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極道の品格 ~山口組四代目暗殺の首謀者 石川裕雄の闘い~ 単行本(ソフトカバー) – 2011/1/25

5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

山口組の分裂により勃発した山口組vs一和会の山一抗争において、山口組の竹中四代目を殺った暗殺チームの首謀者として、ヤクザ業界史上、最大級の衝撃事件を起こした元一和会直参、悟道連合会会長・石川裕雄。
本書は、無期懲役の実刑判決をうけ、現在、北海道・旭川刑務所で服役中の石川氏に、数度の面会による独占インタビューを敢行。
そして、当時の石川氏を知る周辺人物からも貴重な証言の数々を収録し、今まで明かされてこなかった竹中四代目暗殺をめぐる“もう一つの山一抗争”ともいうべき裏側と、今もなお「ヤクザの中のヤクザ」として各方面から語り継がれている石川氏の人物像、極道として自らの信念をつらぬき通した類い希な仁侠精神と激動の生きざまに迫る。

内容(「BOOK」データベースより)

「どうせ殺るなら四代目や」獄中からの激白山口組との決別、暗殺の真相、逃亡秘話…竹中四代目襲撃をめぐるもう一つの山一抗争。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 287ページ
  • 出版社: メディアックス (2011/1/25)
  • ISBN-10: 4862016375
  • ISBN-13: 978-4862016379
  • 発売日: 2011/1/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 311,402位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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石川氏の様な組の為に損得抜きで身体を張る事が出来るヤクザ(失礼)が今の時代には居ないし、又必要無い時代なのかと思いました。
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投稿者 ムッツン 投稿日 2013/6/21
形式: Kindle版 Amazonで購入
本人の事は少なく山口組の歴史がかいてある
本人の石川会長の生き方、思考は人を惹きつけるものがあると感じる本です
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形式: Kindle版 Amazonで購入
任侠会において最も壮絶な抗争事件である山一抗争で、相手組織のトップ暗殺の
指揮を執った組員の話。若い頃から任侠に憧れ、喧嘩をしつつも弱きを助けて
強きをくじくスタイルを貫き、空手も強くシノギをやっても超が付く大繁盛という非の
打ち所が無い人物。

大学にも行き、英語を学んで渡米して空手の腕を試しつつ銃の扱いを本場アメリカ人
から学ぶという恐るべき向上心は、ゴルゴ13とはきっとこういう人なのだろうと思えて
しまう。そんなデキすぎた人なら部下には厳しいのではと思ったが、これまた面倒見が
良く、子分にも慕われるという、心・技・体、全てが揃っている極道はそうそう居ない。

最大最強組織のトップを殺っただけでも大変な事なのだが、さらに相手組織の大物
2人を消せば勝利は確実と彼が進言し、仮に実行されていたら相手方に抗争を指揮
できる人物は消え去り、かなりの確率で敗北は免れただろう。優秀な石川氏と
熟慮しすぎて機を見れずにその進言を却下した上層部の器の違いが鮮明となって
しまっている。こんな立派な人ならもっと活躍できるフィールドがあったはずでは?と
思ってしまったが、自分の道を貫いた本人に対して野暮という物だろう。

裁判でも弁
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形式: Kindle版 Amazonで購入
山口組も既に六代目になり、10年目を迎えた。
事件自体も30年近く前の話であり、風化しようとしている。一方、事件の当事者は間違いなく獄舎にいる。
一和会は山本会長の宣言とともに解散をし、一部は堅気となり、一部は他の組織に吸収されたのだろう。
そんな中で、石川会長は無期だと言うのに、その帰りを待っている人たちがいるのか!
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