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松のひとりごと (朝日文庫) 文庫 – 2009/10/7

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商品の説明

内容紹介

松たか子等身大のフォト・エッセー集。舞台の上で、日々の暮らしの中で感じる喜び、発見、揺れる思い、孤独……。ストレートに自分の言葉で、ありのままに心境を綴る。潔い文体も魅力的。共演者のポートレートなど、本人撮影の写真も約90点掲載。松たか子のコアを映し出す一冊。2001~03年に綴ったエッセイに、文庫版あとがきに、09年「6年ぶりのひとりごと」を加筆。解説は串田和美氏。

内容(「BOOK」データベースより)

松たか子の初めてのフォト・エッセイ集。舞台の上で、日々の暮らしの中で感じる喜び、揺れる思い、孤独…。素直に、自らの言葉で、心のうちを書き綴る。共演者のポートレートなど、本人撮影の写真も約90点収録。「松たか子」のコアを感じとれる一冊。

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登録情報

  • 文庫: 208ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2009/10/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 402261644X
  • ISBN-13: 978-4022616449
  • 発売日: 2009/10/7
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 333,366位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 yass VINE メンバー 投稿日 2004/1/4
形式: 単行本
とてもひたむきさが伝わる文章です。舞台俳優であり、女優であり、歌手である松たか子さんは、一途に物事に取り組みます。だからこそ、彼女からは真摯な態度が伝わってくるのだと思います。等身大の自分を表現する。できそうでできることではありません。彼女にはそれができるのです。だからこそ、彼女から目が離せなくなります。舞台の話が多く語られています。このときだけは東京に住みたいという気持ちになりました。
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形式: 文庫
本書は松たか子さんの初めてのフォト・エッセイ集です。

27編の「ひとりごと」と“写真家・松たか子”が撮影した写真が90点収録されています。

2003年に朝日新聞社より刊行された単行本を、文庫本という形で再刊行されました。
文庫本と言っても、一般的な小説などのそれではなく、上質な紙で製本されており、まさに単行本版の縮小版と言える質感の高い作りです。

すでに2003年の単行本をお持ちの方はご興味無いかも知れませんが、本書には再刊行にあたり「あとがき」のあとに、「文庫本あとがき『六年ぶりのひとりごと』」が追記されていますので、それだけでも価値のある一冊ではないでしょうか。
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形式: 単行本
私が初めて松たか子さんに触れたのは

『蔵』というテレビドラマでした。

当時彼女の純粋な演技と姿形に感動

したことから、今までのファン生活が存在します。

そして、今回初めてエッセイを拝読いた

しました。

やはり期待を裏切らな素敵な女性像がありました。

印象に残った文章は、祖母の死に顔について

のものでしたが、その他(犬間関係)などの

記述からも優しい美しさが伝わってきました。

彼女ならではのエッセイという感じでした。
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