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楽しいみんなの写真 -とにかく撮る、flickrで見る。ソーシャルメディア時代の写真の撮り方・楽しみ方 単行本(ソフトカバー) – 2011/10/25

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商品の説明

内容紹介

誰でも簡単に携帯やデジカメで写真を撮って公開できるようになり、デジタル化された写真が大量にソーシャルメディアに流れている今、写真の撮り方や見方、楽しみ方、そしてその役割にも変化が起きています。本書は、「みんな」をキーワードに、ブログ「みたいもん!」のいしたにまさき氏が「写真を見る」という側面から写真共有サイトflickrを使い、写真とソーシャルメディアの関係性を探り、「工場萌え」の大山顕氏が「写真を撮る」という側面から、自身が開催している写真ワークショップの実体験を振り返り、写真と人とのつながりを掘り下げていきます。「ちょっといいデジカメを買ったけど、なにをどう撮ったらいいのかわからない」「そもそも“良い写真”ってなんだろう?」「flickrは登録したけど使っていない・・」という人にぜひ読んでもらいたい1冊です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

いしたに/まさき
1971年生まれ。成城大学文芸学部文化史学科卒。Webサービス・ガジェットを紹介する考古学的レビューブログ『みたいもん!』運営。2002年メディア芸術祭特別賞、2007年第5回WebクリエーションアウォードWeb人ユニット賞受賞。企業のコンサルティングやPR・プロモーションにも関わり、「とれるカメラバッグ」のプロダクトプロデューサーとしても活躍。2011年9月より内閣広報室・IT広報アドバイザーに就任

大山/顕
1972年生まれ、千葉大学工学部修了。フォトグラファー/ライター。出版のほか、写真展やトークイベント、ワークショップを行う。また自治体や旅行代理店、道路会社などに対しコンサルテーションも行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 160ページ
  • 出版社: ビー・エヌ・エヌ新社 (2011/10/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4861007542
  • ISBN-13: 978-4861007545
  • 発売日: 2011/10/25
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
●デジカメ、スマートフォンを使って撮っています。撮る枚数は少ないですが、写真を見るのは大好きです。
●共有は基本的にせず、twitterに気が向いたときに載せています。

「みんなで撮ってみんなで見る、楽しむ」という文句を見たのがきっかけでした。

 読み終わってまず思ったのは、「こんなに写真の楽しみ方があったのか!」
ということです。今は自分の好きな写真を撮って、たまに眺めて。人に見せるのは本人や友達が写っている写真です。風景画や、自分だけにツボな写真はどちらかというとひっそりと楽しんでいます。(ものすごくテンションが上がるものを見つけた時は見て見てぇーーー!!ってなっちゃいますが^^;)
 ただ、友達は結構色々なところ(mixiやfacebook)にあげてて、見る側からもそれはすごく楽しくて、ちょっとやってみたいなと思いつつも、まぁいっか、っていう優柔不断の繰り返しでした。でも、共有って人に見せるだけじゃないんですね。自分の管理もしやすくなる。flickrは未経験ですが、ちょっとやってみようかと思います。こんな使い方あったのかぁ〜!って感じです!

あとは、何より読みやすい!
写真の知識がないので、専門用語が出てきたり、難しい本だったら途中で挫折していたと思います。特にワーク
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2007年11月にFlickr のアカウントを取ったのですが画像を単にアップするだけだと思ってたのでPicasa やデスクトップのiPhoto と同じ感覚でおりました。この本のタイトルに Flickr を見つけて少し興味あって購入しました。
Flickr の特徴的な部分を紹介してあってそういうことだったのかと認識を新たにしました。それで触発されてアップしてたらなんと3ヶ月 pro アカウントお試しの案内が来て現在容量無制限を試すつもりでデジタルの画像を全てアップしてみました。下手な画像ですがアップして見ることによって違った観点で見れたのが面白い展開となりました。
本の後半には撮影のやり方(方針的な意味)が載っていて、そういう撮り方をしてみるのも面白いなと思いました。

この本をきっかけにFlickr を一歩踏み込んで使うようになり共有されてる画像を見たり、興味あるカメラで撮影した画像を見たり、それらの画像がどういう構図なのかと観察しております。持ってるのはコンデジですが思い出の撮影から公開することを前提とした撮影に変えてみようかとも思い始めました。物事の見方変わるかも知れません。
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みんなの写真の時代です。画像共有の時代へ、気軽に誘ってくれました。
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