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東京の空

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登録情報

  • CD (1994/5/21)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: エピックレコードジャパン
  • 収録時間: 54 分
  • ASIN: B00005G4HA
  • JAN: 4988010143725
  • その他のエディション: MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 18件のカスタマーレビュー
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商品の説明

メディア掲載レビューほか

粗削りな宮本の歌詞と叩き付けるようなサウンドで生ぬるい現代にメッセージを投げかけるエレカシ。アルバムと同タイトル曲「東京の空」は宮本が28歳の時に、鬱屈した心を描いた大作。このアルバムを最後に、エピックソニーから東芝EMIに移籍。 (C)RS


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.8
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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
東京の空。これに尽きる。

でも、誰かのささやき。で泣きました。
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形式: CD Amazonで購入
エレカシファン歴8か月です。 今、初期の頃のアルバムを少しずつ買い集めています。
皆さんのレビューを読んで「東京の空」を購入しました。届いたCDを開けて歌詞カードを
めくって最後のページに来た時思わず「うあっっ!!」とさけんでしまいました。
宮本さんのあまりにも凄い目力にビックリしたのです。
まさに「俺の歌を聴け!」 「俺たちの演奏を聞け!」と言われているようでした。
そしてこのアルバムは期待を裏切りませんでした。
アルバムのタイトルにもなっている「東京の空」が好きです。宮本さんの
ハリのある声とトランペットの美しい音色、思わずじっと聞き入ってしまいます。
エレカシファン初心者にお勧めの一枚だと思います。
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形式: CD Amazonで購入
毎朝、毎夜聞いてる
十六年前に聞いていた ときも傑作だと思っていたが
ミヤジと同じ四十代の私は 二十代後半の青年の作った
この音楽に、生甲斐すら感じている
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形式: CD Amazonで購入
男餓鬼道空っ風、極楽大将生活賛歌など
おもしろい曲調ながらロックも入り混じっているという勢いのあるかっこいい曲
もあれば
初めて聞いた時は驚きましたが
東京の空など13分ほどの長さもありながらその13分間隙なく静かなかっこよさ
がある曲もある
私的にはとてもとてもとても満足なアルバムでした
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形式: CD
'94年作、エピックソニー時代最後の作品です。あまり売れなかったようで、これを最後にソニーとの契約も切れてしまいました。次作「ココロに花を」で大ブレイク、大復活を遂げるのですが、ソニー時代とは別バンドと考えた方がよいでしょう。私はどちらの作品も大好きですが、どちらかと聞かれれば、こちらですね。タテのりパンクナンバーはそれほど多くはなく、2、5、7のような哀愁漂うフォーク調なメロディや4のようなRCサクセション風の曲、タイトル曲の前衛的とも言える曲、そしてラストのプログレッシヴでサイケデリックな凝ったナンバーなどエレカシの全てが詰まったようなアルバムです。特にラストはエレカシのルーツである、ツェッペリン、ビートルズ、'70年代ブリティッシュロック、日本のフォークが見事に融合されており、日本のロック史に残る名曲だと思います。そしてどの曲も詞において、当時の宮本の多面性が窺えて興味深いです。激しい自己嫌悪を持つ、やり場のない怒りを持つ宮本、ヤケクソ破滅型人間としての宮本、一方でロマンチストとしての宮本、友情賛歌、人生賛歌もありの人間としての、男としての彼が100%表現されています。評価されようがされまいが、日本のロック史に残る作品だと確信します。
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形式: CD
移籍前最後の作品であり、この後エレカシは大きく路線変更をしてゆく。
この作品には、押しの強い威圧的な曲と、世俗から一歩離れた視点といったデビュー以来共通する特徴がある。逆に宮本の独白に終始したこれまでのアルバムに比べ、「暮れゆく夕べの空」などには吹っ切れたような外に向かう開放感も感じることが出来る。どの曲も聴き応えがありアルバム全体としての音楽的な完成度は非常に高く、エレカシ前期の集大成であることは間違いない。
アルバムタイトルにもなっている「東京の空」は、構成が素晴らしく最後まで惹き付ける。宮本の硬く締まった声とトランペットの相性もよく、硬派な曲に仕上げている。
個人的には「東京の空」のジャケット写真はエレカシジャケットの中では最も良いと思う。
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形式: CD
1stアルバムで聴く人全ての度肝を抜いたであろうエレカシ。ルックス冴えない、愛想無い、一般受けしないと負の要素ばかりだったにも関わらず、「卓越した楽曲の素晴らしさ」と「ほとばしるような情念」との融合で瞬く間に熱狂的な信者を獲得していった。

しかし、2nd・3rdと進むにつれ楽曲よりも情念の濃さばかりが目立つようになり、4thの『生活』に至っては最早完全にライトなリスナーを置いてけぼり。勿論素晴らしい曲も多いのだが、明らかに気持ちばかりが先行して詩と曲が噛み合っていない感がありあり。伝えたいことが上手く表現できず宮本はイライラ、売り上げ芳しくなく事務所もイライラ。正にBLUE DAYS、泥沼状態であった。

大傑作アルバム『東京の空』はそんな中で生まれた。このアルバムもそれほどのセールスは上げられなかったようで結局エレカシは事務所を首になってしまうのだが、それでもこのアルバムが日本ロック史上に燦然と輝く名作であることは疑う余地が無い。天才・宮本の魂と極上のメロディが初めて完璧に近くシンクロしたのだから、素晴らしくならない筈が無い。第一、唄っている宮本自身が本当に楽しそうである。「そうだよ、俺はこういうのがやりたかったんだ!」―そんな宮本の声が聞こえてきそうな気さえする。エレカシの良いエッセンスが全て凝縮された捨て曲一切無しの奇跡のようなアルバム。興味を持った方は是非、聴いてみてください。全身全霊をもってお薦め致します。
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