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HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE

 (2,691)2018すべて
【全話配信中】松本人志が繰り出す、ドキュメンタルに続く新企画。8人の参加者が「氷の塔」へ集結。その塔の中で起こるすべての出来事に驚くことなく、戸惑うことなく、微動だにせず耐え、動かなかった者だけが、塔の頂上を目指すことを許される。必要なスキルはなし。ただ動かなければいい。しかし、想像を絶するナンセンスで過酷な試練が参加者を襲う!精神と肉体の限界を超え、動かずにいられるのは誰だ!?(C)2018 YD Creation
出演
松本人志
ジャンル
トークショー・バラエティ
オーディオ言語
日本語
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  1. 1. 未知なる戦い
    対応デバイスで観る
    2018/09/19
    39分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    何が来る!?迫る恐怖に動かず耐える8人の挑戦者。密室に漂う煙、爆音、そして予測不能の仕掛けは頭上からも襲いかかる!思わず悲鳴をあげる者、笑いを堪え切れない者…限界まで追い詰められていく中、想定外の強さを見せる者が現れた。第1ステージの脱落者は2名。生き残るのは誰!?出演者:フットボールアワー 岩尾望、安田大サーカス クロちゃん、南海キャンディーズ しずちゃん、鈴木奈々、ダイアモンド✡ユカイ、FUJIWARA 藤本敏史、ボビー・オロゴン、諸星和己 (C)2018 YD Creation
  2. 2. 魔の手
    2018/09/26
    30分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    それを笑いに使うのか!?第1ステージを勝ち抜いた6人を襲うのは、最先端テクノロジーを駆使した魔の“手”。時に恐怖を、時に快感をもたらすその仕掛けに、翻弄される挑戦者たち。そして第2ステージのラスト、静寂の空間にあまりにも不気味な声が響き渡った・・・(C)2018 YD Creation
  3. 3. 水の悪夢
    2018/10/03
    22分
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    第3ステージ進出者を待ち受けるのは、足元に水が張られた部屋。水ならではの地獄が挑戦者たちに迫り来る!ついに我慢の限界を超えて絶叫し、崩壊する挑戦者も…。悪夢のような時間を耐え抜き、決勝に進むのは誰なのか?そして決勝への切符をかけた敗者復活戦も始まった!(C)2018 YD Creation
  4. 4. カムバック
    2018/10/10
    23分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    決勝進出をかけた運命の敗者復活戦。頭上から忍び寄る“8本足の刺客”に、「本当にムリ!」と涙を流す者もいれば、微動だにせず、松本人志が絶賛した者も。過酷さを増す仕掛けに耐え続けることで、不思議な笑いが生まれていく。そして、再び優勝賞金100万に挑める、1人の復活者が決まった。(C)2018 YD Creation
  5. 5. 決着。
    2018/10/17
    22分
    7+
    オーディオ言語
    日本語
    3人のファイナリストが挑む最終決戦。これまでで最も狭い、逃げ場のない空間で究極の仕掛けが炸裂する。爆風が吹き荒れようとも、絶叫が響こうとも、互いに譲らない戦いはまさに名勝負。果たして頂点に立つのは?「頑張ってよかったな」激闘の後、初代チャンピオンはそう語った…。(C)2018 YD Creation
  6. 101. ドキュメンタル を振り返る
    2018/08/24
    30分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    常連メンバーが、それぞれ「ドキュメンタル」の大好きな名場面を選び、その裏話を初めて披露する。みんなで笑いながら観るドキュメンタルもまた最高!(C)2018 YD Creation
  7. 102. 新企画の全貌、ついに解禁
    2018/09/10
    24分
    13+
    オーディオ言語
    日本語
    常連メンバーが選ぶ爆笑名場面と、その裏話に加え、今後のドキュメンタルの展開など縦横無尽に語り合う。さらにはついにベールを脱ぐ、松本人志の「ドキュメンタル」に続く待望の新企画!松本も手応えを感じているという、その内容とは?(C)2018 YD Creation

ボーナス (1)

  1. ボーナス: HITOSHI MATSUMOTO Presents FREEZE 予告編
    2018/09/19
    53秒
    すべて
    オーディオ言語
    日本語
    松本人志が繰り出す、ドキュメンタルに続く新企画。8人の参加者が「氷の塔」へ集結。その塔の中で起こるすべての出来事に驚くことなく、戸惑うことなく、微動だにせず耐え、動かなかった者だけが、塔の頂上を目指すことを許される。必要なスキルはなし。ただ動かなければいい。しかし、想像を絶するナンセンスで過酷な試練が参加者を襲う!精神と肉体の限界を超え、動かずにいられるのは誰だ!?(C)2018 YD Creation

詳細

シーズンイヤー
2018
提供
YD Creation
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

その他のフォーマット

レビュー

5つ星のうち3.2

2691件のグローバルレーティング

  1. 42%のレビュー結果:星5つ
  2. 13%のレビュー結果:星4つ
  3. 3%のレビュー結果:星3つ
  4. 4%のレビュー結果:星2つ
  5. 38%のレビュー結果:星1つ

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トップレビュー日本から

hiro2018/10/19に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中イジメを「お笑い」というオブラートで包んで正当化
番組自体はあくまでビジネスなのでお互いお金もらって納得してやっているのでなんら問題は無い(と思う)。
ただ、これを面白いと思う心理は、中高生が悪気なく弱者をいじってどこまで行けるか楽しんでいるようなイジメる側の心理とは完全に一致はしてる。
他人にあれはイジメじゃないか?と言われると、「いやいやお互い楽しんでるだけだし、みんなそれ見て面白がってたやん。笑いのセンスない奴だなー」とお笑いという剣を振りかざして正当化してくるのだろうけど、人間の醜い心理を突いた「面白い」である事は間違いない。
番組でやったからイジメが冗長するといったような短絡的な事で批判するつもりはない。ただイジメ側と同じ心理を利用したお笑いは見ていて不快な部分が多かった。せめて松本も参加するか もしくはあくまでストーリーテラーに徹するかにしないと、外で指示出してケタケタ笑っている構造は見ていて気持ちのいいものではない。
鈴木奈々のリアクションとかボビーのリアクションは面白い。やはりリアクションは 一般人に比べて芸人やタレントが秀でてる。正直我慢だけなら一般人でもできるのでユカイや諸星が面白いとは思わなかった。リアクリョンを取りたいけど取れないという絶妙なバランスはユカイや諸星にはない。企画のルール上はどうしても素人が勝ってしまう構造なので人選が重要だった

次回がもしあるなら是非初戦だけでも松本にもやられる側として参加してほしい。笑ってはいけないも、される側として参加している事で成り立っている。そうする事で期せずして醸成されたイジメ構造は解消されると思う。
354人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Amazon カスタマー2018/10/19に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中最低の番組
不愉快な番組、見る価値は無い

ただ単に芸人を痛めつけて笑わしている(ほとんど笑えないけど)だけ

浜田や有吉の番組は自らが先頭に立って痛めつけられているが松本はいつも別室で高笑いしているだけで腹が立つ
255人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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匿名希望2018/10/17に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中ガラの悪いヤカラが地元の後輩にするような悪ふざけ ただ不快
出演者がかわいそうで見てられない。胸糞動画
10代のころ地元の後輩に同じような事してた先輩がいます。結局その人は後輩にナイフで刺されて刑務所に行きました。

これで笑ってる松本の精神状態が心配なレベルです。これが面白いと感じる人は痛みに鈍感なんですかね。
229人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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こたつ2018/10/30に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中これこそがテレビでは表現できない笑い
汚いとか、評価基準とかそんなもんを持ち出す必要が無いです。

設定のシュールさとそこからのギャップで笑えるのに、ガチな指摘してる人はセンスが無いことを自覚した方が良いですよ。

100万円っていう賞金は、あくまでもガチだという前提を付ける為の装置であって、これはお笑いの大会ではないです。
繰り返しですけど、そんな基準で見てる人、本当にセンス無いですよ。

テレビがつまらなくなったと最近良く言われていますが、こういった人達が多いからでしょうね。
204人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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くろたま2018/10/20に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中完全に失敗作
ジャッジが曖昧とかどうでもいいんですよ、面白ければ。
ただ面白くもなく危険で汚いとか無残すぎる。番組としてね。
最終回は何一つ面白くない。ネタ切れ感ハンパ無い。
171人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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信次2018/10/13に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中不愉快
目の近くで機械仕掛けの不安定なものが動く。それを避けてはいけない。。。
何が面白いのかわからない。仕事だから危なくても笑ってアブねぇーで済まさなくてはならない、
力関係を見ているだけで、どこに笑う要素があるのか。へんなイジメやイジリが横行するのは
こういったテレビのせいだ。
166人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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Kindleユーザー2018/10/20に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中無抵抗な人をいじめるのがそんなに面白いか?
笑ってしまった自分を不快に思いました。
「笑い」は非常に複雑な脳の働きです。
ただ「絶対的強者が絶対的弱者を貶めることで生まれる笑い」
は、「笑い」として醜いものではないのでしょうか。
何故ならそこには弱肉強食への絶対的な礼賛しかないから。
「力を持つものがすべて正しい」という論理でしかないから。
そもそも、「笑い」はその論理に対するアンチテーゼのために、
古今東西、数多たの才能が発展させ磨いてきたものではないのか。
それを逆転させてどうする。
153人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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コジロウ2018/10/16に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中5話まで全て観終わった感想
・ジャッジが理不尽
大不評の一番の原因がこれだと思います。
他の方もコメントされている通り、脱落者のジャッジに全く納得できません。(唯一、優勝者だけは納得出来たぐらい)
1話を期待しながら見て、最後に脱落者2名が発表されて失望しました。テレビ側の都合が見え見えで興ざめし、
その後の脱落者選びも全く共感出来ないまま話が続いていったので、5話までダレながら観続ける形になりました。
せめて仕掛けのターゲットになるタレントは松本が選ぶのではなく、ランダムに決めてほしかったです。
でないとフェアではないですし、「松本人志独裁国家」を見せられているだけにすぎません。
同じ仕掛けを同じタレントが何度もくらい、そして全くリアクションしていない別のタレントが脱落する・・・。
そりゃ評価も右肩下がりになる一方に決まってます。

・松本のコメント・笑い声を入れすぎ
「ここで○○を入れてみよう」とか
「ここで○○が爆発・・」みたいに完全にネタバレになってしまっている所がいくつかありました。
そしてもう一つ気になったのが、笑い声を過剰に入れすぎだと思う所が多々ありました。
シーン毎によってハラハラするのか、驚くのか、笑うのかは視聴者自身が各々自由にリアクションすればいい所を、
松本の笑い声が常に聞こえてくる事で、ただ単に「松本の娯楽に付き合わされている感」が否めなくなってきてしまいました。

・心拍数の表示
一番最初に心拍数も図っているという話があり、てっきりその心拍数も一緒に画面に表示されるのだと思ってましたが、
それがなかったのがガッカリです。
おそらく仕掛けやタレントのリアクションと、それに対する心拍数が釣り合ってなかったため表示されなくなったんだと思いますが、ガッカリです。

・タレントの感想をいちいち挟む
ひとつの仕掛けが終わる度に別撮りしたタレント達の感想を挟むので非常にテンポが悪かったです。せっかくの緊張感も長続きしません。
エンディング時にまとめて流した方が「そういうシーンもあったなー」って振り返れるし良いと思ったんですが・・・

・最終決戦がショボい
ほんとに「え!?もう終わり!??」ってなります(笑)
3人しかいないので多少の盛り下がりは仕方ないにしても、仕掛けがあまりにもショボすぎであっけなかったです。

〇総評
良い所も挙げようとしましたが思いつきませんでした。
しかし、ざっくりと「なんとなくは面白かった」という気持ちが残ってるのも事実ですので☆2つとなりました。
改善点もまだまだ多く見受けられるので、もしシーズン2がつくられるとしたらどのように改良されていくのか・・・。
そういった期待も込めて、続編を待ちわびたいと思います。
131人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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