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[海老原豊, 蔓葉信博, 冨塚亮平, 西貝怜, 宮本道人, 渡邉大輔, 限界研, 飯田一史, 杉田俊介, 藤井義允, 藤田直哉]の東日本大震災後文学論

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東日本大震災後文学論 Kindle版


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

3・11以降、おびただしい数の「震災後文学」が書かれた。故郷と肉親・友人・知人の喪失、原発問題、放射線による生物の変容、被災地と非・被災地の温度差、東北と東京の温度差、政権への批判、真偽不明の情報と感情の洪水としてのSNS、記憶や時間感覚の混乱、死者との対話、「書けない自分」「無力な自分」へのフォーカス、復旧・復興、言論統制や自主規制、ディストピア化した日本、テロやデモや群衆蜂起、戦争文学との接続…さまざまな作品、さまざまなテーマがうまれた。3・11以降にうみだされた「震災後文学」を扱う渾身の評論集。 --このテキストは、tankobon_hardcover版に関連付けられています。

登録情報

  • ASIN ‏ : ‎ B06XJVKLY8
  • 出版社 ‏ : ‎ 南雲堂 (2017/3/10)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2017/3/10
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • ファイルサイズ ‏ : ‎ 2290 KB
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能) ‏ : ‎ 有効
  • X-Ray ‏ : ‎ 有効にされていません
  • Word Wise ‏ : ‎ 有効にされていません
  • 本の長さ ‏ : ‎ 601ページ

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