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楽屋裏 (1) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス) コミックス – 2007/1/25

5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

〆切を無視し続け、奇行を繰り返す漫画家・魔神ぐり子。
漫画家を漫画家と思わぬ暴言を吐き続ける担当編集者・小柳。
これはどこまでが本当なのか? それともすべてが現実の事なのか----!?
今、ぐうたら漫画家とドS編集者の壮絶な闘いが幕を開ける!


登録情報

  • コミック: 144ページ
  • 出版社: 一迅社 (2007/1/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4758052697
  • ISBN-13: 978-4758052696
  • 発売日: 2007/1/25
  • 梱包サイズ: 20.6 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: コミック Amazonで購入
皆様いきなりですが、「コインランドリー」というものをご存知だろうか。

…いえ、有料で洗濯物を洗える場所のほうではございません。

この「楽屋裏」の作者、魔神先生が描かれた作品です。

ちょうど「わくぷよ」と同時期にガンガンのほうで連載されていた作品でございます。

あちらの作品もこの作品と同じように、先生と担当編集者さんの毒舌問答の応酬でした(笑)

で、その作品と同じような感じなんだろうな、と思っていたら…甘かった…!!

思いっきり太字のタグ使いたくなっちゃうくらい強調したいです。

あれを遥かに超えてました!!もう笑いが止まらない!!なんだこれ!

あれから数年…もう毒舌っていうレベルじゃないですね、それを遥かに上回ってた!!

もうお腹痛くなりそうなほど笑いました…大声で笑いたいけどそれを堪えるのもまた大変です。

この作品は誰もいない昼間に読みましょう(笑)

そしてありえないのが帯の太さ。なにこの帯の太さは!!!

表紙イラスト見えなかったよ!というかイラスト隠してどうするんですか!

てなくらい、太かった。ええ
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形式: コミック
タイトル通り、魔神ぐり子先生の執筆活動の裏側を描いたドキュメント形式の漫画。
この作品を一言で表すと『罵詈雑言』という言葉が最も適切だと思います。
実際の作家と編集者のやりとりももちろん描かれていますが、ほぼ全ページが魔神先生と編集小柳氏(後に編集長)の罵倒の応酬です。罵詈雑言が書かれていないページを探すほうが難しい程です。
荒んだ気持ちの時に読むと、逆に清々しい気分になってしまう程罵倒だらけですw
作中で先生は、
「私のつまらない私生活をダラダラ漫画にしているだけ」
といった主旨の事を書いていますが、ただダラダラしているだけの私生活でこれだけ罵詈雑言が飛び交うというのは相当に異常ですw
多少の誇張はあるのでしょうが、話半分にしてもヒドすぎますw
健全な精神状態の方やブラックなジョークを嫌う方は絶対に読んでいけませんw
クレイジーで破滅的なギャグを愛する人には☆5つ、そうでない人には最低の駄作である☆1つ。そんな人を選びまくる両極端な作品なので総合評価は☆3つという事で。

ちなみに後半に収録されている作品「きのことかっぱ」も、単独で単行本になっていますが、この本に収録されている二話は収録されていません。
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形式: Kindle版
漫画家と編集のやりとりがおもしろい。
言いたい放題で毒舌です(笑)。
漫画家と編集ってこんなんなの?
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形式: コミック
〆切前日に、「あーあ、出版社に落雷して〆切延びねーかなー」とか。

〆切当日に、無性に旅へ出たくなったりとか。

〆切翌日に、「いやー昨日パソコンが壊れまして!」とか。

どうしてそんなくだらないことを考えている間に仕事をしないのか、という疑問に答えられたらこんな仕事していません。

とまあこんな風に、大体どこでも行われている編集と作家のやり取りが描かれているわけです。

が、自分もこちら側の人間なのにゲラゲラ笑えてしまうのは、ひとえに魔神ぐり子さんの表現の素晴らしさであると思います。

思いやりのひとかけらもない毒舌の応酬なのに、嫌な気分になるということがありません。

世の中の作家すべてがそうだとは言いませんが、半分…いや7割くらいは〆切前後に「どうやって今回の〆切を乗り切るか(もしくは引き伸ばすか)」という言い訳に全力を使います。

その言い訳をあっさりスルーし、なんとか原稿を仕上げさせる担当さんと編集部のおかげで今日も店頭に雑誌が並びます。

ちなみに自分はひっそり旅に出たはずが、宿泊先のホテルに担当さんが仁王立ちで先回りされていたことがあります。

ハッキリ言いましょう。この
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