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楽園建造計画(2) (シャレード文庫) 文庫 – 2006/1/28

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

桜陵大学法学部の響川はわけあって奨学金とバイトで大学に通う苦学生。ぎりぎりの生活を送る毎日なのに、アパートの立ち退きを迫られた日に盗難に遭い、手持ちの金をすべて失ってしまう。さらに過労から高熱を出し道ばたで行き倒れていたところを、高校の同級生で同じ大学の芸術学部に通うパレス・シャングリラ五反田の住人、志田に助けられる。そのままアパートの住人となった響川を志田は何かと気にかけ、金が必要ならデッサンモデルをやらないかと提案する。ところがバイト先の取引会社の役員・峰岸が、響川に同居込みの援助を申し出て―。端整な美貌を頑なさで隠し、必死に一人で生きようとする響川に手を差し延べる二人の男。果たして響川が選ぶのは―。


登録情報

  • 文庫: 259ページ
  • 出版社: 二見書房 (2006/1/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4576060058
  • ISBN-13: 978-4576060057
  • 発売日: 2006/1/28
  • 商品パッケージの寸法: 14.6 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 860,951位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 文庫
シリーズ2作目ということですが、前作を知らなくても十分楽しめると思います。

主人公は前作から変わってパレス・シャングリラ五反田のシンデレラ(笑)響川君。わけあって苦学生な彼は、

バイト漬けの生活に加えて自分を顧みない性格なので、ほっとけない感溢れる青年なんですが、

「ロボットみたいになりたい」と何に対しても無感動でありたいと思っています。

そんな彼を助けてくれる全く違う境遇の二人の男。

そのどちらを選ぶでもなく状況に流されるまま、次巻へ続いてます。

主人公の性格上、話のノリは前作に比べやや重めな感じです。

ただ合間に出てくるパレス五反田の面々が相変わらずのノリなので、息抜きが出来るのが良い。

あと前作よりもBL色が強くなってます。が、無理やりなのでお嫌いな方には辛いかもしれません。

正直続きがかなり気になるんですが、続きを読むまではとりあえず星4つで。

書き下ろしの「さよならを教えたい」も併せて次巻が楽しみです。

文章や挿絵の素晴らしさは前作同様言うまでもないので、

こう大々的な恋愛話とかじゃなくて、静かで切ない、普通の人にスポットを当てた話がお好きな方には読んで欲しいです。
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