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株・投信で2020年までに資産を倍にする法 単行本(ソフトカバー) – 2015/1/22

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単行本(ソフトカバー), 2015/1/22
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商品の説明

内容紹介

◎2020年に向けての株価上昇に乗り遅れるな

アベノミクス効果などで日経平均は大きく上がったが、NISAの利用率が3割程度にとどまっているように、大方の個人投資家は半信半疑で相場に乗れていない。
そんななか、著者は「ザ・2020ビジョン」という投資信託を運用し、2020年までに株は大きく上がるし、2020年からはさらに大相場になると予測する。
オリンピック開催で節目としての注目度の高い「2020年」までの株式相場はどう動くのか、株・投信でどう儲ければいいのかを、自身の運用手法を明らかにしながら解説する。

Part1 相場展望
Part2 株で儲ける法
Part3 買っていい投資信託・ダメな投資信託

の3部構成。

内容(「BOOK」データベースより)

モーニングスター最優秀ファンド賞など受賞多数のファンドマネジャーが明かす、相場展望、投資戦略、買っていい投信・ダメな投信。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 237ページ
  • 出版社: 日本実業出版社 (2015/1/22)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4534052502
  • ISBN-13: 978-4534052506
  • 発売日: 2015/1/22
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 牧 史郎 トップ500レビュアー 投稿日 2016/8/9
 私は以前からコモンズ30をはじめとする直販ファンドを積立投資する草食投資家です。そんな私が2016年8月に、本書を拝読した感想を、後だしジャンケンになりますが、記します。
 本書にはアベノミクスの3本の矢についての記述があります。周知のとおり、繰り返される【第一の矢 大胆な金融緩和】は国債を経由した実質的な金融ファイナンス、共感を得られないばかりか、かえって副作用ばかりが目立つマイナス金利、日銀のETF市場独占など、すでに先が見えています。また【第二の矢 機動的な財政政策】の財源はすでに枯渇しています。そして【第三の矢 民間投資を喚起する成長戦略】については、「岩盤に届かずじまい杭も矢も」(2015年12月日経ヴェリタス)という川柳が成長戦略の虚しさを言い当てています。

・コーポレートガバナンスコード
⇒東芝の不正会計処理、三菱自動車の性能データ改ざん

・学童保育受け入れ枠を30万人増
⇒保育園落ちた、私活躍できないじゃん、日本死ね

・家事を手伝う外国人受け入れ
⇒お手伝いさんを雇える、そんな豊かな家庭が日本にどれだけあるというのでしょうか?
上記の庶民の声など政策を作る人々には全く届いていないのではないか。

・患者の同意に基づく混合診療「
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2015年初期に発行された本であり、私が購入したのは2016年の4月。
本の内容では、東京オリンピックまでの間に日経平均が4万円に近づくことがあるかもしれない等と記載があるが、アベノミクスが失速した現在では只々虚しい。
その為、前半はしっかりと読んだのだが、後半は流し読みをした程度。

しっかり金融リテラシーを高めるべきとを促し、各金融書品の欠点を挙げていき、最終的には筆者自身の投資信託へと誘導する構成に見える。

世の中にある、情報において何が正しいかをしっかりと見極め、投資に役立てるべきといった内容があるが、この本に記載されていることに関しても全く同じ。
役に立つ部分は役に立つかもねといった程度。
以上。
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マス向けに話すことを生業とする批評家ではなく、正真正銘、日々、真剣勝負を続けているプロによる本。
これまでの豊富な経験から蓄積したエッセンスを惜しみなく披瀝しており、説得力があった。

マクロの見方(前提)から、中長期的な見通し(理由)、投資判断(結論)に亘って、基本的な知識に加え、情報のアップデートの仕方や自分での考え方、陥り安い失敗などが懇切丁寧に説明されている。
序文に始まり、素人にもわかりやすく、語りかけるような文調は、頭に入りやすかった。

痛切に感じたのは、筆者が「どのように考えるか」「それはなぜか」という論理で徹底していること。
なるほど、(一般の本などに見る)「知識」だけで、2020年までに資産が倍になるわけはない。重要なのは、「いかに考えるか」という方法論とその「実践」に尽きるということだろう。筆者の言うところは誠実だと思う。

株式市場に足を踏み入れる個人投資家デビューとしても有益であったが、社会人として経済・社会にデビューする学生や、就職活動に励む学生等にも的確なアドバイスとなるのではないか。
マクロについても噛み砕いて説明している他、「正しい知識をどのように得るのか」、「その情報を基に如何に考えるのか」ということを、具体的に教えてくれているからである。近年の教育が「知識」という結果だけを教えがちな中、情報の氾濫する実社会に出た時に本当に必要なのは、そういうことである。
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2020年に、あと5年で資産を倍に?
しかも投信で?
とタイトルを疑いながらとりあえず注文してみたのですが、中身を読んでいくうちに、これって自分自身の投資哲学、そんな大げさなことではないですが、それを問い直されているような気になりました。
特にPart2の「集める力」と「考える力」のところ。
なぜ株式投資をするのか?
いつまでに収益を得たいのか?
どれくらいの収益が必要か?
資金はどれくらいあるのか?
そこまで考えて売り買いしてないないよな・・・が正直なところでした。
儲かりゃいいやで。
ところがそれを地道に実践しているファンドマネージャーがいるのも知りました。
いっそのこと試しに預けてみてもいいかな?
投信も悪くはないか?
とも思いました。
株は株で、2020年までのシナリオや材料はPart1で列挙してあったし、じゃそれを自分で「考えれば」いいんだなと思いました。
日々の上がった、下がった、儲かった、損したから「考える」投資家になりたいと思いました。
大きな気づきでした。
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