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東京喰種 トーキョーグール

 (329)
5.71時間59分2017PG12
人の姿をしながら、人を喰らう怪人・喰種(グール)が潜む東京。平凡な大学生・カネキはある日事件にあい、喰種のリゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。苦悩するカネキは、喰種が集まる喫茶店「あんていく」で働き始め、そこで女子高生トーカたちと出会い、喰種にも守るべき家族や友人がいることを知る。一方、喰種を駆逐すべく、人間側の捜査官・亜門、真戸が現れ、熾烈な戦いに巻き込まれていく。人の命を奪い、喰い、生き永らえる喰種の存在に疑問と葛藤を抱きつつ、あるべき世界の姿を模索する青年の未来は―(C)2017「東京喰種」製作委員会
監督
萩原健太郎
出演
窪田正孝清水富美加鈴木伸之
ジャンル
SFアクション
オーディオ言語
日本語
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。
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詳細

出演
桜田ひより蒼井優大泉洋村井國夫小笠原海白石隼也相田翔子栁俊太郎坂東巳之助佐々木希浜野謙太古畑星夏前野朋哉ダンカン岩松了
提供
「東京喰種」製作委員会
レーティング
PG12対象
コンテンツ警告
飲酒恐ろしいシーン性的なコンテンツ暴力
購入権
すぐにストリーミング再生 詳細
フォーマット
Prime Video(オンラインビデオをストリーミング再生)
デバイス
サポートされているデバイスで視聴できます

レビュー

5つ星のうち3.2

329件のグローバルレーティング

  1. 20%のレビュー結果:星5つ
  2. 21%のレビュー結果:星4つ
  3. 29%のレビュー結果:星3つ
  4. 13%のレビュー結果:星2つ
  5. 16%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

こちょこ2018/12/27に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
原作ファンですがちゃんと見られるレベルだと思います
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原作はかなりファンで、実写化の速報を見たときはついにきたかと思いました。主人公の金木が某実写化御用達の棒読みイケメン俳優でなくて心底ホッとしたのを覚えています。ちなみに映画館でも見ました。
感想としては、四方さん以外は演技も良く原作にわりと忠実に再現してくださっている印象です。とくに大泉さんは最高でした。当初は年齢的にキャラとかなり離れているのではと思いましたが、あの独特な不気味さがいい感じに出ていて素晴らしかったです。四方さんは確かに無口なキャラですが棒読みはイカン…次作ではきちんと演技力が上がっていることを祈ります。
ストーリーは尺の関係上仕方ないと納得できるレベルでCGもまぁまぁ。ただ音響がやたらリアルで映画館でもなんだか気持ち悪くなってきたのを覚えています。グチョグチョグチュグチュ…そんな音が始終耳をくすぐります。
次回作も期待しています!
62人のお客様がこれが役に立ったと考えています
リタ2018/12/24に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
思っていたより良かった
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窪田さんがただただ凄い作品。金木の優しくて、人と接するのがあまり得意ではない面と、ただただ本能のままに狂ってしまう面。完璧に演じ分けてるのは、さすがとしか言いようがないです。
原作は全巻持っている程のファンですが、素晴らしい演技のおかげであまり残念な気持ちにはならずに見れました。

PS.四方さんの演技だけは違和感ありまくり。
49人のお客様がこれが役に立ったと考えています
うどん専門店2019/01/06に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
ポイントを押さえたちゃんとした映画です
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原作も大好きでアニメもとても好きでした。
今回の映画化の話や配役を知った時は正直とても不安でした。
窪田正孝さんは年齢も大学生に見えないし高身長だし、
大泉洋さんはコメディタッチにならないか不安だったし、
蒼井優さんはリゼのあの妖艶な雰囲気が似合うか心配だったし、
柳俊太郎さんはちょっとひょろく見えないか不安だし・・・
でもちゃんと見てから評価しようと思い映画館も初日に見に行って、ただただ感激しました。
役者の皆さんや制作に関わった皆さんが、原作を愛し完璧にこなしてくれていたのが伝わってきます。
(四方さんの演技とカグネのCG感は目をつむることにします)

原作とはあれが違うこれが違う、(自分が勝手に抱いた)原作のイメージが〇〇なのにあれがダメこれがダメだなんてそんなことを細かく言っていたら、
この作品の持つメッセージ性を知る前に粗探しをするために映画を見ているんですか?と言いたくなりますね笑
そんなことをいう人たちは映画を見るセンスがない。もう一度言います、センスがありません。

マンガやアニメ作品を映画化する際にどうしても出てきてしまう尺の問題や、戦闘場所などの多少の変更・・・でもこれは仕方のないことですし、自分自身はまったく気にも留めないで普通に楽しめました。

さて、一部役者さんの感想ですが、清水富美加さんはもう本当にトーカちゃんそのまんまだと思いましたし、ヒナミちゃん役の桜田ひよりちゃんも子供っぽくて可愛くてピッタリでした。

今回の映画のストーリーは、マンガやアニメでもとても重要視されて作られていた「笛口一家」までのストーリー。
すごく泣ける部分をしっかりと再現されていて、とても好感が持てました。
演技の部分もとても素晴らしくそれぞれのキャラクターがとてもイキイキしていました。

何よりも、個人的に一番思い入れが強いのが、ヒナミ役の桜田ひよりちゃん。
母親のリョーコ役の相田翔子さんが絶命する時の絶叫と嗚咽にまみれた演技はとても演技を見ているような感覚ではなく、
本当に可哀想で可哀想でAmazonプライムで見ても涙してしまいました。

いろんなところで言われているこの映画に対する酷評も理解できる部分はあるので、
次回作の期待も込めて☆4で!
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
もつおもつ2018/12/24に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
原作を汚すな
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漫画を映画にするなら忠実につくれと毎回思う。
清水富美加も引退して続編もつくれないだろうし、作っても欲しくない。
登場人物は原作に寄せてはきてるけど
所々で黒目が赤いにもかかわらず白目を赤くしてたりして原作をしってる人からしたら
手を抜くなと言いたい人も多いだろう。

原作をしらない人から見ても面白かったとはならないと思う。
いい加減にしろ。
36人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazonのお客様2018/12/26に日本でレビュー済み
4.0/星5つ中
思っていたより良かった
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漫画を映画化するとたいていコケますが、意外と良かったですよ。東京喰種の哲学を完全に表現するのは不可能だと思います。あれは漫画だけでしか出せません。

東京喰種特有のグロさも映画にしては出ていたほうだと思いますよ。アクションシーンも日本人にしては頑張ってたほう。CGがもうちょっとリアル感あれば良かったけど。漫画ではできない表現をしていたと思います。

ただ、窪田さん&大泉さんと、それ以外のキャラの演技力に差がありすぎる気がしました。この二人でなんとかもっていた感じ。あとはやっぱりストーリー展開がかなり早いので、東京喰種をそもそも知らない人は置いてけぼりにされるかも。

結論、そこまで悪くはないし、見る時間を取るだけの価値はある映画だと思います。
24人のお客様がこれが役に立ったと考えています
STARGAZING PANDA 🐼2018/12/26に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
雰囲気イケメン ε- ( ̄、 ̄A)
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本当に芸能人に疎い(全く興味が無い)んで演者が誰か知りません。(顔は見た事ある程度)

だから、俳優なのかアイドルなのか、歌手 or 歌舞伎役者か知らないケド、まず主人公がかっこ良くない . . . と言うより、何か原作とそぐわない気がしました。(目が怖ぇ〰ょ💦)

次に、彼のよ〰にヒョロっと高身長ではなく金木研って(160センチ台の)もうちょっと小柄なイメージ。ドラマのデスノートが大コケしたのも間違った配役やキャラクターが影響したせいだったし、同じ理由で「コレじゃない感」が出てるんじゃないかな⤵

ストーリーに関しては原作を知っているので特筆してまでのコメントはありません 💨
30人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Natsuki2018/12/29に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
色々と勿体無い作品
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原作は、はるか昔に1巻をちらっと読んだ程度なので、映画のみの感想です。
まず、画作りがとても安っぽく見えました。蒼井優さんがグール化して目が赤く光るシーン、原作でどういう設定なのか知りませんが、目が赤くなるだけなのか、それとも発光する設定なのか。どちらにせよ、あれではカラコンした人の目にレーザーポインタ当ててるぐらいの光り方で、あまりに強すぎるのではないでしょうか。光を受けた時に赤く見える程度の描き方、あるいは発光するにしても、中盤以降に見られたようにもっと抑えた光り方の方が怖さも迫力も出ますし、いかにもな作り物感は抑えられたのではないでしょうか。
また、演出もベタ過ぎるというか、使い所がしっくりこないという印象を受けました。
例として蒼井さんから逃げて倒れ込んだ窪田くんの眼の前に触手?が突き刺さるシーン。彼は誰が後ろから迫ってきていて、目の前にあるものが誰のものかも分かっていて、そして追われていることも分かっているのですが、なぜベタベタなゆっくりと見上げる演出をするのでしょうか。
その後、腹部を貫かれた時に、ゆっくりと視線を下ろすのはわかります。事態を脳が整理できないでしょうし、体の損壊がもたらす動きの変化もあるでしょう。しかし、同じような演出を短時間で2回も見せたため、ここまでも「またこれか」感が出てしまいます。
窪田くんという芸達者な役者を起用しておきながら、演技指導、演出がどうにも彼を活かしきれていないような気がします。進撃実写版の三浦くんを思い出すぐらいの、あんなに大声で叫ばせる演技ばかりさせなくても彼は表現できるでしょうに。

この映画だけを見た私の中には、寄生獣を目指して及ばなかった作品という印象が残ってしまいました。
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
園場 鎬2018/12/23に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
再現度は高い方なのかな
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比較対象をアニメとして考えてみて、キャラの雰囲気や話の再現度を見てみれば、製作サイドの原作愛が伝わってくる感じ。
実写化では成功レベルなのかと思う。

内容が内容だけに仕方ないとは思うんだけど、雛実だけは(キャスト年齢的に)ちょっと無理がありすぎるかなぁ…

続編が出る事も決定した事だし、(董香はさすがにキャスト変更だけどw)そちらも期待して待つことにしよう…
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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