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機動戦士ガンダム THE ORIGIN II [Blu-ray]

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登録情報

  • 出演: 池田秀一, 潘めぐみ, 浦山迅, 銀河万丈, 三宅健太
  • 監督: 安彦良和, 今西隆志
  • 形式: Limited Edition
  • 字幕: 日本語, フランス語, 中国語, 英語, 韓国語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2015/11/26
  • 時間: 75 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 77件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B010EWG8HC
  • JAN: 4934569359827
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 1,870位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

累計発行部数1,000万部を誇る大ヒットコミックス『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』が、ついにアニメ化!!
安彦良和が描いたシャア誕生の秘話がトップクリエイターの手によって動き出す!

赤い復讐の始まり 明かされる過去


◎仕様◎
【特典】
安彦良和コミックネームを使用した解説書(32P予定)
特製ブックレット (12P予定)
【音声特典】
スタッフ&キャストオーディオコメンタリー
【映像特典】
第3話予告
第1話イベント上映初日舞台挨拶映像
PV&CM集
【他、仕様】
安彦良和描き下ろしスリーブ

※特典・仕様等は予告なく変更する場合がございます。


◎内容◎
【1話収録】
■第2話「哀しみのアルテイシア」
宇宙世紀0071年。サイド3、ムンゾ自治共和国を脱出して3年。
ジオン・ズム・ダイクンの遺児であるキャスバルとアルテイシアの兄妹は、ジンバ・ラルと共に地球に逃れ、
テアボロ・マス家に身を寄せており、エドワウとセイラという名で平穏に暮らしていた。
だが、彼らを追うザビ家の魔の手が、再び迫りつつあるのであった…。
そのころ、サイド3はジオン自治共和国と国名を変え、ザビ家が実権を掌握し、支配体制を固めつつある一方、
地球連邦軍に対抗するための新兵器、モビルワーカーの開発に着手していた。


◎キャスト◎
エドワウ・マス:池田秀一/セイラ・マス:潘 めぐみ/デギン・ソド・ザビ:浦山 迅/ギレン・ザビ:銀河万丈
ドズル・ザビ:三宅健太/キシリア・ザビ:渡辺明乃/ランバ・ラル:喜山茂雄/クラウレ・ハモン:沢城みゆき
ジンバ・ラル:茶風林/アストライア・トア・ダイクン:恒松あゆみ/ガイア:一条和矢/オルテガ:松田健一郎
マッシュ:土屋トシヒデ/ミライ・ヤシマ:藤村 歩/アムロ・レイ:古谷 徹/シャア・アズナブル:関 俊彦/ナレーション:大塚明夫

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

安彦良和が描いた大ヒットコミックをアニメ化した第2巻。キャスバルとアルテイシアはジンバ・ラルと地球に逃れ、名を変えて暮らしていた。だがザビ家の魔の手が再びふたりに迫る。第2話を収録。安彦良和のコミックネームを使用した解説書ほかを封入。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

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オリジン過去編は、モビルスーツの戦闘シーンもほとんどなく、退屈に思っている人も少なくないかと思います。
でも、1st世代で子持ちの私から見ると、オリジンⅡのテアボロとシュウ・ヤシマの会話、エドワウがキレる直前のテアボロとロジェ・アズナブルの会話などが妙にじんわりくるんですよ。
(原作より会話が短くなっていた気がするのが残念!)

1stガンダムの面白いところは、その時々の自分の立場によって「面白い」と思うシーンや感動するシーンが変わるところなんですよね。
ですから、どうか1回見て終わりにしないで、社会人になったとき、結婚したとき、子供ができたときなど、自分の社会的な立場が変わった時にぜひまた引っ張り出してきて見てください。
若かった自分には見えなかった部分が見えてきて、前に見たときには何とも思わなかったシーンに感動したりできますよ(^^)
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ララーに母性を求めるなどいささかマザコン気味であったり、気に入らない相手に対してはどこまでも残虐になれる一面があるなどのキャスバル(=シャア)の病的な一面がどのような環境の中で生まれてきたのかよーく判る内容になっている。アムロやミライがちょっと出てきたりとファーストガンダム世代をくすぐる演出も面白いのだが、キャスバルはじめ声優の皆さんがそれなりに歳を召しておられるので、無理に若返らせた声にはやや無理がある。一方、ドズルが結構いい漢に描かれており、確かに軍人であればこういう指揮官の下につきたいと思うだろうし、ソロモン戦で見せた部下との絆の深さも納得できる。それに引き換えキシリアは親衛隊隊長になった途端に一気に老け込んだ挙句目つきも相当悪くなっていて、立場が人を変えていくの見本みたいになっている。ファーストガンダムのエピソード0として、本編を補完する内容としてよく吟味されているものと思う。お約束の派手な戦闘シーンはないが、ファンを思わずニヤリとさせるだけの質は確保している。
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投稿者 あららあ VINE メンバー 投稿日 2015/11/4
ダイクンを除き、覇権を簒奪したザビ家。しかし、シャアの復讐の動機は母への思いであるとした。父ダイクンへの嫌悪、それはその周辺で翻弄されてしまった可哀そうな母の境遇を強いたザビ家一党へと向けられる。キシリア・ザビは幼いシャアの胆力を畏れた.若きランバ・ラル、ハモンらの手引きで父の遺臣ジンバ・ラルと逃げ延びた幼い兄妹。彼らは地球でジンバの知人テアボロ・マスの養子として育てられていた。
だが、彼らは常にキシリアの監視のもとにあり、ジンバ・ラルの軽挙が再び兄妹の運命に拍車をかける。

一方、ジオンではある秘密裏な兵器開発が行われていた。ドズル・ザビは仇敵であったランバ・ラルをその開発が行われているダーク・コロニーの一角へと誘う。そこでランバが目にしたのは連邦のメイン・バトルタンクを歯牙にもかけない新兵器の姿であった。ドズルはランバをそのテストパイロットとして誘いにきたのだ。

見え透いた小細工じみた監視に激昂するキャスバル。なぜキャスバルは妹のもとを離れるのか?

復讐、それは次章で描かれる訳であるが、私見であるが明晰な彼は「そのほうが」妹たちの安全のためになると判断も隠されているような気がする。キシリア・ザビにとってのキャスバルとアルテイシアはそうなのである。これはオリジンにおける重要な物語の布石であるとも思う。右と左
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シャア・アズナブルの声を「ガンダムW」のデュオや「ガンダムSEED」でクルーゼを演じた関俊彦氏が演じていてたのが意外。
でもよくよく考えるとキャスバル役の池田氏とは「ガンダムSEED DESTINY」で共演してるし、こういうのもアリかと思った。
ちなみに関氏自体はTHE ORIGINの存在自体を知らないままシャア役のオーディションを受けたらしく、
「本物のシャア」を演じると聞かされて「何だそりゃ? 新しいガンダムのパロディアニメのオーディションか?」と思ったらしい(笑)

2章は何と言ってもMSの前身にあたるMWのバトルや、ザビ家に命を狙われるダイクン(マス)兄妹の流転の境遇が見物。
いかにキャスバルがザビ家への復讐心を募らせていくかが、ジワジワ来る。
池田氏の少年声に違和感を感じた人もいるかもだが、2章はそんなに台詞が多くはなかったので自分は気にならなかった。
幼い頃のアムロやミライもチラリと登場したりと、だんだんと「ファーストガンダム」っぽくなって来たし。

そしてEDテーマの「風よ」が名曲。
「永遠の赤を纏う」というフレーズが歌詞の中で何度も出て来るのだが、
シャアの今後の「ジオンの赤い彗星」→「ネオジオン軍総帥シャア」としての激動の人生を鑑みると、
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