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楽しい食品成分のふしぎ 調理科学のなぜ 単行本 – 2017/5/8

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商品の説明

内容紹介

身近な料理についての「調理科学の不思議」は面白く人気のテーマ。
本書では、食品の成分の特性や変化について、わかりやすく解説。
調理には、ひと手、ひと手に理由があり、理解すると失敗がなく応用が利く。
この本で誰のレシピでもない、
自分の好きな味、自分が本当においしいと思う料理をつくることができる、
料理好き必読書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

松本/仲子
1936年旧・京城(現・ソウル)生まれ。福岡女子大学家政学部卒業。女子栄養大学大学院修士課程修了。女子栄養大学名誉教授。医学博士。「調理法の簡略化が食味に及ぼす影響」などの研究を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2017/5/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4023331554
  • ISBN-13: 978-4023331556
  • 発売日: 2017/5/8
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
もっと、マニアックな実験を期待していたけど、著者をよく見ると名誉教授でした。常識の枠を外れることなく、無難な内容でした。いろいろとへーというようなことも多々あり、役には立ったけど、面白みに欠けました。まあ、期待していたのがちょっと間違ってたのでこちらが悪いんですけどね。。。
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形式: 単行本
レシピとともに、実験として、こうして作ってみたものと比べてみましょう、というような記載があり、どうしてそうするのか、ということが食品化学の話も交えて書かれているのが特徴です。
自分は理系人間なので、とても面白いと思いました。
○○という酵素のはたらきがあるからこうなる、とか、○○という成分がこういったはたらきをしている、テクスチャー、筋繊維のこと、等々。
一般的な料理本は、美味しくなるから、柔らかくなるから、こういうことをしますよ、というところまでしか書いていないことが多いですが、それ以上のことがたくさん書いてあって読んでいるだけで面白いです。
レシピの数は多くはないですが、ためになる内容が多いです

追記
この本は、レシピを求めている方には向かないと思います。
実際に自分もこの本のレシピでは料理はしていませんし、レシピも特殊なものではないので、有名なシェフの本とかの方がおいしいとも思います。
また、内容も「日常の料理」に即したものですので、知育菓子のような、人工イクラを作ってみよう!というような実験とは違います。
奇をてらったものではなく、例えば、野菜を調理する際に、きれいな色に仕上がるようにするにはどうしたらいいの?いかって加熱するとどうして丸くなるの?お肉がやわらかくなる条件は?といったものです。
こういった内容を、普通の料理本よりも少し科学っぽく解説しています。
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形式: 単行本
レシピというより、科学の本だなあと思いました。いろんな調理でうまくいくコツとそれをしなかったらどうなるか、というのを実際に実験しつつ、その理由を解説してくれています。女子栄養大学名助教授というだけあり、解説も論理的かつ、科学的。
しめ鯖のときに塩をするほうがいいのかしないほうがいいのか、その理由は…みたいな構成です。
淡々とした文章と写真なので、余計に実験っぽい。この本で何かレシピを作る事はほとんどないと思いますが、料理好きな人なら暇暇に読んでみたくなる本だと思いました。
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