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本番に強い脳と心のつくり方 (PHP新書 673) 新書 – 2010/5/15

5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

リラックスと緊張は、自分で操れる!
「本番で緊張せずに、自分がもてる最高のパフォーマンスを発揮するにはどうすればよいか」

――その答えは、なんとスポーツにあった! 正しくスポーツに取り組めば脳が鍛えられるというのだ。
大切な商談やプレゼン、試験。
リラックスが必要な決定的場面で自分の心をコントロールするための理論は、スポーツも仕事も同じ。
「緊張にも二種類ある」「集中力は必要ない」「理想の脳波はアッパーシータからローアルファ」「セロトニン体験を積む」。
脳と心のメカニズムを解明した脳機能学者が、もっとも身近で理想的なIQトレーニングを伝授。
【内容例】IQアップのポイントは「ゲーム性」/自分に自信をもつ技術/リラックスと緊張の理想的なサイクルをつくる/
緊張にも二種類ある/集中力は必要ない/なぜ成功体験を積むことが重要なのか?/なぜ反復練習が必要なのか?/
決定的場面で簡単に緊張をほぐす方法 etc.

内容(「BOOK」データベースより)

「本番で緊張せずに、自分がもてる最高のパフォーマンスを発揮するにはどうすればよいか」―その答えは、なんとスポーツにあった!正しくスポーツに取り組めば脳が鍛えられるというのだ。大切な商談やプレゼン、試験。リラックスが必要な決定的場面で自分の心をコントロールするための理論は、スポーツも仕事も同じ。「緊張にも二種類ある」「集中力は必要ない」「理想の脳波はアッパーシータからローアルファ」「セロトニン体験を積む」。脳と心のメカニズムを解明した脳機能学者が、もっとも身近で理想的なIQトレーニングを伝授。

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登録情報

  • 新書: 205ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2010/5/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569790011
  • ISBN-13: 978-4569790015
  • 発売日: 2010/5/15
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 59,032位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 新書
この本は書いている内容自体はスポーツということなので、一見読みやすいように見えるけれども、書いている内容としてはかなり濃い内容が書かれているので、そこを読み取らなければ、普通に自分が以前抱いていた考え方の上乗せ程度くらいしか思わないかもしれません。

しかし、きちんと読むとタイトルは本番に強い、ということであり、本番に勝つとかそういうことではないのです。

苫米地先生は、スポーツで勝つことは、資本主義の論理が入っているからであり、そこは重要ではない、と言います。
プロであれば、勝てば賞金が入ったり、年俸が上がったりします。だから重要になります。
しかし、勝つことを意識したとたん、大事な場面でミスをしたりすることがあるといいます。

それよりも、プロ野球選手なら、ヒットを200本打つ(イチローのように)とか、他のスポーツでも、自己記録の更新、日本記録の更新、世界記録の更新、こういう風な目標は、自分との戦いになります。結果として達成することで、勝負に勝つことができたり、自分としても良い成績を残せることになる目標が大事だ、というのです。

ここで学べることは、お金を目標にするというのではなく、自己評価が高いエフィカシーを持ち、最高のパフォーマンスを相手に与えることが重要だ、ということです。
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形式: 新書 Amazonで購入
スポーツをする方を前提として書いてあるようにも思えるが、全然そんなことはなく、いろんな人に読んでほしい。
スポーツだけではなく、日常の私生活にも取り入れてもいいくらいのメンタルの作り方が書かれている感じがした。

「お前のこういうところがダメだ」、と何度も指摘されていたのでは、その人のモチベーションもさがる一方であり、これは一種の負の洗脳にもなりかねない。指摘は一度でいい。
それより、「お前はこういうところがすごい」と、本人の持ち味を生かすことにより、飛躍的に伸びる可能性を重視すべきだ。

また、伸び悩んでいる人は、本人に原因があるのではなく、周囲の言動にモチベーションを奪われていることも多い。
やる気を削ぐ連中とは距離を置くのも、大きく飛躍するための一歩なのだろうと感じた。
これを日常でも活かせたら、強いメンタル作成が期待できると思う。
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形式: 新書
スポーツを軸に、リラックスと緊張について述べている。 その中で、スポーツ選手をコーチングする時は、失敗から学ばせるのではなく徹底的に成功しているイメージを植え付けるらしい。
私は、沢山挫折してきてその度に「失敗は成功のもと」と聞かされてきた。しかし、私の感覚としては、「失敗は失敗のもと」でしかない。 何か挑戦しようとする時、もう一人の自分が足を引っ張る感覚が常にあった。やはりそうだったのだ。潜在意識がそのようにさせていたのだ。
「失敗は成功のもと」と実感している方は、エフィカシーを高い水準で維持する事ができ、なおかつ客観的に物事を見れる人だろう。 だが、そのような人は少数ではなかろうか。むしろ私みたいに「また失敗するのではないか」と考える人の方が多いと思う。
もう「失敗は成功のもと」と考えるのはよそう。
補足:30日のサッカー試合の事で。イングランドに先制していたのにもかかわらず、オウンゴールで負けた事を考えるとP88.に書いてある事は納得できる。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
スポーツを日常のパフォーマンスを上げるためにやっているという人も多くいるのかもしれない。
著者はスポーツで頭が良くなるという。
特に頭が良くなるスポーツは、ゲーム性が高いもの。
サッカーは頭が良くなるが、ヘディングは頭脳には良くない。
あとは、バスケットボールなども局面がすぐに変わるので、頭が良くなるらしい。
確かに体を動かすと脳も調子がいいと感じることもあるので、そういった観点を裏付けるという意味で、面白かった。
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形式: 新書
本を読んでみましたが、一貫して、

・スポーツを通じてどのようにIQを高めていくのか
・フェアネスの大切さ
・エフィカシーの高め方やそれを維持する方法
・脳波のコントロール法

などが書かれており、ほかのレビューにあるような
「努力」云々などという内容ではありませんでした。

スポーツをされている方、これから始めようという方、
どちらの方にも有益な内容だと思います。
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