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[井原 恒平]の楽曲分析(アナリーゼ)のやり方(上巻): ~演奏家と作曲家と指導者・教育者のために

楽曲分析(アナリーゼ)のやり方(上巻): ~演奏家と作曲家と指導者・教育者のために Kindle版

5つ星のうち4.5 4個の評価
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販売: Amazon Services International, Inc.
紙の本の長さ: 227ページ

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商品の説明

内容紹介

アナリーゼに必要な理論とテクニックを段階的に習得していくための書籍です。
理論習得+実際の作品の抜粋譜例をアナリーゼしていくことで
段階的にアナリーゼのやり方を身に付けていきます。


上巻、中巻、下巻の予定ですが、本巻(上巻)ではポピュラー理論を土台に
アナリーゼの基礎となる楽曲のハーモニーの側面のアナリーゼの習得が可能です。


副属7やサブドミナントマイナーなどの音楽理論は作曲でもアナリーゼでも全く同じなので、
筆者の別著「作曲基礎理論」と重複している部分も多く、画像も流用している部分がありますが、
作曲視点ではなく、アナリーゼ視点で書かれているのが本書の特徴です。


音楽理論をしっかり理解しているはずなのに、
実際の音楽作品をアナリーゼしてみるとわからない部分が出てくるという方にお勧めです。


レイアウトや検索などの機能でPDFの方が見やすいという方は
巻末のURLからPDF版をダウンロードして頂くことが可能です。


*音楽理論の説明は「作曲基礎理論」と被っていますので、
 「作曲基礎理論」を既にご購入下さった方は本書のアナリーゼという趣旨を考慮の上でご検討頂ければ幸いです。


『目次』
Section 0『アナリーゼに必要なポピュラー理論』

☆アナリーゼの前に
☆アナリーゼの目的と目標
☆クラシック、劇伴(BGM)、ボーカル曲はすべて同じ
☆和声法と対位法とポピュラー理論について
☆理論がわかるだけでは駄目

Section 1 『ポピュラー理論の視点から』

☆Chapter 1 度数と音程
【問題1】
☆Chapter 2 調と音階
 ■メジャースケール
 ■マイナースケール
【問題2】
コラム~スケールやコードは覚えなくて良い?
☆Chapter 3 各種コード
 ■3和音(Triad)
 ■4和音(Tetrad)
☆Chapter 4 コードに関する補足
 ■転回形について
 ■addコード
 ■sus4コード
 ■アルペジオ(分散和音)
【問題3】
【問題4】
☆Chapter5 ディグリーネームとダイアトニックコード
 ■ディグリーについて
 ■メジャースケール上のダイアトニックコード
 ■マイナースケール上のダイアトニックコード
 ■アナリーゼにおけるディグリーについて(筆者の表記)
☆Chapter 6 非和声音について
 ■6種類の非和声音
 ■非和声音における様々なルール
☆Chapter 7 アナリーゼ練習①コード判定と非和声音
 ■まずコードを判定する
【問題5】
☆Chapter 8 機能和声とカデンツ
 ■カデンツについて
 ■メジャースケールにおける各コードの機能
 ■マイナースケールにおける各コードの機能
 ■実際の作品におけるカデンツ
【問題6】
☆Chapter 9 強進行と弱進行
コラム~強進行と弱進行についてもう少し
☆Chapter 10 コードスケール
 ■コードスケールを学ぶ前に
 ■メジャーキーにおけるコードスケール
 ■マイナーキーにおけるコードスケール
【問題7】
☆Chapter 11 テンションのアナリーゼについて
 ■テンションとアボイドについて 
 ■メジャーキーのダイアトニックコードのコードスケール
 ■マイナーキーのダイアトニックコードのコードスケール
 ■メロディーやコードにおけるテンションの活用の実例
【問題8】
☆Chapter 12 ドミナントコードの様々な形態その①
 ■終止の基礎 
 ■テンション伴わないドミナントコードの形態の種類 
☆Chapter 13 ドミナントコードの様々な形態その②
 ■オルタードを含むテンションコードの形態について 
 ・ミクソリディアンスケール(メジャーキーの5番目のスケール)
 ・HMP5Bスケール(ハーモニックマイナーの5番目のスケール)
 ・スパニッシュ8スケール(HMP5B+#9thのスケール)
 ・ミクソリディアン♭6スケール(メロディックマイナーの5番目のスケール)
 ・ホールトーンスケール(出身キーなし)
 ・リディアンドミナントスケール(メロディックマイナーの4番目のスケール)
 ・コンビネーションオブディミニッシュスケール(出身キーなし)
 ・オルタードスケール(メロディックマイナーの7番目のスケール)
 ■ドミナント系スケールまとめ その① 
【問題9】
☆Chapter 14 ここまでのまとめ①~アナリーゼの基礎的な土台
 ■まずコードネームが取れるか?
【問題10】
 ■調判定とディグリーはセットです
【問題11】
 ■コードスケールの判定
【練習課題】
☆Chapter 15 ここまでのまとめ②~コードネームの付け方について
 ■何処まで細かくコード付けすれば良い?
☆Chapter 16 コードスケールの補遺
 ■クラシック音楽とドミナント系コードスケールの関係
 ■ハーモニックメジャースケール(和声的長音階)について
 ・ミクソリディアン♭2スケール(ハーモニックメジャーの5番目のスケール)
 ■ポピュラー理論に該当するものがないドミナント系コードスケール
☆Chapter 17 実際のアナリーゼでのコードやスケール判定のヒント
 ■実際のアナリーゼでの注意点①音が少なくてわからない時
 ■実際のアナリーゼでの注意点②音が多すぎてわからない時
☆Chapter 18 セカンダリー・ドミナント
 ■セカンダリー・ドミナントの基本原理
 ■実際の作品での使用例
【問題12】
コラム~異名同音は正しく書かれるか?
☆Chapter 19 ⅡーⅤとⅠの第2転回形について
 ■Ⅱ―Ⅴは最もスタンダードは進行です
【問題13】
☆Chapter 20 サブドミナントマイナー
 ■サブドミナントマイナーの基本原理
 ■実際の作品での使用例
【問題14】
☆Chapter 21 Ⅱ―ⅤのⅡの変化型とセカンダリー・ドミナントのⅡ―ⅤのⅡ
 ■Ⅱ―ⅤのⅡの変化
☆Chapter 22 サブスティチュート・ドミナント&第5音の下方変位
 ■サブスティチュート・ドミナントの基本原理 
【問題15】
☆Chapter 23 ナポリの和音
 ■ナポリの和音の基本原理
 ■実際の作品での使用例
【問題16】
☆Chapter 24 ディミニッシュ
 ■ディミニッシュの基本原理
 ■実際の作品での使用例
【問題17】
☆Chapter 25 sus4
 ■sus4の基本原理①
 ■sus4の基本原理②
 ■実際の作品での使用例
【問題18】
☆Chapter 26 ペダル音
■ペダル音の基本原理
■オスティナートの基本原理
 ■実際の作品での使用例
【問題19】
☆Chapter 27 ブルーノートとブルース的な発想
■ブルーノートの基本原理
■ブルース進行
【問題20】
☆Chapter 28 アッパー・ストラクチャーとスラッシュコード
■アッパー・ストラクチャーとスラッシュコードの基本原理
【問題21】
☆Chapter 29 メロディックマイナー
■メロディックマイナーのコードスケールとダイアトニックコード
 ■実際の作品での使用例
【問題22】
☆Chapter 30 ハーモニックマイナー
■ハーモニックマイナーのコードスケールとダイアトニックコード
 ■実際の作品での使用例
【問題23】
コラム~和声法と対位法はどうやって生まれたか?①
☆Chapter 31 転調
■転調部分のアナリーゼの基礎
【問題24】
【問題25】
■転調の調域
 ■ある程度長いスパンで考える
コラム~和声法と対位法はどうやって生まれたか?②
☆Chapter 32 ここまでの総復習
☆Chapter 33 アナリーゼに迷うようなケース
☆Chapter 34 作曲家志望の方へのアドバイス 
☆Chapter 35 スタイル分析と個別作品の分析
☆全問題の解答
あとがき・後続巻に向けて
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登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 141980 KB
  • 推定ページ数: 227 ページ
  • 同時に利用できる端末数: 無制限
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07FH7M3HS
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効になっていません。
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 15,878位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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評価の数 4
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4件のカスタマーレビュー

2018年12月12日
形式: Kindle版Amazonで購入
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年8月19日
形式: Kindle版Amazonで購入
2018年11月17日
形式: Kindle版Amazonで購入
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2019年5月23日
形式: Kindle版
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