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東京ポッド許可局 ~文系芸人が行間を、裏を、未来を読む~ 単行本(ソフトカバー) – 2010/9/24

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商品の説明

内容紹介

リスナー登録者数14万人を誇る大人気ポッドキャスト放送が、待望の書籍化!
「東京ポッド許可局」とは、マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオら
3人の文系お笑い芸人が、好きなお菓子から世相まで
独自の視点で鋭く楽しく語り合うおしゃべりラジオ。
膨大な放送回の中から珠玉の10回分を収録。
「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があるんだ」と貴方の
知的好奇心を刺激すること間違いなし!
録り下ろし「書籍版許可局」3回分が収録されたCDも封入!

●著者からのコメント

皆さんが思うより芸人はいろいろ我慢しています。
この本は語りたがる芸人が我慢せずにメディア、エンタメについて語った非常に珍しい本です。
是非読んでいただきたい。カユい所に手を届かせます。(マキタスポーツ)

面白いものを見たら語りたい、いつのまにかしゃべってる。
「お笑いを考えることは悦びである」。そんな本です。(プチ鹿島)

我々書き手の肩書きは芸人ですが、これはタレント本ではありません。
あなたの知的好奇心をくすぐる評論集です。
小林秀雄、柄谷行人、デリダ、ソシュールをお好きな方にオススメします。(サンキュータツオ)

すぐおいしい、すごくおいしい。3つのへりくつの塔が奏でる
大人気ポッドキャスト、「東京ポッド許可局」がついに書籍化しました。(みち)

●もくじ

「すべらない話」論
「矢沢永吉:ビートたけし=長渕剛:片岡鶴太郎」論
「ビートたけしベンチャー」論
完璧過ぎる=おもしろい「ドラリオン」論
「真っ赤なスポーツカー」論
「排泄映画」論
「おすそわけガム」論
「手数」論
「ピン芸人=素数」論
「悪性エンターテインメント」論
局員語録
東京ポッド許可局年表
ふろくCD
(「とんねるず」論・「ハゲ」論・「忘れ得ぬ人々2010」収録)

内容(「BOOK」データベースより)

「東京ポッド許可局」は、マキタスポーツ、プチ鹿島、サンキュータツオら3人の文系お笑い芸人が、お笑い・TV・プロレス・好きなお菓子・政治経済などあらゆる事象を、独自の視点で鋭く楽しく語り合うおしゃべりラジオ。膨大な放送回の中から「すべらない話」論や「ビートたけしベンチャー」論など珠玉の10回分を収録。局員による書き下ろしコラムや脚注など内容充実!「とんねるず論」など新録3回分を収録した「書籍版許可局」CDつき!「そういう世界もあったんだ」「そういう見方があるんだ」と貴方の知的好奇心を刺激します。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 269ページ
  • 出版社: 新書館 (2010/9/24)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4403220541
  • ISBN-13: 978-4403220548
  • 発売日: 2010/9/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 7件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 209,448位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
-----大人気ポッドキャストの待望の書籍化!-----
らしいのですが、その大人気ポッドキャストを聞いたことがありませんでした。

他のポッドキャスト(水道橋博士 ペラ☆ペラ)経由で本書の存在を知った私は、
-----書籍からポッドキャストへ-----
という逆のコースを辿ることになりました。

いや、実におもしろいです。
もはや、中毒です。
私は「矢沢永吉:ビートたけし=長渕剛:片岡鶴太郎」論で、卒倒しそうになりました。
なんだこれは! そして・・・
ありがとう、私の長年のモヤモヤを明文化してくれて・・・思わず頭を垂れました。
こんな日が来るとは思わずにいた。杏里じゃないけど(^0^;) 感動!!

本書によって、著者3人の発言が”愛すべきご託”であることが十分すぎるほど理解でき、
"もっと""もっと”と求めるうちに、バックナンバーを「ラジオデイズ」から有料ダウンロードするようになってしまいました。

日本語の繰り出し方が、本当に心地いいです。
お三方の絶妙なやりとりが、本当に痛快です。
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投稿者 あしゆ 投稿日 2010/9/25
形式: 単行本(ソフトカバー)
トーク形式なので読みやすいです。
さらっと読めて…あとでじわじわきたりします。
こない人は、それはそれでいいのです。さらっとお楽しみ下さい。
しかも!音で楽しめるようにCDまでついてるお得感。
あんなことやこんなことまで…
目と耳で堪能できる贅沢を是非。。。
コメント 18人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー)
要はおっさん(失礼!)3人の井戸端会議なのだが、いつも溜飲の下がる思いで
Podcastを聴いている。それが今回書籍化された。読まずにいられるか。

特に私は3人の「お笑い」論を楽しみにしている。

自称「お笑い評論家」も盗用するくらいの完成度である。
コメント 26人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: 単行本(ソフトカバー)
3人が、日常で気になったこと、を時に真剣に、時にハスに眺め、時に上手くチカラの抜けた感覚で、分かり易いように様々な言い換えをしながら、しかしその言い換えがの裏に知性を、論理を、見立てを含みながらされる駄馬話しされているwebラジオを文字起しして書籍化したものです。

文系メンドクサイ3人の話しなので、非常に回りくどく、もしかすると求めていた答えが出なかったり、全然違う道筋に出てしまうこともあるのですが、しかし、だからこその可笑しさを含んでいて、まさに井戸端会議にある種の知性やエンターテイメント性を含んだものに出来上がっています。

言い換えの面白さの裏に、それぞれの得意なジャンルが広がっていますので、さらなる説明が必要、というメンドクサさがあるのですが、このメンドクサイさこそが可笑しさのフィルターになっているかのようで面白いのです。マキタ・スポーツさんの音楽、プチ鹿島さんのプロレス、サンキュー・タツオさんの落語や文学や漫画などのサブカル、どのジャンルも詳しくない私でさえ分かるように説明してくれますし、その説明が面白いんですね。特に個人的には全然興味が無かったプロレスに例え、しかも説明するというやり方で、興味を沸かせたのは本当に上手いと思いました。知らないちょっとした事でも知る楽しみがあるトリビアルな楽しみ方を上手くフックに出来ている話術がある
...続きを読む ›
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