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東京湾景 DVD-BOX

5つ星のうち 2.8 20件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 仲間由紀恵, 和田聡宏, 中村俊介, 佐藤隆太, 佐藤江梨子
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 5
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2004/12/15
  • 時間: 480 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.8 20件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0002KU97W
  • EAN: 4988632122054
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商品の説明

内容紹介

2004年7~9月に放送された、在日韓国人女性と日本人男性の運命の愛の行方を見守るラブ・ストーリー。
【特典ディスク内容】
●キャストクランクアップ映像集
●番宣番組集
【収録内容】
第1話 「日韓を駆け抜ける運命の恋」
第2話 「生きていた恋人」
第3話 「真夏の海の告白」
第4話 「核心へ」
第5話 「ソウルから挑戦状」
第6話 「奇跡のデジャヴ」
第7話 「ソナタ」
第8話 「決断」
第9話 「激流」
第10話 「花嫁の逃亡」
第11話 「輪廻」
《原作》 吉田 修一「東京湾景」(新潮社刊)
《企画・プロデュース》 大多 亮
《プロデューサー》 栗原 美和子 森谷 雄(共同テレビ)
《脚本》 原 夏美
《出演》 仲間由紀恵 和田 聡宏 佐藤 隆太 佐藤 江梨子

内容(「Oricon」データベースより)

2004年7月~9月まで毎週月曜日夜9時より放送の「東京湾景 Destiny of Love」を映像商品化。在日韓国人である主人公の美香と日本人の亮介が出会い系サイトを通じて出会い、運命的な恋をする姿を描く。仲間由紀絵、和田聡宏ほか出演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/16
出演の役者さんが気の毒に思えるほど脚本が不出来です。物語は行き当たりばったりで必然性のない展開に終始し、台詞は陳腐でセンスを感じません。世にダメドラマは山ほどあれど、天下の月9でこれはちょっと・・・。突っ込みどころ満載なので、別な意味で必見のドラマといえますが。
原作は未見なんですが、こちらは良く出来た恋愛小説なのだそうで。どうしてこんなことになってしまったのでしょうか。
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ホントは星1や0にしても良かった。
あまりにも韓ドラの流行を無理やり再現しすぎ。
せっかく仲間さんのドラマという事で期待してたのに正直見た時間もったいない。
韓ドラは冬のソナタだけで十分。

あまり見ないほうが良いです。
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投稿者 カスタマー 投稿日 2004/9/14
正確なタイトルは「夏のソナタ」です(笑)。
仲間由紀恵主演ドラマでもっとも不出来作品でしょう。
それでも、仲間由紀恵大好きの私は買ってしまうかもしれません。
それにしても、この脚本家、最悪!!
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俳優陣は良かったのに、ストーリーが安すぎでもったいないと思う。 今までにも面白くないドラマはあったけど、この東京湾景はワースト1位。捏造された韓流ブームを煽るための道具?としか思えない。パク・ヨンハが出てくる意味もわからないし、韓国の歌を流す意味もわからない。日本と韓国はもっと仲良くなれるはず的なメッセージは言いたいことは分かるんだけど、とても寒々しい感じがした。 あくまでも在日韓国人に焦点を絞るなら、韓国を無意味に絡ませる必要なかったのでは? ルーツ云々、留学云々...とあったけど、何1つ伝わってこなかった。すべてが中途半端な感じ。

それに最終話で中村俊介扮する在日韓国人の彼の昔の夢を語る、「政治家になりたかったけど、参政権がない」というシーンにもかなり腹が立った。 あれってかなり必要ないよね。 どこかの政党の手助け? ドラマでそういうの含むべきじゃないでしょ?

まだまだ色々批判はあるけど、こんなドラマ2度と作らないで欲しい。感動してる人たちには酷い言い方だけど、こんなんで在日韓国人を知ったつもりでいちゃいけないでしょ。実際はもっと生々しいって。
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冬のソナタを 日本で作ったら こうなったという物語。
在日韓国人の 李美香(仲間由紀恵)は 日本で生まれ 日本で育って
日本人と同じように 日本の文化につかっているが壁がある。
父親(石坂浩二)は 在日韓国人同士であれば 結婚を認めるが、日本人と結婚は認めない。
李美香は 台場の雑誌社に勤め 医者と付き合っていて結婚しようとするが
父親に反対され、結局その医者も李美香の元を去ってしまう。
李美香は 携帯電話のサイトで『本当の私を見つけてくれますか?』と問いかけをする。
それに答えたのが 亮介(和田聰宏)だった。倉庫で働き 書道家を目指していた。
亮介は 偶然にも 韓国服の李美香と出会っていたのだ。
李美香はそのことを知らない。そして 亮介と涼子と名乗る李美香とはであう。
和田聰宏の雰囲気に独特のものがあり。はじめは 浅野忠信かと思ったが違っていた。
亮介は『私』という書を書いて 涼子に渡そうとするが。
父親の会社が危機におちいり、
李美香をスーッと好きだった 在日韓国人 井上弘一(中村俊介)は求愛をする。
母親(李麗仙)の援軍も得ながら 婚約しようとするが、李美香は揺れ動く。
李美香は 母親 金優理の日記を読んで、それと同じ 道を歩も
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仲間由紀恵の大フアンなので、購入したが、どう評価したものか、彼女はむちゃくちゃ、きれい!
他の作品も全部、買ってもっているが、この作品が抜群に綺麗!出番も多く、彼女を見てるだけなら
5つ星、時々音声を消して、バックミュージックがわりに、流している。ただ作品として評価しなければならないとなると、導入部のアイデアはそこそこ面白い…が、恋愛ものの、ご都合主義と、展開の強引さ、デタラメさ、何よりも、苛立ち、典型的なお金持ちの汚さ、…だって考えても見てよ。仲間由紀恵の大フアンとしては、彼女が親の仕事のために、金持ちと結婚して、蹂躙されるかも、なんて展開は(そうならない事はわかっているけれど)許せるはずもなく、イライラというか、勘弁してくれよって感じで、ドラマというものは、もっとスッキリ、小気味よく見たいものだ。
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