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橋下徹「まっとう勝負」 単行本 – 2006/11/8

5つ星のうち 3.4 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

異色の現役弁護士が時代の盲点を突く!

『週刊ポスト』で人気を博した連載に大幅加筆して単行本化。タフな人生を歩んできた著者が、36歳という若さを武器に、なれあいや思考停止で塗る固められた”常識バカ”の壁を一刀両断する気迫のエッセイ集。

内容(「BOOK」データベースより)

社会の“常識”をぶったぎる人気弁護士の痛快コラム全38本収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 小学館 (2006/11/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4093797439
  • ISBN-13: 978-4093797436
  • 発売日: 2006/11/8
  • 梱包サイズ: 18.6 x 13.2 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.4 13件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 195,949位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.4
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トップカスタマーレビュー

投稿者 KM 投稿日 2016/12/30
形式: 単行本 Amazonで購入
メールマガジンも購読していますが 論理性と説得力は抜群ですよね。一気に読みました。もっと本を出せば良いのにと思いました。
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投稿者 rainandfine 投稿日 2016/11/14
形式: 単行本
不思議な男である。継続性ゼロ。責任感ゼロ。思いつき20000%。
そんな「ハシモトトール」なる人物がまっとう勝負とは笑わせる。
そしてこんな言葉はない。日本語として「真っ向勝負」はあるが「まっとう勝負」はない。
こういう人物は往々に「有言実行」などという訳のわからん言葉を口にして、あろうことかそれが自分の信条だとか言い出す有様。
大塩平八郎が泣いておる。それは「言行一致」や!
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投稿者 rorododojyujyu 投稿日 2013/1/22
形式: 単行本
この本だけ、なかなか置いてないですね。Amazonはじめネットでも中古で出回ってるばかり。
なぜ新品がないんでしょう?人気なんですかね?別の方も抜粋されてますが、(今となっては)内容に問題があるのでもしや回収してるんじゃ。
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形式: 単行本
再出版してください!今回ドヤ顔で賛成票に入れた知人に絶縁の意を込めて新品の『まっとう勝負』プレゼントしたいDEATHwwwwwwww
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形式: 単行本
この人は、大平光代さんと司法研修所で同期だったそうであるが、彼女の行きかたとは対極にある人である。
光市事件でも、弁護士会内部ではまったく発言せず、他方、メディアを通じて自らを安全圏内においてから仲間を批判する。そのやり方は府知事になってからも常に同じである。権力についてから、「命令」と称して部下たる公務員を口汚く罵る。しかし、石原慎太郎や自民党幹部にはメディアから隠れてへつらう。ラグビー以外で「まっとう勝負」したことがあるのか?
大阪府民および、橋下信者はもう一度考えるべきである。

若ければよいのか?
物事をハッキリ言えばいいのか?
「弁護士なのに」おもしろいからいいのか?

このまま放っておくと、この人はどんどん権力の世界にはまっていく。そのしっぺ返しを食らうのは我々である。
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者の橋下弁護士が出ているTV番組は見ていないのですが、この本だけで十分楽しめます。弁護士という堅そうなイメージとは裏腹に、軽くて洒脱な文章で、意外に(失礼!)読ませます。しかも、法律の知識も増えるので、古い言い方で恐縮ですが、まさに「面白くてためになる」本です。週刊誌の連載コラムを元にしているので、1項目の分量が短いのも読みやすいです。この値段、けっして高くありません。お買い得の1冊。
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形式: 単行本
弁護士一辺倒の人にもタレント一辺倒の人にも書けない・・・ 

つまり、橋下弁護士じゃないと出せなかった本ってこと。

連載してたのが「週刊ポスト」だったということで、文体は、

普段橋下氏がテレビなどでお話している時のソフトな感じと比べると

きわどいジョークも激しい本音も厳しい苦言もてんこ盛り☆

橋下弁護士の意見と自分の意見が一緒でも違ってても、きちんと

「どうして僕はこう考えているのか」と明確に書かれているので、

とても説得力があって納得できるから、読んでいて非常に

すがすがしいコラム集です。

連載が終わったときから、書籍化を待っていたのですが、大幅な

加筆、書き下ろしのまえがきとあとがき、爆笑問題さんとの対談、と

装いも新たに贅沢に、素敵な1冊になりました。

司法制度改革の波の中、おかしな傍聴本とか読むより、きっと

ためになる本だとも思います。
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