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東京レコ屋ヒストリー 単行本(ソフトカバー) – 2016/3/31

5つ星のうち 2.4 18件のカスタマーレビュー

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単行本(ソフトカバー), 2016/3/31
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商品の説明

内容紹介

最古の輸入レコード店から21世紀のネット通販まで、東京の音楽文化を担った〝レコ屋〟の歴史をつぶさに追った史上初のドキュメンタリー!

2014年に刊行されて好評を博した「渋谷系」の著者・若杉実が、そこで掘り下げた渋谷のレコード文化からさらに視野を広げて、戦前(1930年代)からの東京のレコード店(=レコ屋)の歴史を、当事者や関係者への取材、各種文献の確認などを踏まえて総括する一冊。アナログ盤の見直しやRECORD STORE DAYの浸透、HMVの新たな店舗HMV record shopの展開など、レコード文化に対する興味が再燃している現在、音楽ファンやカルチャー好きが知りたいこと満載のバイブルとなるでしょう。

■第一章 レコ屋文化を支えた輸入盤
■第二章 下町のレコ屋
■第三章 最初のレコ屋街
■第四章 ヤマハ帝国
■第五章 レコ屋戦国時代
■第六章 死闘! レコ屋村
■第七章 オンライン時代

内容(「BOOK」データベースより)

1903年から現在まで、東京の音楽文化を発信しつづける“レコード屋”の歴史をつぶさに追った、史上初のドキュメンタリー!東京のレコード店の歴史と実像とトリビアが満載!!

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 304ページ
  • 出版社: シンコーミュージック; 四六版 (2016/3/31)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4401642740
  • ISBN-13: 978-4401642748
  • 発売日: 2016/3/31
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 12.8 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.4 18件のカスタマーレビュー
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かなり分厚い本でビックリ。
時系列に東京近辺のレコ屋の歴史、とINDEX
通りなんだが、とにかく話が飛んで読みにくい。
著者はレコ屋の歴史を語りたいのか、
レコ屋の近況を語りたいのか、脱線し過ぎ。
しかも新譜屋と中古屋がごちゃまぜ。
個人的には懐かしの店舗紹介とか嬉しいし、
あー行った行った。と楽しい部分もあるが、
とにかく写真が少ないと言うか当時の写真は
ほとんど、無い。
外国人が爆買いしにくる現状とかがヒストリーの
間にエピソードとして挟んでくるのも、どうかと。やり方によっては面白い本になったのに、
構成がどうにも残念。
当時のオーナーやバイヤーに取材する部分とか
もっと膨らませばいいのに、
案外サラッと流して次のエピソードに入るのが
惜しい。下北沢某店は筆者のお気に入りか
いやに念入りに書いているものの、
伝説の中古屋はまだまだある。

ユーミンや村上春樹や「ビブリア」三上延、
志村けん等著名人のレコ屋に
関するエピソードなんかも要らなくない?
来日したアーティストが買いに来たとか
そんな話が途中で入るからわからなくなる。
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わたくしのようにレコードやレコード屋に人並み以上の思い入れのある人間には素通りできないテーマの本と思い、さっそく入手して読みました。なじみのレコ屋(営業中のもの、閉店してしまったところ含め)の歴史や事情に触れられる機会はほとんどなかったので、その意味では貴重な本だと思います。

ただ、その貴重な情報源はほとんどがレコ屋関係者のインタビューなのだと思いますが、そのインタビューを中心に載せた本だとしたらはるかに面白く読めたように思います、ページ数は半分になったでしょうが。実際には本書では、インタビューをテーマにそって細切れにして、その合間に著者自身の想い出、分析(大したことない)、思い入れに基づく脱線(これが面白くもなんともない)など余分な混ぜ物をして倍にふくらませてあるので、他の評者のおっしゃる通り非常に読みにくい。プロの書き手の第一条は余分なことを削ることだと思いますが…いや、プロなんだからとっくに著者もご承知でしょうね。
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本当は星ゼロの評価。内容が散漫で読みにくく、特に上手くもない文体に難読漢字を入れるエセインテリぶりに苦笑い。
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渋谷西武にあったBe-InのことをBeanと表記している時点でなにも調べていないのがバレバレ。
同じ日に同じ版元から出た『ビートルズと日本』の爪の垢を煎じて飲んでほしい。
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とにかく読みにくい。難しい話は出てこないし、各種、各店のエピソード話の連続なのに、なぜここまで読みにくいのかな?と考えてみて気づいたのは、「主語」が省略され過ぎているから。
著者本人だけが、誰の話か(何の話か)分かっていて、話をどんどん進めるけれど、読んでいる方は個々の文章の主語が誰なのか(何なのか)を、時々探らないといけないので、読んでいて小さなイライラが溜まってくる。
自分語りを自分のペースで書き殴ってしまったのだろうけれど、書き言葉と話し言葉の使い分けが全く出来ていない。(というか、そういうものの使い分けの必要性に全く気付いてない)
著者だけにはすらすらと読めるので、ここでみんなして「読みにくい」と連呼しても、おそらく著者にはその理由は理解してもらえないだろう。中古レコード屋にまつわる随想記と割り切って読むにしても、なかなか残念な文章です。
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投稿者 banzowco トップ500レビュアー 投稿日 2016/4/9
タイトルから察するに現在に至るまでのレコード店の歴史を綴った書籍だと思い内容を確認せずにネットで購入しました。最初の先入観からすると「何だ!これは!」と他の方のレビューに賛同しますが、タイトルに拘らず別な視点から読むと「随筆」(この書籍の場合音楽、レコード店について)そのものです。その視点から読むとこれが面白い。随筆と思うと話がとんでも全然違和感がありません。ヒストリーのタイトルに偽りはありますが、あくまで著者の主観的な論文と考えれば十分に楽しめます。タイトルが誤解を招いているのでその分相当ソンしていると思います。タイトルは「私の東京レコ屋日記」あたりが的確かと思います。
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