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[安彦 良和]の機動戦士ガンダム THE ORIGIN(17) (角川コミックス・エース)
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機動戦士ガンダム THE ORIGIN(17) (角川コミックス・エース) Kindle版

5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(角川コミックス・エース)の24の第17巻

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紙の本の長さ: 208ページ

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商品の説明

内容紹介

ホワイトベースは、補給のため中立都市サイド6へと寄港した。そこでミライはかつての婚約者カムランと、アムロは生き別れた父とそれぞれ再会する。さらにアムロは運命の少女、ララァ・スンと出会うのであった。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 96724 KB
  • 出版社: KADOKAWA / 角川書店 (2016/5/26)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01FLHDVKW
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 18件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
辛口の評価がある事を念頭に読んだのですが、とても楽しく読み終えました。
雑だと言われている絵も、言われてみればそうかな?というぐらいで、
この作品に対する期待を裏切るレベルではないと思います。
僕が気になったのは背景が簡素だったことぐらいかな。

ストーリーはほぼ原作通りで、新解釈やサプライズはありませんが、
それもそのはず。
サイド6周辺のストーリーは、やはり原作が秀逸すぎますよね。

アムロの完全なるニュータイプへの覚醒と、父親との悲哀に満ちた再開。
ガンダムのメインテーマとも言える、運命的なララァとの出会い。
はたまたミライとブライトの恋物語などなど…
その後のストーリーを決定づけ、かつ、ガンダムが伝説になった
いくつかの重要な要素が、ここにはたくさん詰まっています。
他のロボットアニメとは一線を画した、ガンダムのガンダムたる所以が
ここに凝縮されていると言えるでしょう。
なので、原作そのままというのはむしろ当然の事で、
一巻の冒頭シーンと同様、ここは手の加えようがなかったと思います。

さらに、それぞれが交わすやり取りの中に、細やかなスパイスが
加えられているのですが、それがこ
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投稿者 カスタマー 投稿日 2008/7/6
形式: コミック Amazonで購入
私は、ガンダムエースは読まずに単行本専門に揃えています。16巻がすごく良かったので期待していたのですが、少し期待はずれでした。
サプライズは期待していませんでしたが、今回は映画とテレビのストーリーをただなぞっていくだけだったというのが正直な感想です。
あまりにさらっとしているので、あっという間に読んでおしまいっていう感じでした。
ほかに仰っている方がいましたが、私も絵が粗く、あれっ?という印象を持ちましたので、同じ感想を持った方がいたことで妙に納得してしまいした。
これは想像でしかありませんが、物語の展開や絵の質から安彦氏が乗らない時期だったのかなと思いました。長丁場ですからね。乗るときもあれば乗らないときもあるでしょう。
物語も終盤ですので、どうにか持ち直してラストを迎えてほしいです。
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形式: コミック
ララァ編前編は、アニメとほぼ同様の内容ながら名場面のオンパレードで、オリジンでも大変楽しめる。
必読!

舞台は宇宙へ、遭遇したドレンの艦隊を撃破しホワイト・ベースはサイド6へ。

ミライを巡る男達(カムラン、ブライト、スレッガー)の人間模様が大人の関係していてなかなか面白い。
他にもアムロの父との悲しい再会、アムロとララァとの出会い、アムロとシャアの対面、アムロの覚醒がもたらすコンスコン隊の壊滅・・・、その模様をTV中継するサイド6・・・。
何と言う秀逸な設定、場面展開であろうか!

甦る名セリフ。
「ザンジバルが追いつけんとは・・・な」ドレン
「こいつをガンダムの記憶回路にとりつけろ」テム・レイ
「美しいものが嫌いな人がいるのかしら?」ララァ
「この人は本気なんだよ、わかる?!!」スレッガー
「僕はあなたを・・・知っている」アムロ
「どうしたんだあの少年?」シャア、「怯えていたんですよ、大佐が赤い彗星のシャアだとわかったので・・・」ララァ
「白いモビルスーツが・・・勝つわ!!」ララァ
「シャアが見ているんだぞ!!落とせええっ!!」コンスコン
「ミライ・・・生きのびてくれよ・・・」カムラン

ホワイトベース、サイド6空域を離脱、まで!
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形式: コミック
第17巻はサブタイトルを「ララァ編・前」とし、前巻までの地球から舞台を再び宇宙に移す。中立コロニー・サイド6における、主人公アムロ・レイとニュータイプの少女ララァ・スンとの運命的な出会いが山場である。
また、アムロと好敵手のシャア・アズナブルも戦場でのモビルスーツ戦ではなく、生身で会うことになる。他にもミライ・ヤシマと許婚のカムラン・ブルーム、アムロと父親のテム・レイが再会するように、出会いのシーンが盛りだくさんである。
衝撃的な出会いでの登場人物の心情の動きは映像作品では一瞬であるが、紙媒体では丁寧に描くことができる。本作品も実に丁寧に描かれている。思いもよらない相手、すっかり変わってしまった相手との出会いによるギクシャク感が上手に表現されている。
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