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柄谷行人講演集成1985-1988 言葉と悲劇 (ちくま学芸文庫) (日本語) 文庫 – 2017/5/10

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ソシュールからウィトゲンシュタインへ、西田幾多郎からスピノザへ―。1980年代後半の代表的講演を収録した本書で、柄谷は哲学、文学、宗教、言語学、経済学、数学など多様な領野を自在に行き来しつつ議論を繰り広げる。そこで執拗に追求されるのは、言語コミュニケーション(交換)における人間の悲劇的条件であり、他者との交通を可能にする普遍性がいかに生み出されうるかという問いである。いまなお多くの示唆に満ちたこれらの講演は、後の柄谷理論の展開を予感させるのみならず、批評という営み自体をも再審に付す魅力的な内容となっている。旧版の内容を再構成し、改稿を加えた決定版。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

柄谷/行人
1941年、兵庫県生まれ。東京大学経済学部卒、同大学大学院英文科修士課程修了。文芸批評家・思想家。元・法政大学教授。1969年、群像新人文学賞評論部門を受賞しデビュー。以後、日本近代文学への犀利な批評や、マルクス・カントらの独創的読解、交換様式論に基づく世界史論など、多彩な執筆活動を続け、国際的な評価も高い(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 : 筑摩書房 (2017/5/10)
  • 発売日 : 2017/5/10
  • 言語: : 日本語
  • 文庫 : 374ページ
  • ISBN-10 : 4480097716
  • ISBN-13 : 978-4480097712
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.2 5個の評価

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上位レビュー、対象国: 日本

2019年5月26日に日本でレビュー済み
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