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東京喰種 トーキョーグール【S】

 (563)5.31時間41分2019R15+
不慮の事故により、人を喰らわないと生きられない【喰種】と人間のハーフになってしまったカネキ(窪田正孝)。彼の前に突然現れた男・月山習(松田翔太)により【喰種レストラン】に招待されるのだが、彼は美食家<グルメ>と呼ばれる史上最悪の喰種だった。【半喰種】であるカネキの香りにただならぬ執着を見せる月山の魔の手は、カネキのみならず、次第に周囲の仲間たちへと及び始める。果たして、カネキは最強の喰種・月山に勝つことができるのか?今ここに喰種VS喰種の壮絶なバトルが始まる!(C)2019「東京喰種【S】」製作委員会 (C)石田スイ/集英社
監督
川崎拓也平牧和彦
出演
窪田正孝山本舞香鈴木伸之
ジャンル
SFアクション
オーディオ言語
日本語
レンタル期間は30日間で、一度視聴を開始すると48時間でレンタルが終了します。

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詳細

出演
小笠原海白石隼也木竜麻生森七菜桜田ひより村井國夫知英マギーダンカン栁俊太郎坂東巳之助松田翔太
レーティング
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購入権
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フォーマット
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レビュー

5つ星のうち3.5

563件のグローバルレーティング

  1. 32%のレビュー結果:星5つ
  2. 20%のレビュー結果:星4つ
  3. 24%のレビュー結果:星3つ
  4. 12%のレビュー結果:星2つ
  5. 11%のレビュー結果:星1つ
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トップレビュー日本から

Amazon カスタマー2020/02/07に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
ひどいなあ
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前作映画何回も見た。面白かったから何回も見た。続編期待したのに、なんじゃこれ面白くない。監督違う。この監督原作読んでるのかな?なんだこのテンポの悪さ、世界観の狭さ、VFXもめちゃめちゃチープ、ひどいなあ、3作目造れるのかなあ。ヤバイな
45人のお客様がこれが役に立ったと考えています
タイム2020/12/04に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
完全にコケましたね
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前作が思いのほか面白かったから期待していたのですが、今作は全然だめですね。
聞いたことのない、しかもダブル監督だったので調べてみたら、二人ともCMクリエーターで映画は始めてとのこと。
撮影シーンをただ順番に数珠つなぎのように合わせただけのギクシャクした映像だった理由がわかりました。
一作目がそこそこヒットしたのに二作目の監督選びで全てが駄目になりましたね。
熱演している役者さんたちがかわいそうです。
出来上がった作品を見て愕然としたことでしょう。
明らかに監督の力不足。
名の通った作品のときは素人監督はやめたほうが良いと思います。
27人のお客様がこれが役に立ったと考えています
いつの間にか立派な中年オサーン(;ω;)2020/12/03に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
監督・脚本家が薄っぺらく原作を読みとって実写化したせいで駄作に仕上がりました。。。
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漫画・アニメ・映画一作目、それぞれ数回ずつは見通し、特に漫画は読めば読むほど人間関係や感情の描写の微妙な表現が深い気がして、全巻通し10回以上は見ています。

映画の前作は実写版にしてはきちんとストーリーも感情の描写も再現しようと頑張っており、「まぁまぁそんなもんだろ」「むしろ2時間弱しかない実写版に詰め込んだにしては良くできた方」と評価しておりましたが、今作は監督が変わっているためか、予算の関係か、この原作で1番重要で物語りの核になっている、「グールと人間の共存」がかなり薄く表現されているため台無しです。

核の部分はにしき先輩の恋愛関係にフューチャーされ過ぎているためかなりチープだし、トウカちゃんとよりこちゃんのエピソードが完全に間違った脚色がされているせいで台無しに。。。
ちなみに原作のトウカちゃんがよりこちゃんを傷付けないように、隠れてかなり無理をしているエピソードはかなり好きなエピソードです。
このエピソード無くして、貴美さんを殺そうとするトウカちゃんを止めるシーンを盛り込むのはかなり薄っぺら過ぎます。

俳優陣…前作はまあまあ皆さん原作のイメージに近づける様に頑張っていらしたので、まだ良かったが、今作は窪田さん1人が頑張っていたのでキャスティングも見直した方が良さそう。

個人的には松田翔太さんではなく、年齢的に若干きついが及川光博さんにやってもらいたかった。。。

松田翔太さんの様な真面目な俳優さんでは、習君の芯から変態な部分は表現できない。。。
また、そのためか、変態部分がほぼ表現されていないのが非常に残念。。。

原作ではその変態な部分が有りきで、月山というキャラクターを引き立て、後々の関わりでの心情含めて面白い章があるし、最後の最後でそれまで培ってきたキャラクターだからこそ、かなり活きるシーンがあるのだが、実写版ではそこまでたどり着く事はないにせよ、月山というキャラクターの本質を表現されていないのは本当に残念!!

辛口評価となったが、原作が好き過ぎて、実写版1作目も個人的には良い評価だったため、今作に対する失望感が大きすぎた。

他の実写版含めて思うのだが、漫画や本を映画に興す際には、監督や脚本家・俳優さんは何十回も・何百回も原作をよく読み直して、決して「通し読みして面白かったから…」程度の薄い読解力でわかった気になって手を出さずに、作者が表現したい事やその意図、また、キャラクターの心情や性格まで深く読み込み、理解した上で実写化してほしい。
18人のお客様がこれが役に立ったと考えています
むしこ2020/05/14に日本でレビュー済み
3.0/星5つ中
まぁこんなもんじゃないかな
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原作漫画、アニメ、前作全て視聴した上での感想。

前作から連続で見るとヒロイン役が変わってることに違和感を感じるが…

まぁどちらも大した演技はしてないので正直どうでもいいかな。

全体的に前作よりもスケールダウンしてる印象はある。
前作を見ていることを前提に進むので、説明は少なめなはずなのに中だるみが酷く、クライマックスもそれほど盛り上がらない。

前作では喰種の怖さを描いた上で、だからといって一概に悪だとも言えないという主人公、そして視聴者の葛藤を描いてくれたが、今作の
ラスボスはただのイカれた奴でしかなく、なんの葛藤もないシンプルな話になってしまっている。

これ以降も何作か続くのであれば今作の話はいずれ重要になってくるが、続編が作られなければただの駄作。
16人のお客様がこれが役に立ったと考えています
Amazonビデオ2020/09/13に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
つまらんかった
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前作が楽しめただけにコレは残念な仕上がり。
なんでこうなった?
こんな感じで新田真剣佑の3作目作る気満々みたいだけど大丈夫か?

鈴木伸之もとりあえず出しときましたみたいな感じだし、佐々木希は出番なし。
大泉洋、蒼井優、相田翔子に関しては前作をちらっと写しました程度で出演してますよなのも何だかなぁ。

まあそれでも俳優さんがよかっただけにもったいない。
窪田正孝も松田翔太もよかったし、
千眼美子よりも山本舞香のトーカちゃんの方が個人的にはしっくりきた。

いっその事、月山は宮野真守でコテコテにやってみたら違う印象になったかもしれない。
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
CGF2020/12/03に日本でレビュー済み
2.0/星5つ中
何部作かの映画にする時に真っ先に削るエピソード
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実際、アニメ版では大幅カットされたグルメ編。
月山と云うキャラは腐女子には人気のキャラかも知れないが、東京喰種のテーマ部分からは居なくても成立するキャラである。
それを、更に原作を知らない女性の人気も得ようとでも思ったか、無駄に甘い感じの仕上げになっているが、ゴアシーン満載の本作にそれが全くそぐわないとは感じなかったのか?

一応、最後にアオギリの樹編への伏線が張られるが、本作の評判的に続編は無いだろう。
そもそも、グルメ編をやらずにアオギリの樹編を改変して、最後はカネキ対亜門にしてれば盛り上がったろうよ。
いっそ、アオギリの樹をコンパクトにし、そのまま20区討伐戦と併せて、エピローグはカネキが琲世に、亜門がアオギリの樹に囚われて喰種化改造されてる場面でも見せれば、原作とは違う形でも3部作の映画に出来てたであろう。
その方が余程、本作のメインテーマを描けたのではないか。

脚本に関しては、前作とは変わりアニメの方のシリーズ構成の人だが、多分、アニメ版でカットした部分をやりたいって事だったのかも知れない。
(前作脚本はコサキンリスナーには有名な楠野一郎で、専門外だからこそポイントを絞れた印象)
何人かのキャスト入れ替えはしょうがないにしても、本来いるはずのキャラが大分減らされていたりチョイ役なのは、もしや松田翔太のギャラが高かった?
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
無名2020/12/26に日本でレビュー済み
5.0/星5つ中
前作を大幅に越える出来
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前作、本作、いずれも原作を観ずに視聴。
大抵の場合漫画原作の映画が評価を下げているのは原作と乖離している事が原因で、キャラのイメージや話がちがったり、特殊効果の多い物はチープな仕上がりとなるので評価を下げる傾向にある。
本作において原作読者が本作の評価を低くしている厳密な理由は解りかねるが、おそらくその程度だろう。
私は原作未読なので純粋にこの映画を一つの作品(シリーズ2作目)として観られたかと思う。

前作は喰種になったカネキの苦悩がテーマのように思えた。本作は喰種が人を喰う事にスポットを当てて描かれており、この喰種禍の世界を語る上で重要なファクターであるといえよう。

人を喰わずには生存出来ない喰種。しかし人間社会に溶け込むには喰うべき人間と共存しなければならず、その中で芽生えた情は人間のそれとは変わらない。学生として斯様なジレンマを抱えているカネキとトーカ両名の対極として、人を喰う事を常とし食に愉しみを見出した喰種が月山だ。人間視点で見ればカネキ側に共感を寄せそうだが「君は調理された肉や魚をみてかわいそうと感じるかい」「生きてる姿を目にしなければ命を口にする罪悪感は分かりにくい」と、前作になかった喰種の心の内も詳細に描かれており、それもまた真理であると納得させられる。

このように、「喰種とは」「この世界で生きるということは」を丁寧に語ったからこそ、この先の物語に得力をもたせられるのだろう。そういう意味で本作は非常に意義深いものがあり、この世界の深淵を覗けた気がした。これがもし前作のようなただの人間と化け物の対決物であったなら見るに値しなかったはず。
知りたいのはその世界観であり、誰が強いか弱いか残忍か死ぬかではないのだから。

気になった点は喰種はどうなれば死ぬのか。
見たところ深手を負っても死には至らない模様。ニシオは前作でカネキに心臓を突かれて絶命したように見えたが違った。同様に身体に穴の開いたトーカも生存しており、鬼滅の鬼よろしく頸を落とさねば死なないとのだろうか。だとすれば月山の生死は如何に。
作中では人を喰えば回復すると語れていたが、喰わねばどうなるのか。
女を食べなかったニシオはなぜ生きている?空腹だと言っていたが。
あとトーカはカネキを喰って回復していたようだが、彼は"肉"とし見れば人(喰種の食糧)なのであれば喰種とは本当に知的な生き物だと思った。空腹のニシオにして食料であるカネキを前にしても食べようとしなかったのだから。

映像的な事だが、前作でCGによる描写に慣れた事やコスプレ感のあるキャラ(大泉洋)がいなくなったのもあってか、今作は特に映像でやすっぽさを感じる事もなかった。

演技的には、松田 翔太のイケメン演技はいつもの事だが、感動してシビれているところなどとてもサイコな感じが出ており、変態だと言われて声を荒げる所などもなかなかよかった。
日常的な演技はそれなりの経験があれば出来るのだろうけど、非日常で非人間的表現というのはよほど想像力が無ければ出来ないのに、彼はよくよくやっていたと思う。
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
はる2020/12/07に日本でレビュー済み
1.0/星5つ中
プライムでもがっかり
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レンタルで借りようか悩んでいましたが、プライムで出てたので見ましたが残念すぎる。
ストーリーのチョイスもですが見せ場的な物が少なく、グールの映画っぽくない感じ。
アクションシーンも窪田正孝さんは前作の様な感じで違和感ありませんでしたが、先に避けちゃっていたり動きも全体的に遅くて「なんだこれ」状態。
次の制作がある様だったら頑張って頂きたいが、完全にコケってしまった感が半端ない。
10人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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