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森崎書店の日々 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 菊池亜希子, 内藤剛志, 田中麗奈
  • 監督: 日向朝子
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • 発売日 2012/05/25
  • 時間: 111 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 14件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0077FZJKC
  • JAN: 4934569643520
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 70,964位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

新鋭監督・日向朝子と初主演 菊池亜希子のアンサンブルが醸し出す、詩情豊かな都会の日々。
古書の街、神保町で普通に生きて暮らしている人々をささやかに丁寧に描いた秀作が、待望のDVD化!


訳あって古書店に借り暮らし。
人生、無駄なことなんてない。どこからでも始めよう。


◎仕様◎
【毎回映像特典】予告編

◎内容◎
失恋の痛手から会社を辞め、ひたすら眠って毎日をやり過ごしていた貴子(菊池亜希子)は、神保町で古書専門の森崎書店を経営する叔父のサトル(内藤剛志)に誘われ、
小さな書店の2階で暮らし始める。ふさぎ込みがちな自分を何くれとなく気遣い励ましてくれるサトルやユニークな常連客、近所の喫茶店で働くトモコ(田中麗奈)らと触れ合う
うちに、生まれて初めて貴子は本の世界に引き込まれてゆく。そして、最低最悪の失恋に決着をつける時がやってくる。


◎スタッフ◎
製作:小林栄太朗、久松猛朗/企画・プロデュース:越川道夫/原作:八木沢里志(第3回「ちよだ文学賞」大賞受賞作)/音楽:野崎美波/撮影:猪本雅三/照明:北村憲祐
美術:松本知恵/音響:菊池信之/衣装:宮本まさ江/メイク:鈴木 彩/助監督:小林憲史/編集:菊井貴繁/協力:千代田区、東京古書組合、神田古書店連盟
制作プロダクション:スローラーナー/製作:テンカラット、衛星劇場/脚本・監督:日向朝子


◎キャスト◎
菊池亜希子
松尾敏伸/奥村和史/吉沢 悠/きたろう/岩松 了
田中麗奈/内藤剛志

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

古書の街・神保町で普通に暮らす人々の姿を丁寧に描いたドラマ。失恋の痛手から会社を辞めた貴子は、叔父・サトルの経営する古書店の2階に住むことに。サトルやユニークな常連客らと触れ合ううちに、貴子は過去の失恋に決着を付ける日を迎える。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

なんとなく観始めたら、結局最後まで観ちゃいました。
淡々としていますが、何かな、心に引っかかってくる。

心に手痛いキズを負ってしまったら・・・
その時は、一旦いつもの時間軸から、
外れてみることなのでしょうか。
階段に踊り場があるように、
生き方だって、一息つく場所は必要で、
一息つくことは、何も恥ずかしいことではない。
新刊だけが本じゃない。
古書でしか味わえない読感や発見がある。
時の流れはひとそれぞれ。ひとつではない。

ゆっくりではありますが、着実に、間違いなく
ヒトは回復していくんです。
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雰囲気と女優陣と音楽はとっても良いです。

・美人過ぎない菊池さんがいい。
・田中麗奈がやっぱりいい。
・元カレに振られる→メソメソ→直談判のくだりが蛇足。
(何かあったんだろうなーと勝手に想像させるくらいで良い)
・セリフにひねりがなく,退屈。
・「実は田中麗奈目当て」のあたりもイマイチ。
・音楽が良い!合ってる。
・元カレの描き方が薄っぺらい。
・直談判シーンは,モロ犯罪行為でドン引きした。

設定と雰囲気は良いのですが…。
もったいないことです。
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Amazonで購入
それなりに評価があったので購入したのですが、私にはいまいちの映画でした。
内藤さんの口調もいやに・・違和感ありましたし、失恋した内容ももめている場面も
なんだか・・・・
購入してまで見る物ではないような・・・借りて見ただけでOKかな・・・・
見終わった後・・なんか気分悪かった。
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投稿者 Green'eye トップ500レビュアー 投稿日 2015/6/19
Amazonで購入
普段はSFやホラー、ミステリーを好んで観ているんですが、
ネットを徘徊している時にたまたま見かけ、面白そうだと買ってみました。
原作未読。

主人公の女性は綺麗ですし、古本屋を経営する叔父さんは優しそう。
神保町や古本屋、喫茶店の雰囲気も非常に良く「なんかいいなぁ」
と呟いてしまった私なんですが、全体的にちょっと重苦しいかも。

自分を捨てた男への未練を断ち切れられない主人公の心情を
投影しているのか、重く陰鬱な空気が漂っている感じがしました。

なので、神保町の雰囲気を楽しむというよりも、主人公が周りの仲間や古本との
ふれあいを通して立ち直っていくという過程を見るといった方が正しいかも。
それができないと、淡々と進む物語は男性陣にとっては退屈に感じると思います。
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古本産業と神保町の底上げを狙った、
マーケティング作品とも解釈できるが、
それはそれで問題ないのではないか。

失恋した女性が、叔父が経営する
古本屋の2階に居候し、傷を癒しながら、
本の魅力と、人の優しさに目覚めていく。

ストーリーはゆるやかで、派手なところは
一つもないが、女性監督だからこそ描ける
女性の視点に立った作品のようで、
私の妻はうなづける点が多かった模様。

一方、男性側からすると、
派手さがない分、単調な印象は否めないが、
女性が傷つくことを男性がやってしまっている点において、
なんだか居心地がよくない気持ちになった。

本や映画の魅力はここで語るまでもない。
良い作品であれ、悪しき作品であれ、
自分の人生を豊かにする手助けをしてくれるのだから…。
本も映画も、我々にゆったりと寄り添ってくれる。
多くの人々が本や映画を手にするきっかけになればいいと思う。

主演女優の菊池さんの透明感は素敵だし、
内藤さんの心あたたまるキャラもにも目をひくものがある。
派手さはないが、記憶に残る作品と言えるのではないか。
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Amazonで購入
始めに、この映画と出会ったのがのが、地元の小さな映画館のホームページ
その予告編でこの映画に興味を持ち最初に映画館で見ました。

主人公の貴子(菊池亜希子)が最低最悪な酷い失恋をし失意のどん底の中、突然叔父サトル(内藤剛志)からの連絡が入る。
貴子の事を心配になった叔父は貴子に古本屋「森崎書店」二階に暮らす事を提案、そこから貴子の歩がスタート。
叔父サトルは、明るくやさしくちょっと不器用に貴子を見守り支え、書店の客サブ(岩松悠)、喫茶店のマスター(きたろう)
喫茶店バイトのトモコ(田中麗奈)登場する人物全員が素敵だと感じられる時間を見ている自分にも与えてくれた。

傷ついた心はすぐには癒えないけれど、不器用だけどやさしい叔父サトルが貴子を包み励ます。
慣れない町に暮らし始め、人を感じ、町を感じる事で、一歩また一歩ゆっくり歩む。

この映画を見た時の感想は、「この人達いいなー」「神田神保町歩いて見たい」と感じ、
映画を見てる間の時間が、ここち良く感じた。
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