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東京ラブストーリー DVD BOX

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登録情報

  • 出演: 鈴木保奈美, 織田裕二, 有森也実, 江口洋介, 千堂あきほ
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.33:1
  • ディスク枚数: 4
  • 販売元: フジテレビジョン
  • 発売日 2001/09/19
  • 時間: 570 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 57件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B00005NJPR
  • EAN: 4988632113212
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 24,518位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

Amazonレビュー

   1991年にフジテレビ系列で放送され大ヒットした、柴門ふみの同名作品を原作としたドラマの全12話を4枚のディスクに収録したDVDボックスセット。本編放送終了後に放映された総集編的特別番組の撮り下ろし部分も映像特典として収録している。
   東京に出てきたばかりのサラリーマン・永尾完治(織田裕二)、その同僚で常識にとらわれない自由奔放な女性・赤名リカ(鈴木保奈美)、完治の高校時代の親友でプレイボーイの医学生・三上健一(江口洋介)、同じく2人の親友で完治の長年のあこがれの女性・関口さとみ(有森也実)。この4人が織りなす恋愛模様を描く、恋愛ドラマの現代の古典。小田和正による主題歌「ラブ・ストーリーは突然に」も本作同様に大ヒットした。(田中 元)

内容(「Oricon」データベースより)

“リカ”と“カンチ”のストレートな恋愛を繊細に描いた、鈴木保奈美、織田裕二主演による名作ドラマが待望のDVD化! 全11話収録。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

「月9」という言葉はこのドラマで始まったといえるでしょう。そして、「最初」にして「最高」。

脚本の坂元裕二は、「リカ」と「さとみ」の色づけを柴門ふみの原作とは逆方向にアレンジし、結果として奏功しました。またトレンディ・ドラマの路線をしっかり維持しながら、ファンの求める結末とは逆方向となる原作のシナリオ展開は、その後の「アンチ・ハッピーエンド」なドラマがしばらく続くきっかけにもなりましたね。

俳優陣では、鈴木保奈美が溌剌とした演技で輝き、当時はまだ無名と言ってよかった織田裕二が一気に「織田スタイル」を確立し、江口洋介・中山秀征・西岡徳馬等の俳優が脇をしっかり固めた、非常に安定感のあるドラマでありました。

また、主題歌(小田和正)も良いのですが、劇中のBGMを担当した日向敏文の音楽も秀逸で、「リカのテーマ」をはじめとする劇中曲はそれだけで聴く価値があるといえましょう。

結局、原作・脚本・演出(ミスタートレンディドラマの永山耕三)・俳優陣・音楽のすべてが優れていると大傑作ドラマが生まれるというお手本のような作品だったと思います。

またいつか、このようなドラマが作られることを願いつつ、星5つの評価といたします。
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東京に単身赴任となり早3年。
関西生まれの自分が40過ぎて東京に住む事になるとはこのドラマを見ていた頃は全く考えもしなかった。20代、就職して2〜3年経った頃の冬に始まったこのドラマを営業で遅くまで働いていた自分はビデオに撮って深夜に見ていた記憶がある。が、いつしかそのビデオもどこかに行ってしまった。16年が過ぎ、昨年たまたまDVD化されている事を知り懐かしさに思わず購入したが、買った時期が丁度冬だった為、一気に16年前の冬の東京と現在の東京がダブってしまい、思い切り感情移入してしまった。

全編(11話)を通して見て改めて気付いたのは、余りにもカンチとリカの思いが繋がっていた時期が短く(4話/5話)、6話以降の特に8話〜10話はリカのカンチへの思いの一途さ、懸命さが涙無しには見られない。思えばリカは最初からカンチに対して全力でぶつかっている。8話の踏切での「もう遅いの?」にいたるまでのリカの引裂かれそうな心の揺れを思うと涙物。

多くの人は最終回の駅のハンカチシーンが印象に残っていると思うが、自分の記憶に刷込まれていたのは、本放送時(91年)10話の途中でリカが行方不明になり、画面に現れなくなった所から。主人公なのに約30分ほどストーリーから消え、カンチが東京から約束の地、愛媛に飛び必死に探す場面は、見ているこちらも不安な心境だっ
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やはりリカの魅力がこのドラマの魅力そのものなのですね。
リアルタイムの私は田舎の高校3年生。都会の大学に入った春、先輩の女性5人組が全員リカみたいな髪型に紺ブレだったのにビックリしたのをよく覚えてます。それほどに影響力があったのですね。
気づいてみれば当時のリカの年をはるかに超えてしまった私ですが、今改めて見てみると、ありとあらゆる「やってはいけないこと」をカンチの前でやってしまうリカに疲れるカンチの気持ちも結構分かる・・・(なんてことを書くとリカファンの方に怒られるかもしれませんが)
ただ、やっぱりさとみには感情移入できないので、カンチの気持ちがリカから離れた後はかなり見るのが辛いです。(それが結構長い)
さとみがただただひたすらに暗いので、最初にもっと明るくて可愛いさとみのエピソードを入れれば、ストーリーの奥行きが広がったと思います。
鈴木保奈美さんはその後色々書かれたりたたかれたりしてたけど、やっぱり可愛いし他のどの出演者よりも芸達者です。中山秀征さんが出ていたことはスッカリ忘れきっていたのでビックリしました(若い)。
一時代築いた功績に敬意を表して、5点献上。
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投稿者 sasabon #1殿堂トップ50レビュアーVINE メンバー 投稿日 2010/5/30
奔放に見えて、実にデリケートな赤名リカの魅力を最大限生かした脚本で、カンチもさとみもストーリーの展開上、狂言回しとして優柔不断ともいえる役柄を与えられています。三上や尚子も添え物のような扱いで、一重にリカを引き立てるために組み立てられたドラマでした。
心のすれ違いを、主人公たちの待ち合わせ時のすれ違いを通して演出しています。携帯のない時代は、お互いの存在を確認しようとしてもできない状態であるが故に相手への思慕が募るわけです。

織田裕二がドラマの展開やカンチの行動が理解できないと後に述べていたようですが、それも当然でしょう。有森也実にとっては、さとみ役が後々マイナスイメージになったのは気の毒でした。
それくらい見ている者はリカに心情移入したわけです。鈴木保奈美はこの役を射止めたことで彼女の女優人生を大きく変えました。切ないほどに自分に正直なリカの気持ちの重さを受け止められないカンチを責めることはできません。

何回見ても松山の梅津寺駅でのすれ違いは切なさがつのります。携帯電話が一般的に普及する前ですから、今では起こりえないシチュエーションですが、それが観客の心を揺さぶるようです。紺ブレ、ダッフルコート、ステンカラー、このドラマによって日本中の若者のファッションが変化したほどの影響を与えたものです。

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