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東京ブックストア&ブックカフェ案内 (散歩の達人ブックス大人の自由時間) 単行本 – 2003/12

5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

タイポグラフィも美しい美術書、情熱の伝わる文学全集に、離島で生まれたミニコミ誌。「本」という形態の、驚くべき多様さに、書店に行けば出会うことができる。専門書店、街の本屋にブックカフェも収録。本がもつ力をもう一度感じる、書店と読書の案内書。

内容(「MARC」データベースより)

都内の専門分野に強い書店と近頃話題のブックカフェを紹介した東京ブックライフの決定版。あくまで書店巡りの面白さを中心とし、デザイン・アート・文学・ビジネスに強い書店など、自分の物差しで楽しめる書店を紹介する。


登録情報

  • 単行本: 143ページ
  • 出版社: 交通新聞社 (2003/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4330786036
  • ISBN-13: 978-4330786032
  • 発売日: 2003/12
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 906,638位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
同じ出版社から出ている「東京古本とコーヒー巡り」の続巻とも言ってもいい本で、そちらを気に入っている人なら是非買うべき。この一年で「ブックカフェ」は急成長していて、元気な業界を知る意味でも面白い一冊だと思う。
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形式: 単行本
構成は東京古本と珈琲巡りの続編。ただし、新刊書店が中心。本好きの人には応えられない、本屋に行ってみたくなるような気にさせる。有名、無名のコメントもgood。ベストセラー本を並べたブックセンターにはない魅力ある本屋が適切に紹介されている。ただ、本文の文字が小さく読みづらい箇所も何箇所かあり、目の悪い人には薦められません。それでも、良い気分にさせてくる本だと思う。
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2006/5/8
形式: 単行本
本屋に特に目的がなくてもふらりと立ち寄ってしまうことは、誰しもが一度や二度は体験しているのではないでしょうか。

東京近郊の個性あふれる本屋。本の魅力もさることながらそのお店のこだわりなどとても楽しい。

本書をもって休みの日にふらりと歩き回ってみるのもまた一興かもしれません。
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投稿者 ROSE トップ500レビュアー 投稿日 2007/4/3
形式: 単行本
都内には、大型店がドンドン建ち、そこへ行けば何でも置いてある店が増えました。でも、もともと昔の本屋は、法律書、純文学、アート、宗教関係、浮世絵、など専門店が多くあり、存在意義を主張した本屋さんが実に多かった記憶があります。でも、資本の論理でそのような本屋さんを駆逐してしまいました。ここで、紹介されている本屋は一部を除きこじんまりとした個性的な本屋と、ブックカフェ。暇な時、ぶらっと出かける楽しみがあります。因みに表紙は、川崎のシネチッタの横にある私のお気に入りの本屋さんです。
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