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登録情報

  • CD (2007/12/15)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Import
  • レーベル: STrecords
  • ASIN: B00111O91S
  • JAN: 0634479690198
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
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商品の説明

内容紹介

ネオ・ロマンティック・プログレッシブ ユニット、Ophelia (オフィーリア)が4年の歳月をかけて自信を持って送り出す2ndアルバム。 バンドの持ち味である漆黒で端正な空気感を残したまま、よりダイナミックになった8つの楽曲を収録。 1曲目(踊り:夜の目覚め)はオスカー・ワイルドの「サロメ」を題材としており、端正なメロディーが複雑に疾走する変拍子ビートに乗る。2曲目(螺鈿の蝶)はオフィーリア流のファンク。退廃的な歌詞が軽快なビートとの鮮やかな対照を示す。3曲目(荒神)はわずか4分間で叙事詩の世界を描き出すプログレッシブな楽曲。4曲目(満潮)は打って変わって静謐なインストゥルメンタル。徐々に満潮に向かって上り詰めて行き、轟音の大団円に至る。全曲の余韻を残したまま始まる5曲目(オンディーヌ)は決して成就しない水の精の悲恋を歌った曲。前半の静かな美旋律と、後半の躍動するディスコビートの対比が聴き所である。残り3曲はこのバンドの特徴、ネオ・ロマンティック・プログレッシブが何であるかを顕著に示している。6曲目(砂塵)は陰鬱なバラード。70年代プログレッシブロックの21世紀での新しい形を示す。7曲目(楽園)はポストロック世代ならではの感性による背徳の音楽。8曲目(オフィーリア)はバンド名を冠した大団円にふさわしい重厚な楽曲。弦楽四重奏とアンビエント音の中に埋もれていってこのアルバムは終わる。

アーティストについて

Opheliaは2001年夏、京都にてCharlie Jones (vocal, guitar)がC'est si bon Wono (bass)とStinkfoot Matsuyama (casio)と共に結成したユニットである。当初は3人編成でBjork, David Sylvian, Arto Lindsay, King Crimsonなどをアンビエント的解釈のもとで演奏していたが、ユニットの可能性を感じた3人はこれに他の演奏家を加え、独自の音楽を構築することを考えた。 2002年の春頃にはHassan (piano and organ)や、他にguitarist, drummerが加わり、6人編成で曲を練り上げていたが、曲作りは難航。guitarist, drummerが脱退してしまう。しばらくの苦闘の末、彼らの音楽の核が出来上がってくると共に、メンバーにMagmania (drums), Hiramatti Takehiro(guitar), Ayako Kohmoto (Mochi; sonic)が加わり、現在の編成となる。
2002年12月からアルバム製作のためにライブ活動を休止し、果てがないとも思われたレコーディングか開始された。苦闘の末2003年8月末にレコーディングは完了し、2003年10月のアルバム発表にあわせてライブ活動を再開した。
2004年のFuck Rock Festivalを最後にHiramattiが脱退し、代わりにMochiがguitarにシフトした。
Opheliaのライブ活動は京都と福井で行われている。


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