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東京・ドヤ街物語 ちかい家族とおい家族 (シリーズ・未来へのつばさ) 単行本 – 2005/9

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

東京・山谷。ここには、日雇い労働者が多く集まる、ドヤ街がある。家族とはなれ、ひとりで暮らすオッチャンたち。川ぞいの青テントで、公園で、路上で…。そのまん中で、中込先生はオッチャンたちをボランティアで診察している。オッチャンとの会話の中から、見えてくるもの、自分とは?家族とは?ほんとうにたいせつなものとは?山谷に生きる人々の「今」を切りとった物語。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今西/乃子
1965年、大阪府岸和田市生まれ。シンガポールのホテル勤務、航空会社広報などを経て、旅行記と、子どもの道徳・倫理問題に関連した執筆をきっかけに児童書のノンフィクションを手がけるようになる。国際理解や人権教育をテーマとした講演や、小学校の総合学習の授業、教育講演会等で講師もつとめる。主な著書に「ドッグ・シェルター」(第36回日本児童文学者協会新人賞、金の星社)や、「国境をこえた子どもたち」(第48回産経児童出版文化賞推薦、あかね書房)などがある。日本児童文学者協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 230ページ
  • 出版社: ポプラ社 (2005/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4591087247
  • ISBN-13: 978-4591087244
  • 発売日: 2005/09
  • 梱包サイズ: 18.4 x 12.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
現在、子供が25歳と24歳の男の子がいます。2人共大学を出て社会人で母子家庭で育てた私も肩の荷を降ろしている所です。
子供たちが小学生の5年生の時に、勉強しないとこ言う人になってしますのだと言い聞かせるためにも浅草に2人を連れて行きホームレスを見学しに行きました。向島生まれの私は母親に白髭橋を渡って遊びに行っては行けないよっと、何度も言われました。
でも、何カ月か前にアドマッチック天国で山谷の町を知り興味を持ちました。いろは会商店街なども歩いて見たりドヤ街を探索したりして歩き回りました。この本を見て山友会の事も知り、介護支援専門員の私はもっともっと山谷の街に引き込まれ、ドンドン調べて行くうちに山谷ブルース言う歌が有ることがわかりまたまた調べ、Yチュウブでも現在はみています。もっともっと知りたいし仕事の無い人や病気の人などサポート出来る世の中になってもらいたいです。山谷の方々も決して飲んだくれの親父達だけでかたずけてはいけない良い人ばかりです。
皆さんにもこの本をもっと読んでもらいたいですし、また違った山谷の本があったら紹介してください。お願いします。
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