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東京人 2016年 03 月号 [雑誌] 雑誌 – 2016/2/3

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商品の説明

内容紹介

中央線の魔力2016

この雑誌について

東京が好きな全ての人におくる東京通の雑誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 都市出版; 月刊版 (2016/2/3)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B019NDGDGO
  • 発売日: 2016/2/3
  • 商品パッケージの寸法: 25.9 x 18.3 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 3件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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読んでいると住みたくなってしまう。

そんな中央線沿線の街と人の話を紹介している。
隣の駅は隣の街で、一つ隣なだけで、違った個性を持つのが面白い。

それぞれの街の魅力は、
某Dランドのような「目玉」で成り立つのではなく、
小さな宝物のような店や、こだわりのオーナー、
その街に住むクリエイティブを愛する住民、
つまり中央線沿線な人々で作り上げられているらしい。

そう、実にディープで、楽しそうで、ハマりそうな魔力が描かれた一冊。
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まずは、巻頭言の適当:「かつて毎年のように出していた『中央線の魔力シリーズ』」とあるが、1995年にPart1が出て、2006年までに5冊。ならば、11年間に5冊だよ。編集者の記憶違い。さらに正確性をだすならば、2006年は「中央線の魂」号であり、“魔力”シリーズではない。とまあ、指摘しておく。
で、肝心の内容については、タイトルに付けたように魔力は薄れてきたといえる。視点は2つ。1つは、時代の流れによってディープな魔力は消えつつあること。魔力に中には、時の流れとノスタルジック性が含まれていなければならない。そのあたりが、前5冊にくらべると弱い。もうひとつの視点は編集者の力(情報収集力と掘り下げ方=情報の料理の仕方)であると思う。ゆえに、次号Part7では、そこら辺を期待する。
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 桃園川暗渠で、阿佐ヶ谷南の釣り堀が、東中野の釣り堀(その後、日本閣)が移ってきたものだったとは存じませんでした。渡辺金物店が太宰治の小説に出てきたということも。杉並たてもの応援団の記事では、こんなに古い味のある建物が杉並に残っていたんだということにも驚きました。見学ツアーがあったら行ってみたいところ。「上っ面だけのものは生き残れない吉祥寺」というのもいい感じ。スタジオ・ジブリも中央線。中央線にはたしかに魔力があります。
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