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機動戦士ガンダムAGE 第4巻 [DVD]

5つ星のうち 1.5 11件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 豊永利行, 遠藤綾, 東地宏樹
  • 監督: 山口晋
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2012/05/25
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 1.5 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B007B8Q238
  • JAN: 4934569642967
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商品の説明

内容紹介

新たな歴史が受け継がれる…
ガンダム史上初、三世代に亘る壮大なドラマを描く最新作がDVDで登場!!

三つの運命が 歴史になる――


◎仕様◎
【毎回封入特典】
特製解説書「AGE-FILE」(8P)
【他、仕様】
ジャケットイラストはキャラクターデザイン千葉道徳、チーフメカアニメーター大塚 健新規描き下ろし

◎内容◎
【4話収録】
■第11話「ミンスリーの再会」
中立コロニー『ミンスリー』に到着するディーヴァ。フリット達は、UEの宇宙要塞攻略に向けた会議を秘密裏に行うため、ミンスリーを牛耳る大富豪
バーミングスの屋敷を訪ねる。そこでフリットは、バーミングスに引き取られていたユリンと再会する。作戦会議が続く日々の中で、ユリンは自分と
同じ境遇のフリットに心を開いていく。そしていよいよ一行がディーヴァへ帰還しようとしたとき、連邦のMS部隊が立ちはだかる。
■第12話「反逆者たちの船出」
宇宙要塞アンバット攻略の準備を終えて、ミンスリーを発つディーヴァ。しかしその行く手には、反逆者となったグルーデックを捕えるべく、連邦軍将校
グアバランの艦隊が待ち受けていた。行く手を阻まれて動けないディーヴァだったが、そこに突如、UEが襲ってくる。不意をつかれた連邦軍はUEの
激しい攻撃に苦戦を強いられて、ディーヴァを捕らえるどころではなくなる。ディーヴァはこの隙にミンスリーを脱出するか、自分たちを捕らえようとして
いるグアバランの艦隊を救うか。ディーヴァ艦長グルーデックは決断を迫られる。
■第13話「宇宙要塞アンバット」
クルーそれぞれの思いを乗せて、ディーヴァは、最終決戦の地、宇宙要塞アンバットへと向かう。そして、ついに戦いの火ぶたは切って落とされる。
襲い来るUEのモビルスーツ型や巨大艦。かつてない激しい戦闘に、ディーヴァとザラムエウバ連合軍は恐れを抱きながらも、死力を尽くして戦う。
フリットもまたXラウンダーの力を使い、UEの強力なモビルスーツ型に対抗する。UEに先制すべく、ディーヴァはその姿を変え、新たなる武器を使用
する。
■第14話「悲しみの閃光」
アンバット攻略戦は続く。フリットは現れた黒いモビルスーツ型と激しい戦いを繰り広げる。乗っているのがデシルだと知り驚愕するフリット。
しかし、Xラウンダーの力を使い慣れたデシルはフリットを追い詰めていく。さらに飛来するピンクの機体。フリットは、ふたつの機体を同時に相手にする
ことになる。ところが、ピンクの機体を操るパイロットの正体は意外な人物だった。

◎キャスト◎
フリット・アスノ:豊永利行/エミリー・アモンド:遠藤 綾/グルーデック・エイノア:東地宏樹/ユリン・ルシェル:早見沙織/ヘンドリック・ブルーザー:沢木郁也
バルガス・ダイソン:坂東尚樹/ディケ・ガンヘイル:大畑伸太郎/ラーガン・ドレイス:羽多野 渉/ミレース・アロイ:嶋村 侑/アダムス・ティネル:川原慶久
ナレーション:井上和彦 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ガンダム史上初、3世代にわたる壮大なドラマを描いたSFアニメ第4巻。UEの宇宙要塞攻略の作戦会議を重ねていたフリットたち。いよいよディーヴァへ帰還しようとしたとき、彼らの前に連邦のMS部隊が立ちはだかった。第11話から第14話を収録。

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カスタマーレビュー

5つ星のうち 1.5
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トップカスタマーレビュー

通称山田こと、ヒロインのユリンが処理される巻です
処理と書いたのは誇張ではありません
必要なエピソードも演出も、台詞の必然性もなく、
ただ「殺されて」退場させられてしまいます
結局、当初から怖れていたとおり、主人公が敵を憎しむ理由付けのために
用意されたキャラクターになってしまいました
これを処理と言わずして、なんと言いましょうか?
物語上、やりたいことは分かります
丁寧にやれば、支持するファンもいたでしょう
しかし構成、脚本が稚拙すぎ、スタッフのやる気もまるで感じません
これでは支持のしようがないし、創造された全てのキャラクターたちが可哀相です
前巻では☆ゼロにしたいと書きましたが、この巻はマイナスをつけたいところです
でも☆1つけないとならないのか!
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投稿者 糸色句 投稿日 2012/2/25
全体的に薄い。
整合性が全く無い。
ストーリー調整がとれる話でそれを行わない。
死ぬためだけにサブヒロインを作って、一世代目の以後の方針をひっぱるだけのためにそれが行われる。
安い命だ。
ララァの死のパロディにも成りきれない。
二話、十一話にでてきただけで、視聴者に何の感情移入を期待できるのか?
正直、このヒロインを拉致、戦場投入するラインで『ハァ?』としかならない。
こんな駄紙芝居をガンダムとして現在に垂れ流す時代の視聴者の子供たちは、本当に不憫。製作側は、残念極まりない。
タイタスも見せ場が無く、ドッコイショと潰れていくw
こんな調子で、できの良いプラモが売れ残る。
シリーズ構成は、さっさと外部スタッフと入れ代わればどうだろう?
君がいるから、AGEはダメになる。
☆2以上を付けさせてくれ、頼む。
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ユリンが退場させられます。
ユリンはデジルにではなく制作者に殺されたように感じました。
悲劇のヒロインにすらなれなかったユリンが本当に可哀相です。
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このアニメが終わった後に監督とシリーズ構成は、どんな事を言うんでしょうかね。一応、この巻は第一世代のクライマックスになるのかな。タイタスというか、ガンダム自体に「リミッター」なんて一言も出てきてないと記憶していましたが、急にリミッター解除してビームを出しまくったタイタスでシャッターに突撃します。戦艦の新武装で要塞中央付近は完全に貫通していたような・・・。タイタスの見せ場(?)を無理矢理作ったようにしか見えないです。手足が壊れても本体は無傷ですし。本当にゲーム的な状態の機体ですね。企画した人間はゲームとアニメの違いを全く理解していないんでしょうか。本当に他のゲームに出て欲しくない作品です。
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番組放映直後に行われた人気投票で、女性陣では圧倒的な支持率を得たユリン。
その数値は60%をゆうに越しており、視聴者はこのクソくだらない駄作の中、ユリンの存在「だけ」を支えに本作を見てきただろう。
因みにエミリーは10%弱だった。まぁ、しょうがないわな。

そして今回、特に感動的なエピソードも何もなく、ユリンは「処理」された。
「処理」以外、何といえばいいんだろうか。
出会って分かれて再開して殺されただけじゃないか。
んでもって、空気すぎるエミリーとかいうのがヒロインになる。
誰が望んでたんだこんな展開。

このせいで、ただでさえ少ないAGE視聴者をさらに減らしてしまった。
結果、なんの見所も無くなった、ただの復讐劇アニメと化した。

余談だが、制作に携わった関係者からも、日野に対してのブーイングや陰口などがちらほらと散見するようになってきたらしい。
こんな駄作はとっとと終わらせたほうが、すべてのガンダムファンにとって幸せな気がするのだが。
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投稿者 dai 投稿日 2012/3/10
CATVの有料配信で久々にGXを観てます。
面白いですね。作品の語られるべきテーマにブレがないし、主人公の成長していく様が恋と戦いと周りの仲間達を通して丁寧に描かれています。
またそれを正しく導こうとする大人達の存在がいいです。
AGEにはこういう作品になるのを期待していたんですが、もうダメですね。
招待不明の敵に日々いつ襲われるとも分からない恐怖があるはずのこの世界の人々より、戦後15年を生きるGXの世界の人々の方が毎日必死に生きて、必死に戦っています。
Xは終盤に放送時間の変更、そして短縮打ち切りという憂き目を見ましたが、AGEはどうなるんですかねぇ?もうアセム編で終わりでいいでしょう。やればやるほど、損失が増えるだけででしょう。
ただ、作画が一番汚いとか声優が全員下手とか極端な事を言っている方がいますが、そんな事はないです。作画スタッフも声優の方々も頑張っているはずです。ダメなのはあくまでストーリーと脚本です。
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