この商品をお持ちですか?
無料のKindleアプリをダウンロードして、スマートフォン、タブレット、またはコンピューターで今すぐKindle本を読むことができます。Kindleデバイスは必要ありません。
ウェブ版Kindleなら、お使いのブラウザですぐにお読みいただけます。
携帯電話のカメラを使用する - 以下のコードをスキャンし、Kindleアプリをダウンロードしてください。
東北を歩く―小さな村の希望を旅する 単行本 – 2011/7/1
結城 登美雄
(著)
- 本の長さ331ページ
- 言語日本語
- 出版社新宿書房
- 発売日2011/7/1
- 寸法13.8 x 2.5 x 19.5 cm
- ISBN-104880084190
- ISBN-13978-4880084190
この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています
ページ: 1 / 1 最初に戻るページ: 1 / 1
商品の説明
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
結城/登美雄
1945年旧満州(現・中国東北部)生まれ。フリーライター、民俗研究家。山形大学人文学部卒業。宮城教育大学、宮城農業実践大学校非常勤講師。仙台で広告会社経営に携わったのち、東北各地をフィールドワーク。食の担い手と地域のあり方について考察を深めている。「地元学」の提唱や「食の文化祭」などさまざまな地域づくりの活動に対し、98年「NHK東北ふるさと賞」、2005年文部科学省「芸術選奨芸術振興部門」賞受賞。現在は活動を全国に広げ、北と南、海と里の産物の物々交換や地域で農業を支える活動など、東京に頼らない地域のあり方をめざして、人と人、地域と地域を結ぼうと動き回っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1945年旧満州(現・中国東北部)生まれ。フリーライター、民俗研究家。山形大学人文学部卒業。宮城教育大学、宮城農業実践大学校非常勤講師。仙台で広告会社経営に携わったのち、東北各地をフィールドワーク。食の担い手と地域のあり方について考察を深めている。「地元学」の提唱や「食の文化祭」などさまざまな地域づくりの活動に対し、98年「NHK東北ふるさと賞」、2005年文部科学省「芸術選奨芸術振興部門」賞受賞。現在は活動を全国に広げ、北と南、海と里の産物の物々交換や地域で農業を支える活動など、東京に頼らない地域のあり方をめざして、人と人、地域と地域を結ぼうと動き回っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 新宿書房; 増補新版 (2011/7/1)
- 発売日 : 2011/7/1
- 言語 : 日本語
- 単行本 : 331ページ
- ISBN-10 : 4880084190
- ISBN-13 : 978-4880084190
- 寸法 : 13.8 x 2.5 x 19.5 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,058,751位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
著者をフォローして、新作のアップデートや改善されたおすすめを入手してください。

著者の本をもっと発見したり、よく似た著者を見つけたり、著者のブログを読んだりしましょう
カスタマーレビュー
5つ星のうち2.0
2/5
1 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?
全体的な星の評価と星ごとの割合の内訳を計算するために、単純な平均は使用されません。その代わり、レビューの日時がどれだけ新しいかや、レビューアーがAmazonで商品を購入したかどうかなどが考慮されます。また、レビューを分析して信頼性が検証されます。
