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植物のたくらみ―香りと色の植物学 Paperback – 2018/4/16

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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

色とりどりの植物や、さまざまな匂いを出す植物。なぜ植物たちは、カラフルな花をもったり、よい香りやくさい匂いを放ったりするのでしょうか。そこには動けない植物たちが編み出してきた、生きるための知恵が隠されています。花粉を運んでもらうために昆虫の好きな匂いを作ったり目立つ色の花をつけたりする以外に、害虫の天敵を引き寄せたり、害虫に食べられたことを周りの植物に警告したりと、植物たちは香りや色を使って様々なことをしています。なかには、まわりの植物の成長を阻害する香り物質を作り出す植物もいるのです!
香りと色を切り口に植物の進化と生態を丁寧に紹介する一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

相手の好きな色や、巧みな模様をつくりだし、昆虫をおびき寄せる植物。匂いで、害虫の天敵を呼び出したり、まわりの植物の成長を遅らせたりする植物…。香りと色は、植物の“武器”である。香りと色を駆使して暮らす植物たちの生き方に迫る!

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登録情報

  • 単行本: 159ページ
  • 出版社: ベレ出版 (2018/4/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4860645448
  • ISBN-13: 978-4860645441
  • 発売日: 2018/4/16
  • 梱包サイズ: 19 x 13.2 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 1 件のカスタマーレビュー
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2018年5月14日
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