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桜の文学史 (文春新書) 新書 – 2004/2/22

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

“桜の樹の下”に日本人は何を見出してきたか?
万葉、記紀の古代から、現代の水上勉、渡辺淳一に至るまで、さくらはどう詠われ、描かれてきたかを通して、日本の精神文化を問う

内容(「BOOK」データベースより)

桜と深いかかわりを持つ日本文化。桜がどのように文学上のテーマ、モチーフを形づくってきたかを、古事記や日本書紀、万葉集から現代の渡辺淳一まで丹念にたどりながら、日本人の心や文化に、梅や菊とも異なる、大きな影響を与えるに至った経緯を解き明かす。紫式部、西行、世阿弥、豊臣秀吉、松尾芭蕉、本居宣長、与謝野晶子、ハーン、萩原朔太郎、そして梶井基次郎をへて、谷崎潤一郎、水上勉、中村真一郎らへと継承され、変容した豊饒な桜の文学絵巻。

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登録情報

  • 新書: 291ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2004/2/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4166603639
  • ISBN-13: 978-4166603633
  • 発売日: 2004/2/22
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 270,328位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

2010年3月22日
形式: 新書
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2008年3月28日
形式: 新書
6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2004年2月23日
形式: 新書
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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