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東京兄妹 [VHS]

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 緒形直人, 粟田麗, 手塚とおる
  • 監督: 市川準
  • 製作者: 鍋島壽夫
  • 形式: Color
  • テープ数:: 1
  • 販売元: タキ・コーポレーション
  • VHS発売日: 1995/09/01
  • 時間: 92 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005HAV8
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商品の説明

レビュー

『つぐみ』『病院で死ぬということ』の市川準監督が、東京に生きる兄妹の日常を淡々と描く。主演は『スペインからの手紙』『東方見聞録』の緒方直人。
-- 内容(「VIDEO INSIDER JAPAN」データベースより)

製作: 鍋島壽夫
監督: 市川準
脚本: 藤田昌裕/鈴木秀幸/猪股敏郎
撮影: 川上皓市/小林達比古
音楽: 梶浦由記
出演: 緒形直人/粟田麗/手塚とおる/広岡由里子/角替和枝/白川和子
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

おとなしい 作品ですが
静かさに味がある作品です

私はこの作品をきっかけに市川準の作品をみはじめ
ました

緒方直人の演技もよく
名前は知らないですが、妹役の女性の方のたたずまい
もよかった

セクシーすぎないセクシーなカットもエンターテイメント
として味わえるものであり

芸術と娯楽の中間をうまくついていると思います

感受性の強い高校生の頃みた映画でもっともいいと思った映画です

DVDになっていないようなのが残念!
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投稿者 BCE 投稿日 2013/3/23
緒方直人のラストシーンが、とても良い。

自宅に帰宅・・・・踵を返して。
日常からの逸脱。

そしてエンディングテーマへ。

市川準の演出が素晴らしい。
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”こんな兄妹は存在しないよな。”と思いながら、”でもいたらいいのにな。”と思いつつ見ました。
粟田 麗のデビュー主演作で、最近はお母さん役や学校の先生などの落ち着いた役を主に演じていますが、このときの演技は、可憐で透明感がある演技ができて素敵だと感じました。
少女から大人の女性になりつつある姿を、出すぎずにまたさりげなく自然に演じていたのには感心しました。
恋人が死んで家に戻ってきて、翌朝の朝食を作っている表情は、元の家を出る前の表情に戻っていたけれど、多少大人の女性の表情になっていた方がよかった野ではないかと思いましたが・・・・・。
ただし、市川 準監督の最後の演出(緒形 直人演ずる兄が、一旦帰宅しまた振り返ってしまうシーン)は、何か意図があっての演出だとは思いますが、
考えてみれば、兄の行く(帰る)場所はあの家しかないし、新しい恋人ができている様子もないので、また、妹が帰ってきてから月日もかなり流れているので、なにか心にもやもやがあることも考えられない。
演出としてはいらない物だったんじゃなかったのかなと感じてます。
なんにしても、この映画は粟田 麗抜きでは成立しない映画だと思います。
コメント 3人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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