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標高二八〇〇米 (徳間文庫) (日本語) 文庫 – 2013/7/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

「目がおかしくなったみたい。景色がぶれて見える」―標高3193メートルの南アルプス北岳山頂に立ったとき、息子・涼に高山病の兆候がみえ始めた。早めの下山を決意した父の滝川だが、途中で立ち寄った山小屋には誰ひとりとしていなかった。いったいこの山で何が起こったのか―?想像を絶するカタストロフィを描いた表題作など8篇の怪異譚にくわえ、新作『闇の底より』を特別収録!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

樋口/明雄
1960年、山口県生まれ。明治学院大学法学部卒業。雑誌記者、フリーライターなどを経たのち、ライトノベル作家としてデビュー。1997年に初の本格冒険小説『頭弾』(講談社)を上梓し、『狼は瞑らない』『光の山脈』(いずれも角川春樹事務所)などを経て、2008年に刊行した『約束の地』(光文社)で、翌年、第27回日本冒険小説協会大賞、第12回大藪春彦賞を受賞。現在は南アルプスの麓、標高750メートルの寒山に暮らし、野生鳥獣の保全管理活動にも携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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