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コメント: 2005.8.10 初版・帯付き 新古本につきカバーうら表紙にBBシール(自由価格本シール)貼りあります。未読-未使用本で概ね良好な状態ですが、カバーに少スレ汚れがあります。復刻の焼失区域図3枚付き
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東京都戦災誌 大型本 – 2005/8/2


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商品の説明

内容紹介

昭和28年、非売品の行政資料として東京都が編集し関係機関に配布された「東京都戦災誌」の新組復刊。太平洋戦争当時、首都東京および日本国政府がいかなる戦時体制をとったか。東京都による大戦の総括、戦時下の国民の生活状況から詳細な空襲被害報告、および罹災者救護措置までが収録され、昭和史研究のゆるぎない基礎文献といえる。【本書の特色】◎広汎多彩な項目で東京都及び政府の戦時行政・経済体制を俯瞰。 東京都による大戦の総括と国家総動員下の戦時体制、国民生活を網羅した。◎詳細な調査による、厖大な「戦災日誌」。 消防庁・警視庁・帝都防空本部による空襲被害報告を、昭和17年4月18日より昭和20年8月15日まで詳細に収録。◎厖大な情報量とそれを補完する豊富な図版を配置。 満洲事変より終戦・戦後復興まで日本がたどった「戦争の時代」を総括。◎新組公刊によりさらに高い資料性。 昭和28年編集時の誤字・脱字を修正、歴史的仮名使いも適宜あらためた。◎オールカラーの附属資料「焼失区域図」3枚も復刻 (区部東・西:各約120×60cm、八王子市:約40×25cm)

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、先の大戦で首都東京が蒙った未曾有の戦災について、昭和28年に東京都がまとめた行政文献資料である。戦時態勢下における市民生活、被害状況、行政対応、復興への取組みなど多岐にわたる事項が、豊富なデータとともに収載されている。これまで、一部行政関係者しか手にすることのできなかった東京都編『東京都戦災誌』を、50年を経て初の公刊。


登録情報

  • 大型本: 574ページ
  • 出版社: 明元社 (2005/8/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4902622041
  • ISBN-13: 978-4902622041
  • 発売日: 2005/8/2
  • 梱包サイズ: 25.8 x 19 x 5 cm
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