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東大式 麻雀トップを取る考え方―勝負を制す「状況判断」のセオリー 新書 – 2009/12/25


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商品の説明

内容紹介

この本は、麻雀で勝つために必要な、トップを取るための考え方・具体的な打ち方を解説する麻雀のセオリー集です。

「よし、次はいよいよオーラスだ、トップと何点差だっけ?
~差、ということはマンガンで逆転だ」

このように、オーラスの直前でトップを意識し始める人は、意外と多いのではないでしょうか。
しかし、トップを意識すべき局面は、開局から、ラス前、オーラスなど、さまざまにあります。この本では、例えば、「南1局の北家でトップと4,000点差の2着なら、どのように打つか」といった、ありがちな状況を紹介しながら、トップを意識すべき状況はいつか、そして、判断のポイントは何かを解説しています。
なかなか勝てない初心者から、成績が安定しないプレーヤーにおすすめの一冊です。

●目次
第1章 トップを取る基本の打ち方・考え方
◆トップを取るシナリオの作り方
◆1局における状況の考え方
◆点数の考え方
第2章 トップを取る攻めのセオリー
◆リーチのセオリー
◆食い仕掛けのセオリー
◆カンのセオリー
◆待ち選択のセオリー
第3章 トップを取る逆転力・キープ力
◆逆転を可能にする考え方
◆トップを維持する考え方
◆ツキに関する考え方
第4章 捨て牌の読み方
◆捨て牌のセオリー
第5章 トップを取るオーラス・ラス前の打ち方
◆オーラス
◆ラス前
第6章 トータル・トップへのシナリオ
◆トータル・トップを狙うときの考え方
◆トップ取りの実戦例

内容(「BOOK」データベースより)

勝つというのは、トータルで勝つこと。そして、それは半荘という単位の勝負の積み重ねが前提になる。そして、半荘での最高の結果はトップを取ること。まずは、トップを取るための考え方を身につけるのだ。本書がまず提案するのが、トップを取るためのシナリオ作り。好スタートを切った場合、スタートでつまずいた場合、接戦が続いた場合など、あらゆる場合において、半荘が終わったときに自分がトップになるようなシナリオをあらかじめ描いておこうというわけだ。言わば、トップ取りのシミュレーション。この本では、勝負を制するシナリオの描き方を紹介していく。

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登録情報

  • 新書: 239ページ
  • 出版社: 池田書店 (2009/12/25)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4262108236
  • ISBN-13: 978-4262108230
  • 発売日: 2009/12/25
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 2 cm
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