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東京時代MAP―大江戸編 (Time trip map-現代地図と歴史地図を重ねた新発想の地図-) 大型本 – 2005/10/29

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

現代地図と歴史地図を重ねた新発想の地図、タイムトリップマップ。

内容(「MARC」データベースより)

現代の東京を歩きながら、江戸の歴史や街並へとタイムトリップ。古地図の上に半透明の現代地図を重ねて見られるように工夫した新発想の歴史地図の第2弾。「京都時代MAP」に続いて大江戸編の登場!


登録情報

  • 大型本: 109ページ
  • 出版社: 光村推古書院 (2005/10/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4838103573
  • ISBN-13: 978-4838103577
  • 発売日: 2005/10/29
  • 商品パッケージの寸法: 25.2 x 20.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 31件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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形式: 大型本 Amazonで購入
切絵図を元にした江戸時代の地図と現代の地図を、
トレーシングペーパーできっちり重ねて見る事ができる、画期的な地図です。
地図は見やすく、1/5000の縮尺で、町名も細かく、新旧住宅地図、と言った趣き。
素晴らしい発想ですし、切絵図の歪みを調整しながらの作成は大変だった事でしょう。
それだけに、非常に惜しい、改訂して欲しい所があります。

●地図の範囲が狭すぎる。
特に北側。浅草寺までしかありません。上野など、寛永寺すら途中で切れている始末。
笠森稲荷・吉原(新吉原)・護国寺ですらエリア外。
基になったと思われる巻頭の切絵図にはちゃんと入っているのに、何故削ってしまったのでしょう?
おかげで、巻末の面白いコラムの一部が(五色不動等)メインの地図と関わりのない別の読み物のようになってしまっています。

●全体の位置関係が掴みにくい。
1/5000の地図なので、一枚で見渡せる範囲がかなり狭いのですが
巻頭の全体図は簡単すぎる現代図で、殆ど役に立ちません。
もう少し詳しい(江戸時代の)全体図があれば、使い勝手がぐっとよくなりそうです。
できれば四宿(千住、内藤新宿、品川、板橋)くらいまでの位置関係が分かるものを...。
<
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2008/5/10
形式: 大型本
現代の東京の地図を半透明のトレーシング・ペーパーに印刷し、江戸時代の地図はカラーで印刷し、それら2つを重ね合わせると、江戸時代と現在の東京の位置関係を知ることができるという優れもののマップです。一度じっくりと手に取って眺めてください。

歴史地図が好きでよく眺めています。残念なことに江戸時代の遺構は、東京に散見していますが、関東大震災、東京大空襲という未曾有の惨事により、江戸時代を彷彿とするものはほとんど残っていないですね。

ただ詳細に眺めてみますと、芝の増上寺の寺域は江戸時代とあまり変わっていませんし、浅草寺も境内は大分狭くなりましたが、しっかりと浅草の地にあるのはご存知の通りです。

本郷の東京大学は、加賀中納言殿、水戸殿、松平大蔵大輔跡に建てられたのが解かりますし、東京ドームや小石川後楽園は水戸殿の跡です。御三家だけあって実に広大な領域です。早稲田大学は井伊掃部頭と御三家の尾張殿の土地に建てられています。大学と大名屋敷の関係を調べると面白いですね。

市谷の防衛庁も尾張殿で、徳川の力の大きさが伺えます。丸の内の所謂「三菱村」は、松平で固めていますし、国会議事堂の場所に永田馬場があったのも興味深いです。
迎賓館のある広大な赤坂御用地は全て紀伊殿ですから、いかに御三家の紀州、水戸、尾張が権
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形式: 大型本
江戸を舞台にした時代小説を読むために買い求めました。とてもよい地図ですが、索引がないので調べたい地名がどこにあるのかわかりません。そこで1週間もかけて大変な苦労をして全部でざっと3300の地名をパソコンのデータベースに取り込み、索引を作成しました。これでとても便利になりました。ただし正確な読みがわからないので、この索引はかなりあてずっぽうです。正しい読みによる索引をつけるべきでしょう。ぜひ改訂版が欲しいところです。
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形式: 大型本
新機軸を打ち出した力作なのは間違いないのですが、いつ頃の地図をもとに作られたのか、どこにも書いてないので資料的価値はかなり低いと言わざるを得ません。江戸時代ってったって260年あります。忠臣蔵の頃から現在までくらいの長さです。せめていつ頃の何という古地図をもとにしたのか書いて欲しかった。
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投稿者 Gori トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/6/11
形式: 大型本
薄紙を使って、現代の地図と重ねて見られるアイデアはすばらしい。
これ一冊あれば、と思ったが、ほんとうは、同じ縮尺の新旧2冊を並べて
見るのが一番わかりやすい。上屋敷、下屋敷、大藩なら中屋敷もあったりして、
単純計算しても300×3=900だから、これはぜひ大名家ごとの索引をつけて欲しかった。
お目当ての天童織田藩を探すのに、おおよその見当は付いていたのに15分かかった。
 
ちなみに、天童織田藩は、二万石の小藩なのに、大名小路にあった。

という記述はまちがいで、この頃(大名小路に上屋敷があった頃)の織田藩は天童ではなく
上州小幡に領地があった頃の織田藩である。山県大弐事件に連座して
(上野国小幡藩家老吉田玄蕃など多くの小幡藩士に勤皇思想を教えていた)
織田家は羽州高畠に移された。さらに、これまで信長以来の立派な 家柄を考えて与えられてきた
一切の特権や待遇を奪われたのである。織田家は国持ち、城持ち大名では ないが、
歴代藩主の官位は従四位下、侍従に待遇されていた。この事件のあとは江戸城においても
大広間詰から柳の間におとされ、なお、鍛冶橋門内の上屋敷(これが大名小路の上屋敷)も没収された。
それ以後の織田藩ではこれらの特権や家格の回
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