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松本山雅劇場 松田直樹がいたシーズン 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/19

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商品の説明

内容紹介

オレたちと この街と どこまでも

典型的な地方都市で繰り広げられる
サッカークラブをめぐる波乱に満ちた物語
永遠に記憶される「あのシーズン」が蘇る


元日本代表・松田直樹選手の突然の死を乗り越え、
JFLから悲願のJ2昇格を果たした松本山雅FC。
国内屈指のサッカー専用スタジアムと驚くべき集客力を誇り、
日本サッカーに新しい息吹を与えている山雅。
このクラブはなぜ、これほど多くの人々を魅了し、そして巻き込んでしまうのか?

本書は、映画「クラシコ」の原案となった『股旅フットボール』の著者であり、
地域リーグやJFLなどの下部リーグ取材に定評のある宇都宮徹壱が、
松本山雅FCの激闘の2011年シーズンを追ったノンフィクションである。

内容(「BOOK」データベースより)

典型的な地方都市で繰り広げられるサッカークラブをめぐる波乱に満ちた物語。永遠に記憶される「あのシーズン」が蘇る。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: カンゼン; 第1版 (2012/7/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4862551246
  • ISBN-13: 978-4862551245
  • 発売日: 2012/7/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 宇都宮さんはサッカーを通して、帰属意識というか心の拠り所としてのナショナリズムを描いてきたと思います。グローバルな資本主義が世界をほぼ制覇し、世界中が1%の富裕層と99%の「その他の人々」に分けられてしまったような世界で、どう人々は自尊心を持って日々を生きていったらいいのか。その大きな心の支えのひとつが地域に根ざしたフットボールクラブではないか、というのが宇都宮さんのテーマではないかと思います。

 今回の対象は松本山雅FC。サッカーどころだからプロチームをつくるのではなく、あまり浸透していないから、まず箱をつくって、そこで素晴らしい試合を観せることで、サッカーを根付かせようという試みからスタートしています。『股旅フットボール』で山雅は地獄の北信越リーグから上がれず、やっと地元開催の地域決勝に出てもカウンターで沈められてしまうナイーブなチームとして描かれていました。JFLに上がったとはいえ、そうしたチームに、いきなりW杯出場経験のある元日本代表で、名門マリノスを象徴する選手がやって来たわけで、松田のチャントが生まれるのも難産だったといいます。「松本のマツダナオキ、オレたちと、この街と、どこまでも」という歌詞は15試合しか実現できなかったのですが、それでも、なぜか土壇場に追い込まれると劇的な勝利を続けるという「松本山雅劇場」が発動し、最終節でJ2への昇格を決める
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