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[藤原 弘康]の格差社会と国家の衰亡 (自主出版)

格差社会と国家の衰亡 (自主出版) Kindle版


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価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍), 2018/2/28
¥99
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商品の説明

内容紹介

全書「供給型社会の終焉―次世代社会への以降に向けて」において、資本主義社会そのものの限界とその崩壊の要因の一つが、グローバリズムとその本質にあり、これを要諦として指弾したわけだが、それらの問題をもう一つ深く掘り下げ、格差社会そのものとその影響による国家の関係について今回は考察してみました。格差社会と言われるぐらいですから、格差とそれが社会にもたらすその影響について言及している書物は多くあり、筆者も参考文献として何冊か拝読しましたが、国家についての影響まで述べている書物が非常に少なく、恐縮であるが何のしがらみのない在野の身分であるが故に、これらについて躊躇なく論じてみたところです。筆者自身国家の定義づけすらままならない状態であったので、国家と社会、人間の公的・私的な側面というものの概念定義を暫定的であるが試み、先人の社会の変動モデルというもの大いに参考にし、これらの問題論じその解決の糸口の探索も試みたところです。全書の続編といった内容なのですが、競争が社会・国家を活性化させるどころかそれが幻想であり、むしろその逆であるということをグローバリズムやマルキシズムとも対峙した内容にまとめ、むしろこれらの思想こそが双生児であるという、右からも左からも、更に上からも叩かれる内容に収まりました。この書物を無料公開もしくはワンコインの値段にしたかったのだが、全書同様に文字数が本文だけで11万語を超えており、そうなると2万語以下の書物も11万語の書物もワンコインでは差異がなくなり、この値段に落ち着いたことをご了承いただけたら幸いであります。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1204 KB
  • 推定ページ数: 208 ページ
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B07B5WZMKT
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
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