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機動戦士ガンダムAGE 第5巻 [DVD]

5つ星のうち 2.1 8件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 豊永利行, 遠藤綾, 東地宏樹
  • 監督: 山口晋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 英語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2012/06/22
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.1 8件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007K3EI5S
  • JAN: 4934569642974
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商品の説明

内容紹介

新たな歴史が受け継がれる… ガンダム史上初、三世代に亘る壮大なドラマを描く最新作がDVDで登場!!


三つの運命が 歴史になる――


◎仕様◎
【毎回封入特典】
特製解説書「AGE-FILE」(8P)
【他、仕様】
ジャケットイラストはキャラクターデザイン千葉道徳、チーフメカアニメーター大塚 健新規描き下ろし


◎内容◎
【4話収録】
■第15話「その涙、宇宙に落ちて」
グルーデック達は宇宙要塞アンバット内部へ突入する。アンバットの司令官ギーラ・ゾイは最新鋭の機体『デファース』に乗り込みガンダムを迎え撃つ。
要塞内部にてガンダムとデファースの最後の一騎打ちとなるが、UEへの強い憎しみに突き動かされるフリットは、ついにギーラを追い詰める。しかし、
そこには、驚くべき真実が待っていた。ギーラによって語られる、地球の呪われた歴史とは…。UEとは一体何者なのか? ついに全てが明らかになる!
■第16話「馬小屋のガンダム」
25年という時が流れ、新たな世代へとガンダムは受け継がれていく。地球連邦軍と、かつてUEと呼ばれた『ヴェイガン』との戦争は未だ終わることなく
続いていた。連邦軍司令官であるフリット・アスノは、AGEデバイスを17歳の誕生日を迎えた息子、アセムに託す。そんなときアセムたちが住んでいる
コロニー・トルディアがヴェイガンの攻撃を受けてしまう。アセムはヴェイガンから、コロニーの人々を守るため、隠されたガンダムを起動する。
■第17話「友情と恋とモビルスーツ」
MSクラブに所属し学園生活を謳歌するアセム達。そんなとき転入生のゼハートがクラブに入れて欲しいとやってくる。謎の多いゼハートだったが、アセム
達はモビルスーツ選手権へ向けて、ともに準備することになる。しかし、肝心の選手権当日にヴェイガンの攻撃が始まってしまう。アセムはガンダムを出し
て立ち向かうが、新たなるMSはガンダムを越える力を持っていた。そのMSを動かしていたのは…!?
■第18話「卒業式の戦闘」
アセムとゼハートは卒業式を迎える。ともに青春を過ごした友との別れ。卒業後、連邦軍に入るというアセムに、ゼハートは意外な言葉を投げかける。
親友の言葉に戸惑うアセム。式の途中、コロニーはヴェイガンの襲撃を受け状況は一変する。激しい戦いが繰り広げられ、ウルフ・エニアクルの新型モビル
スーツ、Gバウンサーも参戦する。アセムもまたガンダムに乗り込み、ヴェイガンのモビルスーツに対抗する。

◎キャスト◎
フリット・アスノ:豊永利行/エミリー・アモンド:遠藤 綾/グルーデック・エイノア:東地宏樹/ユリン・ルシェル:早見沙織/バルガス・ダイソン:坂東尚樹
ディケ・ガンヘイル:大畑伸太郎/ラーガン・ドレイス:羽多野 渉/ミレース・アロイ:嶋村 侑/アダムス・ティネル:川原慶久/ナレーション:井上和彦 他
アセム・アスノ:江口拓也/ゼハート・ガレット:神谷浩史/ロマリー・ストーン:花澤香菜/フリット・アスノ:井上和彦/エミリー・アスノ:遠藤 綾/ユノア・アスノ:大亀あすか/ナレーション:井上和彦 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ガンダム史上初、3世代にわたる壮大なドラマを描いたSFアニメ第5巻。宇宙要塞アンバット内部へ突入するグルーデックたち。司令官・ギーラは新鋭機・デファースに乗り込み、ガンダムを迎え撃つ。第15話「その涙、宇宙に落ちて」から第18話を収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 2.1

トップカスタマーレビュー

第一世代が破綻し過ぎていたので、第二世代は多少マシになると思っていました。ですが、第一世代の悪い所は据え置きで、更にストーリーが破綻しています。AGEシステム関連の形骸化は特に顕著です。25年も戦争が続いていたら、最低でもAGE‐5くらいにはなるでしょう。第二世代でもAGE‐1が通用するのは(ターンエーのような機体ではないので)、設定が甘かったとしか言えないです。
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フリットが初めてガンダムに乗り込み戸惑うシーン、過去作品でもよく在るシーンですが、彼らは初見で乗り込む訳で戸惑うは当然。フリットは開発者。彼らと同じ反応では矛盾する。安易に過去作品をパクリ失敗した訳ですがアセム編でも同じミスしています。それは、ガンダムで敵機撃破。過去作品は主人公の機体は新型機だったから高いスペックで勝てた訳ですが、アセムの機体は25年前の旧型機、素人が勝てる訳がないです。改良で強くなってるらしいですが、馬小屋で爺さんが改良するのと、軍で開発するMSどちらが性能向上するかは馬鹿でも解ります。それと毎回高評価にする制作サイドの人であろう方のレビュー「Z」「SEED」を部分的とはいえ越えたみたいなコメント・・宇宙世紀でも名作「Z」賛否両論あるがアナザーガンダムの中でも人気の「SEED」これと比べますか?二つの作品は学生の描写は必要無いだけ割愛ではないです。AGEはロマリーのゼハートへの恋心、アセムとゼハートの友情とか葛藤等ありますから、もっと細やかな学校での描写が必要だったよ。総集編みたいな描写あれこそ割愛です。 AGEが過去作品を越えるものは、会社に与える損害くらいです。
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第一部完のひどさはもうおいておきまして……
今まで☆でも多いと思ってきましたが、ようやく第二部でてこ入れが入りました
それでもやる気の無さと矛盾の多さと世界観の不統一については目も当てられないのですが
かろうじて他のアニメでもたまにあるから許せるかと思われるレベルになりました
第二部から始めていればこんなことにはならなかったのではないでしょうか
本当は☆☆としたいのですが、第一部完の回があまりにひどかったので……☆
だってガンダムで計画狂ったとか言っていましたけど
UEさん、これまでずっとガンダムに優しかったじゃないですか(w
いや、もう、唖然、呆然
置いておこうと思いましたが、これだけはつい出てしまいました(汗
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 AGE3が発表されたと言うのでおもちゃを見てみたら、ガンダムの特徴である「目が2つ」ではなくなっていた。コアファイターみたいなのもあった。AGEが今の流れを踏襲するのなら、コクピットは頭部になるのか?もしそうならAGE3はヴェイガンのモビルスーツみたいだ。

 期待を込めて★2つ。と、思いましたが24話の(ご都合主義の塊)の様な話を観てしまうと、★1つ以外無いなと思いました。アセムが偶然艦の外へ気晴らしに出て、湖の前で偶然ゼハートと再会する。そして偶然アセムをつけていたロマリー登場(軍人ってそんなにヒマか?)。ゼハートとの再会を喜ぶロマリーに激しく嫉妬するアセム、逆上したアセムはゼハートの銃を奪いゼハートに銃を向けるがそれを庇うロマリー。ソロンシティから離脱するゼハートにウルフ隊登場、しかしゼハートの援護にマジシャンズエイト4機も参戦する。アセムは新装備「ダブルバレット」に換装しM8の内の2機を同時に撃墜(この辺も無茶苦茶だ)。フリットはAGE1で登場、突然現れ倒されAGE1に頭部をもがれるドラド?。ラストは鉄砲玉として酒場に向かうグル―デックを刺殺すヤークドレの息子。彼はその直後謎の組織に消される。倒れているグル―デックを抱きしめ悲痛の叫びを上げるフリットのシーンでこの回は終わる。グル―デックが刺されてからラストまでの一連の流れが、この回で唯一「マトモ」な部
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