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東西逆転―アジア・30億人の資本主義者たち 単行本 – 2006/3

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2009年9月20日、東京・霞ケ関。その日、日本はドルの公式保有高がついに二兆ドルに達し、政府は保有外資をユーロなど複数通貨に分散することを決定した。中国政府もこれに同調し、OPECは通貨バスケットによる石油価格に移行、ドルの大暴落が瞬く間に世界を席巻する―躍進する中国・インドの陰で、囁かれるアメリカ衰退のシナリオ。三〇億人のキャピタリストを擁するアジアではいま、何が起こっているのか?そして西側諸国は、今後も繁栄を享受できるのだろうか?グローバリゼーションの第三の波をうけ、東西逆転が現実のものとなりつつある今、世界経済の新たなビジョンが求められている。はたして日本は、ドルと心中するのか、あるいはアジアのスイスとなるべきなのか―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

プレストウィッツ,クライド
アメリカ経済戦略研究所所長。1941年生まれ。スワスモア大学卒業、ハワイ大学東西センターで修士課程(極東アジア地域・経済学専攻)修了、ペンシルベニア大学ウォートン校で経営修士課程修了。その間、慶應大学にも留学。国務省、民間企業などを経て、1981年からレーガン政権で商務長官特別補佐官を務め、日本、中国、ラテン・アメリカ、ヨーロッパ諸国との数々の貿易交渉に携わる。日米貿易摩擦時に辣腕対日交渉担当者として鳴らし、テレビ・新聞・雑誌などで日本に多数の提言を行っている

柴田/裕之
翻訳家。早稲田大学理工学部建築学科、アラーム大学心理学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 429ページ
  • 出版社: 日本放送出版協会 (2006/03)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4140811005
  • ISBN-13: 978-4140811009
  • 発売日: 2006/03
  • 梱包サイズ: 19.2 x 14 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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2件のカスタマーレビュー

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2006年5月4日
形式: 単行本
11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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2007年2月20日
形式: 単行本
2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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