてるんだから。
・キ
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形式: Blu-ray
最終巻ですな。一巻があれだけしか売れなかったのに、ここまで着いて来る人いるのかな?
さて、内容がひどいのは周知の通り。もはや語るまい。というかもう語りたくもない。ただ、視聴者が補完してくれなかっただの、視聴者の責任にする発言には憤りを覚えた。まだ反省してまたがんばりますなら分かるが、責任転嫁もいいところ。また、ごく一部の肯定派レビューに、素晴らしさに気付いてほしいなどという意見もあるが、最終回を終えてまだこの評価だし、気付くかどうかは視聴者にゆだねるのが当たり前。あとから取ってつけたような言い訳をせず、作品で全てを語るのがクリエイターというもの。内容だけでなく、スタッフのクリエイターとしての資質さえ疑ってしまう、歴史的駄作。
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